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年代別 映画作品( 1951年 ~ 1980年 まで合計200映画作品)

1980年

二百三高地

  • 1980年8月2日(土)公開
  • 出演(松方正義 役)

今世紀初頭、近代化したとは言え、列強諸国に比べ遅れをとる日本が、超大国ロシアに何故戦争を挑んだのか。そして、その戦争を背景に、政府、軍、民間といった様々な階級の人々がいかに生きたかを描く。脚本は「仁義なき戦い」シリーズの笠原和夫、監督は「さらば宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士」の舛田利雄、撮影は「トラック野郎 突撃一番星」の飯村雅彦がそれぞれ担当。

監督
舛田利雄
出演キャスト
仲代達矢 あおい輝彦 新沼謙治 湯原昌幸
1971年

現代やくざ 盃返します

  • 1971年4月3日(土)公開
  • 出演(関根宏 役)

任侠道と組長の命令に板ばさみになった若者を描く。原作は『特集漫画トピックス』に連載された村上和彦の「昭和極道史 逆縁の盃」。脚本は「昭和残侠伝 死んで貰います」の大和久守正、監督は「博徒仁義 盃」の佐伯清。撮影は「新宿の与太者」の星島一郎がそれぞれ担当。

監督
佐伯清
出演キャスト
菅原文太 松方弘樹 野川由美子 工藤明子
1969年

傷害恐喝 前科十三犯

  • 1969年10月8日(水)公開
  • 出演(阿部安吉 役)

「博徒百人 任侠道」の山崎巌と「さくら盃・義兄弟」の西田一夫が脚本を共同執筆、「やくざ非情史 刑務所兄弟」の松尾昭典がメガホンをとったアクションもの、撮影は「代紋 地獄の盃」の岩佐一泉。

監督
松尾昭典
出演キャスト
宍戸錠 南利明 長門勇 深江章喜

必殺 博奕打ち

  • 1969年9月6日(土)公開
  • 出演(田宮孝平 役)

「大幹部 殴り込み」の棚田吾郎が脚本を書き、「懲役三兄弟」の佐伯清が監督したシリーズ第七作。撮影は「おんな刺客卍」の赤塚滋が担当した。

監督
佐伯清
出演キャスト
鶴田浩二 山本麟一 長門勇 須藤健
1965年

喜劇 大親分

  • 1965年9月18日(土)公開
  • 出演(富岡 役)

「真紅な海が呼んでるぜ」の芦沢俊郎のオリジナル・シナリオを、「お座敷小唄」の酒井欣也が監督したアクション喜劇。撮影は「ちんころ海女っこ」の小原治夫。

監督
酒井欣也
出演キャスト
長門勇 谷幹一 益田喜頓 柳沢真一

いろ

  • 1965年6月13日(日)公開
  • 出演(商人風の中年男 役)

「ひも」の成澤昌茂がシナリオを執筆、「孤独の賭け」の村山新治が監督した“夜の青春”シリーズ第二作目。撮影は「にっぽん泥棒物語」の仲沢半次郎。

監督
村山新治
出演キャスト
梅宮辰夫 緑魔子 大原麗子 木村俊恵

おゝ猛妻

  • 1965年5月16日(日)公開
  • 出演(富本憲吉 役)

土井聞太のオリジナル・シナリオを新人菱田義雄が監督した喜劇。撮影は「背後の人」の平瀬静雄。

監督
菱田義雄
出演キャスト
長門勇 伴淳三郎 浪花千栄子 村田知栄子
1964年

警視庁物語 行方不明

  • 1964年12月5日(土)公開
  • 出演(渡辺刑事 役)

「警視庁物語 自供」の長谷川公之がシナリオを執筆「警視庁物語 自供」の小西通雄が監督した警視庁シリーズ。撮影もコンビの山沢義一。

監督
小西通雄
出演キャスト
松本克平 神田隆 堀雄二 花澤徳衛

いも侍・蟹右衛門

  • 1964年8月30日(日)公開
  • 出演(医者道安 役)

「座頭市あばれ凧」の犬塚稔がシナリオを執筆「続道場破り 問答無用」の松野宏軌が監督した人情もの。撮影は「三匹の侍」の酒井忠。

監督
松野宏軌
出演キャスト
長門勇 天知茂 堀雄二 江見俊太郎

君たちがいて僕がいた

  • 1964年5月23日(土)公開
  • 出演(田中大造 役)

富島健夫の原作を「光る海」の池田一朗と山本英明が共同で脚色、鷹森立一が監督した青春もの。撮影は「柳生武芸帳 片目の忍者」の藤井静。

監督
鷹森立一
出演キャスト
舟木一夫 本間千代子 高峰三枝子 千葉真一
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