映画-Movie Walker > 人物を探す > テッド・スケイフ

年代別 映画作品( 1952年 ~ 1972年 まで合計26映画作品)

1972年

電撃脱走 地獄のターゲット

  • 1972年10月14日(土)公開
  • 撮影

殺人罪で服役中の男が妻の裏切りを知り、脱出を計って復讐に狂奔するサスペンス編。製作はバリー・クーリツク、監督はダグラス・ヒコックス、ローレンス・ヘンダーソンの原作をアレグサンダー・ジェイコブスが脚色。撮影はエドワード・スケイフ、音楽はスタンリー・マイヤーズ、編集はジョン・グレンが各々担当。出演はオリヴァー・リード、ジル・セント・ジョン、イアン・マクシェーン、エドワード・ウッドワードなど。日本語版監修は松野勝。メトロカラー・メトロスコープ

監督
ダグラス・ヒコックス
出演キャスト
オリヴァー・リード ジル・セント・ジョン イアン・マクシェーン エドワード・ウッドワード

マーベリックの黄金

  • 1972年6月18日(日)公開
  • 撮影

家畜王国テキサスを舞台に、持ち主不明の黄金をめぐって強奪合戦を演じる無法者たちの姿を描く西部劇。製作はユーアン・ロイド、監督はサム・ワナメイカー。ルイス・ラムーアの小説「キャットロー」をスコット・フィンチ、J・J・グリフィスが脚本化。撮影はテッド・スケイフ、音楽はロイ・バッド、編集はアラン・キリックが各々担当。出演はユル・ブリンナー、リチャード・クレンナ、レナード・ニモイ、ジョー・アン・プフルーク、ダリア・ラビ、ジェフ・コーリー、マイケル・デラノなど。

監督
サム・ワナメーカー
出演キャスト
ユル・ブリンナー リチャード・クレンナ レナード・ニモイ ジョー・アン・プフルーク
1970年

クレムリンレター

  • 1970年5月30日公開
  • 撮影

ノエル・ベーンのベストセラー小説「クレムリンの密書」の映画化で、国際スパイ戦を描いた作品。製作は「愛と死の果てるまで」の新人カーター・デ・ヘブンがサム・ウィーセンサールと共同で当たっている。監督は「愛と死の果てるまで」のジョン・ヒューストン、脚色はジョン・ヒューストンとグラディス・ヒル、音楽は新人ロバート・ドライスニン、撮影は「愛と死の果てるまで」のテッド・スケイフ、美術はエルヴェン・ウェツブ、編集はデイヴィッド・アンダーソンがそれぞれ担当。出演は「ペルソナ」のビビ・アンデルソン、「アレンジメント〈愛の旋律〉」のリチャード・ブーン、「大侵略」のナイジェル・グリーン、「ファイヤークリークの決斗」のディーン・ジャガー、「その男ゾルバ」のリラ・ケドロワ、「哀愁の花びら」のバーバラ・パーキンス、「大反撃」のパトリック・オニール、「さらばベルリンの灯」のジョージ・サンダース、「メキシコで死ね」のマックス・フォン・シドー、「明日に賭ける」のオーソン・ウェルズなど。

監督
ジョン・ヒューストン
出演キャスト
ビビ・アンデショーン リチャード・ブーン ナイジェル・グリーン ディーン・ジャガー

愛と死の果てるまで

  • 1970年3月27日公開
  • 撮影

百年戦争のフランスを舞台に展開する、若い男女の哀しさに彩られた牧歌的ロマンス。製作はカーター・デ・ヘブン、監督は「禁じられた情事の森」のジョン・ヒューストン。ハンス・コニングスバーガーの原作をもとに、デール・ワッサーマンが脚本を書き、ハンス・コニングスバーガー自身が脚色した。撮影はテッド・スケイフ、音楽を「しのび逢い」のジョルジュ・ドルリューがそれぞれ担当。出演はヒューストンのまな娘アンジェリカ・ヒューストン、イスラエルのダヤン将軍の息子のアサフ・ダヤン。その他、アンソニー・コーラン、ジョン・ホーラム、またヒューストン自身も特別出演している。デラックスカラー、スタンダード。1969年作品。

監督
ジョン・ヒューストン
出演キャスト
アンジェリカ・ヒューストン アサフ・ダヤン アンソニー・コーラン ジョン・ホーラム
1969年

大侵略

  • 1969年2月25日公開
  • 撮影

ジョージ・マートンの原作をロッテ・コリン、メルヴィン・ブラッグの二人が脚色、「海賊の王者」のアンドレ・ド・トスが監督した戦争アクション。撮影は、「戦争プロフェッショナル」のエドワード・スケイフ、音楽をミシェル・ルグランが担当している。出演は「10億ドルの頭脳」のマイケル・ケイン、「トブルク戦線」のナイジェル・グリーン、「わが命つきるとも」のナイジェル・ダヴェンポート、ハリー・アンドリュースなど。製作は、「007」シリーズで知られるハリー・サルツマン。

