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年代別 映画作品( 1983年 ~ 2015年 まで合計22映画作品)

2015年

SEXテープ

  • 2015年6月9日(火)公開
  • 出演(ハンク 役)

「バッド・ティーチャー」のジェイク・カスダン監督が、キャメロン・ディアスとジェイソン・シーゲル共演で再びメガホンをとったドタバタコメディ。寝室での夜の営みを録画することで夫婦関係を改善しようと試みるカップルの姿を描く。共演は「セント・エルモス・ファイアー」のロブ・ロウ、「21ジャンプストリート」のエリー・ケンパー。新宿シネマカリテ「カリテ・ファンタスティック!シネマコレクション2015」にて上映。

監督
ジェイク・カスダン
出演キャスト
キャメロン・ディアス ジェイソン・シーゲル ロブ・ロウ エリー・ケンパー
2006年

サンキュー・スモーキング

  • 2006年10月14日(土)公開
  • 出演(ジェフ・マゴール 役)

嫌煙運動が盛んな現代の“悪役”というべきタバコ業界のPRマンの物語。巧みな話術を駆使する主人公の奮闘を、知的な社会風刺を盛り込んで描くコメディだ。

監督
ジェイソン・ライトマン
出演キャスト
アーロン・エッカート マリア・ベロ キャメロン・ブライト アダム・ブロディ
2004年

ハッピー・フライト

  • 2004年4月10日(土)公開
  • 出演(Pilot Steve Bench 役)

アカデミー賞女優、グウィネス・パルトロウ主演による痛快サクセス・ストーリー。国際線スチュワーデスにあこがれ、努力と情熱をもってキャリアアップをはかる女性の奮闘を描く。

監督
ブルーノ・バレト
出演キャスト
グウィネス・パルトロウ クリスティナ・アップルゲイト マーク・ラファロ キャンディス・バーゲン
1999年

オースティン・パワーズ デラックス

  • 1999年8月28日(土)公開
  • 出演(Young Number Two 役)

60年代の花形スパイが、世界征服を企む宿敵の悪の帝王と対決するため90年代に復活して大騒動を繰り広げるナンセンス・コメディの続編。主演(三役)・脚本は「ウェインズ・ワールド」のマイク・マイヤーズ。前作に続き、監督のジェイ・ローチ以下、製作はマイヤーズ、女優デミ・ムーアと、スザンヌ・トッド、ジェニファー・トッド、エリック・マクレオドジョン・ライオンズ、音楽はジョージ・S・クリントン、編集はデボラ・ニール・フィッシャーとジョン・ポール、衣裳はディーナ・アッペルと、同様のスタッフが登板。製作総指揮はアーウィン・ストッフ、マイケル・デ・ルカ、ドナ・ラングレー。撮影はユレリ・スティグナー。音楽監修はジョン・ホリハン。出演は前作に続きマイケル・ヨーク、ロバート・ワグナー、セス・グリーン、ロブ・ロウ(ゲストから昇格)のほか、新たなヒロインに「ロスト・イン・スペース」のヘザー・グレアムが起用された。特別出演はティム・ロビンス、バート・バカラック、エルヴィス・コステロ、ウィリー・ネルソン、ウディハレルソン、人気司会者のジェリー・スプリンガーほか。

監督
ジェイ・ローチ
出演キャスト
マイク・マイヤーズ ヘザー・グラハム マイケル・ヨーク ロバート・ワグナー
1998年

オースティン・パワーズ

  • 1998年8月1日(土)公開
  • 出演(Friend of Security Guard 役)

