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年代別 映画作品( 1980年 ~ 1998年 まで合計7映画作品)

1998年

プロゴルファー織部金次郎5 愛しのロストボール

  • 1998年2月14日(土)公開
  • 主題歌

おなじみ織金こと、プロゴルファー織部金次郎と彼を取り巻く人々が起こす騒動を、海外を舞台に描いた人情喜劇のシリーズ第5作。監督・主演は、前作「プロゴルファー織部金次郎 シャンク シャンク シャンク」に引き続き武田鉄矢が担当。脚本は、武田と高井研一郎による原作を、前作と同様、武田と満友敬司が共同執筆。撮影を「恋は舞い降りた。」の矢田行男が担当している。

監督
武田鉄矢
出演キャスト
武田鉄矢 財前直見 レックス・アシヘレス 阿部寛
1997年

プロゴルファー織部金次郎4 シャンクシャンクシャンク

  • 1997年2月15日(土)公開
  • 主題歌

おなじみ“織金”ことプロゴルファー織部金次郎が活躍する人情コメディ・シリーズの第4弾。CMタレントに起用されたことから、ゴルフ人生最大のスランプに悩まされる織金の姿が、笑いと涙で描かれる。監督・主演は前作「プロゴルファー織部金次郎3 飛べバーディー」に引き続き武田鉄矢が担当。武田と高井研一郎による原作を、武田と満友敬司が脚色。撮影を前回と同じく矢田行男がつとめている。タイトルの「シャンク」とは、ボールがゴルフクラブのつけ根に当たり真横に飛び出すミス・ショットのことで、ゴルフ仲間の間では寄り道を意味している。

監督
武田鉄矢
出演キャスト
武田鉄矢 財前直見 高橋ひとみ 林隆三
1996年

映画ドラえもん のび太と銀河超特急

  • 1996年3月2日(土)公開
  • 主題歌

宇宙旅行に出かけたのび太やドラえもんたち仲間と、銀河系侵略を企む知的生命体との戦いを描いたファンタジー・アニメーション。監督は「ドラえもん のび太の創世日記」の芝山努。原作・脚本は96年に惜しくも亡くなった藤子・F・不二雄の劇場用オリジナル長篇。シリーズ通算第18作にあたる。

監督
芝山努
出演キャスト
大山のぶ代 小原乃梨子 たてかべ和也 肝付兼太
1995年

プロゴルファー織部金次郎3 飛べバーディー

  • 1995年9月15日(金)公開

いつまでたっても優勝出来ないプロゴルファーと、彼を巡る人情深い人々との交流を描いたコメディのシリーズ第3弾。監督は前作に続いて原作・脚色・主演もつとめる武田鉄矢。撮影も前作と同じく矢田行男が担当している。

監督
武田鉄矢
出演キャスト
武田鉄矢 財前直見 岡田理江 今井雅之

映画ドラえもん のび太の創世日記

  • 1995年3月4日(土)公開

のび太が作った夏休みの自由研究であるミニ地球を舞台に、ドラえもんとその仲間たちの活躍を描いた作品。東宝春の顔としてすっかり定着したシリーズ16弾。脚本は原作者の藤子・F・不二雄自らによるもので、監督は前作に引き続き芝山努が担当している。

監督
芝山努
出演キャスト
大山のぶ代 小原乃梨子 野村道子 たてかべ和也
1980年

HOT JAM’80 我ラガ熱キ日々

  • 1980年11月5日(水)公開
  • 出演

今年の夏、静岡県、日本平で催された、ニューミューシック系の十三アーチスト・グループのコンサートフィルム。二日間、四十時間以上に渡るコンサートをVTRに収録、それをECGシステム(エレクトロニクス変換システム)を使用してフィルムにしたものを劇場用に再編集。

出演キャスト
桑名正博&ティアー・ドロップス 岸田智史 瀬戸龍介 クリスタルキング

思えば遠くへ来たもんだ

  • 1980年8月2日(土)公開
  • 音楽

九州からみちのくの城下町にやってきた教師と、落ちこぼれ生徒たちとの心のふれあいを描く。脚本は「遥かなる山の呼び声」の朝間義隆と「俺たちの交響楽」の梶浦政男の共同、執筆、監督は「俺たちの交響楽」の朝間義隆、撮影も同作の吉川憲一がそれぞれ担当。

監督
朝間義隆
出演キャスト
武田鉄矢 あべ静江 熊谷真実 山本圭
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