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年代別 映画作品( 1951年 ~ 2005年 まで合計160映画作品)

1971年

激動の昭和史 沖縄決戦

  • 1971年8月14日(土)
  • 出演(亀甲墓の父 役)

沖縄戦を舞台に、十万の軍人と十五万の民間人の運命を描く。脚本は「裸の十九才」の新藤兼人。監督は「座頭市と用心棒」の岡本喜八。撮影は「学園祭の夜 甘い経験」の村井博がそれぞれ担当。1971年7月17日より、東京・日比谷映画にて先行ロードショー。

監督
岡本喜八
出演キャスト
小林桂樹 丹波哲郎 仲代達矢 森幹太

夕日くん サラリーマン脱出作戦

  • 1971年4月15日(木)
  • 出演(高井 役)

“夕日くん”シリーズ第3作。脚本は、「若大将対青大将」の田波靖男。監督は「俺の空だぜ! 若大将」で昨年にデビューした小谷承靖の2作目。撮影は市原康至がそれぞれ担当。

監督
小谷承靖
出演キャスト
なべおさみ 伴淳三郎 七尾伶子 紀比呂子

初めての旅

  • 1971年1月9日(土)
  • 出演(呉服屋 役)

「赤頭巾ちゃん気をつけて」に続いて森谷司郎監督が岡田裕介、森和代のコンビで描く“新しいフィーリング映画”第二作。脚本は「赤頭巾ちゃん気をつけて」で森谷司郎と共同執筆した井手俊郎。撮影も同作の中井朝一がそれぞれ担当。

監督
森谷司郎
出演キャスト
岡田裕介 高橋長英 森和代 二谷英明
1970年

バツグン女子高校生 16才は感じちゃう

  • 1970年8月14日(金)
  • 出演(佐藤 役)

「娘ざかり」の松森健が監督した学園青春コメディ。「幽霊屋敷の恐怖 血を吸う人形」の長洋野が脚本を執筆し、「不思議な仲間」の安本英が撮影を担当した。

監督
松森健
出演キャスト
黒沢年雄 夏木陽介 内藤洋子 吉沢京子

激動の昭和史 軍閥

  • 1970年8月11日(火)
  • 出演(後藤 役)

激動の時代を生きた日本人の魂の真実を描こうとした「日本のいちばん長い日」につづく“激動の昭和史”シリーズ第二作。新名丈夫著『政治』をもとに、「続社長学ABC」の笠原良三が脚本を書き、「狙撃」の堀川弘通が監督した。撮影は「待ち伏せ」の山田一夫が担当。全国公開は1970年9月12日より。

監督
堀川弘通
出演キャスト
中村又五郎 小林桂樹 中谷一郎 垂水悟郎

待ち伏せ

  • 1970年3月21日(土)
  • 出演(帳場の人 役)

小国英雄、「女賭博師壷くらべ」の高岩肇、「女組長」の宮川一郎、それに「風林火山」の稲垣浩(藤木弓は稲垣監督のペンネーム)の四人が脚本を共同執筆、稲垣浩が監督した時代劇。撮影は「幕末」の山田一夫が担当。

監督
稲垣浩
出演キャスト
三船敏郎 石原裕次郎 勝新太郎 萬屋錦之介
1969年

大日本スリ集団

  • 1969年11月22日(土)
  • 出演(中西 役)

藤本義一の原作『ちりめんじゃこ』を作者自身が脚色し、「コント55号 俺は忍者の孫の孫」のコンビ福田純、逢沢譲が監督、撮影を担当した喜劇。

監督
福田純
出演キャスト
小林桂樹 三木のり平 酒井和歌子 高橋紀子

水戸黄門漫遊記(1969)

  • 1969年11月1日(土)
  • 出演(本陣の亭主 役)

「続社長えんま帖」の笠原良三が脚本を執筆し、「若者よ挑戦せよ」の千葉泰樹が監督した喜劇。撮影は「狙撃」の長谷川清。

監督
千葉泰樹
出演キャスト
森繁久彌 宝田明 高島忠夫 十八代目中村勘三郎

コント55号 俺は忍者の孫の孫

  • 1969年10月10日(金)
  • 出演(警察署係官 役)

山田風太郎原作の「忍法相伝73」(講談社刊)を、桜井康裕と伊達八郎が共同脚色し「コント55号 人類の大弱点」の福田純が監督したシリーズ第三作。撮影は、「ブラック・コメディ ああ!馬鹿」の逢沢譲が担当した。

監督
福田純
出演キャスト
萩本欽一 坂上二郎 柏木由紀子 伴淳三郎

コント55号 人類の大弱点

  • 1969年8月13日(水)
  • 出演(旭光産業・経理重役 役)

町田浩二の原作「詐欺の天才奮戦記」を江古武郎と平戸延介が脚色し、「ニュージーランドの若大将」の福田純が監督したシリーズ第二作。撮影は宇野晋作が担当。

監督
福田純
出演キャスト
萩本欽一 坂上二郎 白川由美 桑山正一

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2020/7/13更新
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