60年代の花形スパイが90年代に復活して大騒動を繰り広げるナンセンス・コメディ。主演(スパイと悪の帝王の二役)・脚本は「ウェインズ・ワールド」のマイク・マイヤーズ。監督は「ブローン・アウェイ 復讐の序曲」の脚本などを担当した新鋭のジェイ・ローチで、本作が長編劇映画デビュー作。製作はマイヤーズ、「G.I.ジェーン」の女優デミ・ムーア、本作の製作会社ムーヴィング・ピクチャーズを設立したスザンヌ・トッド、「Dear フレンズ」のジェニファー・トッドの共同。撮影は「ロスト・ハイウェイ」のピーター・デミング。音楽は「モータル・コンバット」「フランキー・ザ・フライ」のジョージ・S・クリントン。美術は「スクリーム」のシンシア・K・シャレット。衣裳は「ホーリー・ウェディング」のディーナ・アッペル。共演は「ボディ・バンク」のエリザベス・ハーレイ、「三銃士」のマイケル・ヨーク、「誰かに見られてる」のミミ・ロジャース、『スパイのライセンス』のロバート・ワグナーほか。「ザ・ステューピッド」のトム・アーノルド、「スター・ウォーズ」のキャリー・フィッシャー、「ジュリアン・ポーの涙」のクリスチャン・スレーター、「ウェインズ・ワールド」のロブ・ロウ、作曲家のバート・バカラックが特別出演。

監督
ジェイ・ローチ
出演キャスト
マイク・マイヤーズ エリザベス・ハーレイ マイケル・ヨーク ミミ・ロジャース
1997年

コンタクト

  • 1997年9月13日(土)公開
  • 出演(Richard Rank 役)

地球外の知的生命体と接触した女性の姿を描くSF超大作。科学と宗教、頭脳と心、ヒロインの心の成長、恋人たちの物語などさまざまな要素を盛り込んだ多面的な物語の構造が魅力。96年に他界した宇宙科学者カール・セイガンの同名小説(邦訳・新潮文庫)に基づき、セイガンと妻アン・ドルーヤンが映画用原案を作り(共同製作も)、「フック」のジェームズ・V・ハートと「マンハッタン花物語」のマイケル・ゴールデンバーグが脚色。監督には「フォレスト・ガンプ 一期一会」のロバート・ゼメキスがあたった。製作はゼメキスと、彼のほとんどの作品に参加しているスティーヴ・スターキー、製作総指揮は「9か月」のジョーン・ブラッドショウと「素晴らしき日」のリンダ・オブスト。撮影は「フォレスト・ガンプ」「夕べの星」のドン・バージェス、音楽は「フォレスト・ガンプ」などゼメキスとは名コンビのアラン・シルヴェストリ、美術は「キルトに綴る愛」のエド・バリュー、編集は「バードゲージ」のアーサー・シュミット、衣裳は「フォレスト・ガンプ」のジョアンナ・ジョンストン、主演は「ネル」のジョディ・フォスター。共演は「評決のとき」のマシュー・マコノヘイ、「ニクソン」のジェームズ・ウッズ、「カウガール・ブルース」のジョン・ハート、「リバー・ランズ・スルー・イット」のトム・スケリット、「TINA ティナ」のアンジェラ・バセット、「ヒート」のウィリアム・フィクナー、「ボディ・バンク」のデイヴィッド・モース、「ウェインズ・ワールド」のロブ・ロウほか。

監督
ロバート・ゼメキス
出演キャスト
ジョディ・フォスター マシュー・マコノヒー ジョン・ハート ジェームズ・ウッズ
1996年

狼たちの街

  • 1996年6月29日(土)公開
  • 出演(Movie Star 役)

50年代初頭のL.A.に実在した組織犯罪特別捜査班〈ハット・スクワッド〉の男たちの闘いを描いたサスペンス・アクション。骨太な演出と、豪華キャストの競演が見もの。監督は「ワンス・ウォリアーズ」で注目されたオーストラリア映画界の俊英リー・タマホリで、2作目にしてハリウッド進出を果たした。脚本は、小説家でもある「パリス・トラウト」のピート・デクスターの原案を、彼とフロイド・マトラックスが執筆。製作は「スティング」「ジョーズ」など数々のヒット作を手掛けたリチャード・D・ザナックと、その妻で「ドライビング・MISS・デイジー」のリリー・フィニー・ザナック。撮影は「フィオナの海」の名匠ハスケル・ウェクスラー、音楽は「ザ・ファーム 法律事務所」のデイヴ・グルーシン、美術は「カリートの道」のリチャード・シルバート、編集はサリー・メンケ、衣裳は「ショーガール」「ストレンジ・デイズ ―1999年12月31日―」のエレン・マイロニックが担当。出演は「アイ・ラブ・トラブル」のニック・ノルティ、「ユージュアル・サスペクツ」のチャズ・パルミンテリ、「スピーシーズ 種の起源」のマイケル・マドセン、「3人のエンジェル」のクリス・ペン、「ミルク・マネー」のメラニー・グリフィス、「ザ・シークレット・サービス」のジョン・マルコヴィッチ、「デンバーに死す時」のトリート・ウィリアムズ、「ハイヤー・ラーニング」のジェニファー・コネリー、「キル・ミー・テンダー2 笑って殺して!?」のアンドリュー・マッカーシー、「美しき獲物」のダニエル・ボールドウィン、「マスカレード 甘い罠」のロブ・ロウ、「ロンゲスト・ヤード」のエド・ローター、「L.A.大捜査線 狼たちの街」のウィリアム・ピーターセン、「潜望鏡を上げろ」のブルース・ダーンほか。