監督
アンドレ・ド・トス
出演キャスト
マイケル・ケイン ナイジェル・ダヴェンポート ナイジェル・グリーン ハリー・アンドリュース
1968年

戦争プロフェショナル

  • 1968年3月16日公開
  • 撮影

ウィルバー・A・スミスの小説「カタンガから来た列車」を、「さそり暗殺命令」のエイドリアン・スパイズとクエンティン・ワーティが脚色、「殺しのエージェント」のジャック・カーディフが監督したアフリカのコンゴを舞台にしたスペクタクル・アクション。撮影は「特攻大作戦」のエドワード・スケイフのもと、中米カリブ海のジャマイカ島で行われ、ジャマイカ防衛軍の兵士が多数出演している。音楽は「頭上の脅威」のジャック・ルージェ、美術は「黄色いロールスロイス」のエリオット・スコット、特殊効果は「特攻大作戦」のクリフ・リチャードソンが担当した。出演は「殺しのエージェント」のロッド・テイラー、「宝石を狙え、ゴールデン・ブルー作戦」のイヴェット・ミミュー、「特攻大作戦」のジム・ブラウン、ピーター・カーステンほか。製作は「逆転殺人」のジョージ・イングランド。

監督
ジャック・カーディフ
出演キャスト
ロッド・テイラー イヴェット・ミミュー ジム・ブラウン ケネス・モア
1967年

特攻大作戦

  • 1967年10月6日公開
  • 撮影

E・M・ナサンソンのベストセラー小説を「怒りの葡萄」のナナリー・ジョンソンと、「ふるえて眠れ」のルーカス・ヘラーが共同で脚色、「飛べ!フェニックス」のロバート・アルドリッチが監督した戦争もの。撮影は「カーツーム」のエドワード・スケイフ、音楽は「テキサス」のフランク・デヴォールが担当。出演は「プロフェッショナル」のリー・マーヴィン、「オスカー(1966)」のアーネスト・ボーグナイン、「バルジ大作戦」のチャールズ・ブロンソン、「リオ・コンチョス」のジム・ブラウンほか。製作は「丘」のケネス・ハイマン。

監督
ロバート・アルドリッチ
出演キャスト
リー・マービン アーネスト・ボーグナイン チャールズ・ブロンソン ジム・ブラウン

殺しのエージェント

  • 1967年2月25日公開
  • 撮影

ジョン・ガードナーの同名小説をピーター・イェルダムが脚色、ジャック・カーディフが監督したスパイ・アクション。撮影はテッド・スケイフ、音楽はラロ・シフリンが担当した。出演は「マーメイド作戦」のロッド・テイラー、「悪のシンフォニー」のトレヴァー・ハワードのほか、ジル・セント・ジョン、デイヴィッド・トムリンソンなど。製作はジョン・ベニングトン。

監督
ジャック・カーディフ
出演キャスト
ロッド・テイラー トレヴァー・ハワード ジル・セント・ジョン ウィルフリッド・ハイド・ホワイト
1966年

カーツーム

  • 1966年10月28日公開
  • 撮影

ロバート・アードリーのオリジナル・シナリオを、「潜行」のバジル・ディアデンが監督したチャールス・ゴードン将軍の伝記もの。撮影はエドワード・スケイフとハリー・ワックスマン、音楽はフランク・コーデルが担当した。なおアクション監督に「ベン・ハー(1959)」の戦車競争シーンで名をあげた名スタントマン、ヤキマ・カナット、特殊効果をジョン・ハウエルが担当した。出演は「華麗なる激情」のチャールトン・ヘストン、「オセロ」のローレンス・オリヴィエ、「モール・フランダースの愛の冒険」のリチャード・ジョンソンほか。製作はジュリアン・ブロースタイン。

監督
バジル・ディアデン
出演キャスト
チャールトン・ヘストン ローレンス・オリヴィエ リチャード・ジョンソン ラルフ・リチャードソン
1964年

633爆撃隊

  • 1964年7月25日公開
  • 撮影

フレデリック・E・スミスの原作を「大脱走」のジェームズ・クラベルと「カサブランカ」のハワード・W・コッチが共同で脚色、ウォルター・グローマンが演出した戦争ドラマ。撮影はエドワード・スケイフ、音楽は「人間の絆」のロン・グッドウィンが担当した。製作はセシル・F・フォード。出演は「あしやからの飛行」のジョージ・チャキリス、TVのクリフ・ロバートソン、新人マリア・パーシーのほか、ハリー・アンドリュース、ドナルド・ヒューストンなど。

監督
ウォルター・グローマン
出演キャスト
クリフ・ロバートソン ジョージ・チャキリス マリア・ペルシー ハリー・アンドリュース
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