監督
リー・タマホリ
出演キャスト
ニック・ノルティ メラニー・グリフィス チャズ・パルミンテリ マイケル・マドセン
1995年

ワンダー・アーム・ストーリー

  • 1995年8月18日(金)公開
  • 出演(Dirk Detta 役)

突如背中から“第三の腕”が生えてきたコメディアンを見舞った悲喜劇をつづった、シュールなファンタジー・ドラマ。抱腹絶倒のサクセス・ストーリー……と思いきや、徹底してネガティヴな展開が逆に新鮮な感動を呼び起こす。監督・脚本は「ザ・チェイス」の俊英アダム・リフキンで、独特のオフ・ビート感覚が見どころ。製作はブラッド・ワイマンとカシアン・エルウェス、エグゼクティヴ・プロデューサーはランドルフ・ターロウとウィリアム・タルマッジ、撮影はジョーイ・フォーサイト、音楽はマーク・デイヴィッド・デッカー、編集はピーター・シンク、美術はシャーマン・ウィリアムス、特殊メイクはトニー・ガードナーとアルテリアン・スタジオがそれぞれ担当。出演は「ブレックファスト・クラブ」「シャナン・ドハーティー・イン・ボンデージ 殺人療法」のジャド・ネルソン、「アポロ13」のビル・パクストン、「スリーサム」のララ・フリン・ボイルのほか、「ゴッドファーザー」「ミザリー」のジェームズ・カーン、「バッド・インフルエンス 悪影響」のロブ・ロウ、『ハートにびんびん火をつけて』(V)、「ザ・チェイス」とリフキン作品の常連になっているクラウディア・クリスチャンら個性派が脇を固める。

監督
アダム・リフキン
出演キャスト
ジャド・ネルソン ビル・パクストン ウェイン・ニュートン ララ・フリン・ボイル
1992年

ウェインズ・ワールド

  • 1992年11月7日(土)公開
  • 出演(Benjamin_Oliver 役)

NBCテレビの人気番組『サタデー・ナイト・ライヴ』の寸劇コーナーの映画化。ヘビメタ少年2人組が、自分たちがホストをつとめるTV番組を大人たちの策略から守るため、珍作戦をめぐらすコメディ。監督はペネロープ・スフィーリス、製作は『サタデー・ナイト・ライヴ』の発案者で「サボテン・ブラザース」のローン・マイケルズ、エグゼクティヴ・プロデューサーはハワード・W・コッチJr.、脚本・キャラクター創造はマイク・マイヤーズ、共同脚本はボニー・ターナーとテリー・ターナー、撮影はテオ・ヴァン・デ・サンデ、音楽はJ・ピーター・ロビンソンが担当。

監督
ペネロープ・スフィーリス
出演キャスト
マイク・マイヤーズ ダナ・カーヴィ ロブ・ロウ ティア・カレル

シールズ 栄光の戦士たち

  • 1992年4月29日(水)公開
  • 出演(Hammer 役)

アメリカの海軍特殊部隊〈シールズ〉を舞台に、男たちの友情、葛藤を描いたドラマ。監督はイスラエル映画界出身のシモン・ドータン、エグゼクティヴ・プロデューサーはアミ・アルツィ、製作はメナヘム・ゴーラン、脚本はドータンとスチュアート・スコフマン、撮影はアヴィ・カーピック、音楽はウォルター・クリスチャン・ロシェが担当。

監督
シモン・ドータン
出演キャスト
ロブ・ロウ ゲイル・ハンセン トレイシー・グリフィス エブ・ロッティマー

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