映画-Movie Walker > 人物を探す > 武原英子

年代別 映画作品( 1967年 ~ 1980年 まで合計12映画作品)

1980年

人魚がくれたさくら貝

  • 1980年3月15日(土)公開
  • 出演(母・鈴枝 役)

海に近い田舎の祖母の家で夏休みを過ごした都会の少女が織りなす、夢と冒険のひと夏の出来事を描く。長崎源之助の同名の児童小説の映画化で、脚本は「あすも夕やけ」の松田昭三、監督は「マヨコに雪が降る」の安作郎、撮影は杉田安久利がそれぞれ担当。

監督
安作郎
出演キャスト
柿崎澄子 武原英子 鈴木光枝 新井つねひろ
1972年

麻薬売春Gメン

  • 1972年9月6日(水)公開
  • 出演(菊地冴子 役)

横浜を舞台にマリファナ密売組織に潜入した麻薬捜査官が、同僚のGメンの復讐、ルートの潰滅を計るため命を賭けて組織に挑戦する。脚本は「セックスドキュメント 性倒錯の世界」の金子武郎、監督は脚本も執筆している「喜劇 セックス攻防戦」の高桑信、撮影は「夜のならず者」の星島一郎

監督
高桑信
出演キャスト
千葉真一 武原英子 宮内洋 佐野浅夫
1971年

関東テキヤ一家 浅草の代紋

  • 1971年12月17日(金)公開
  • 出演(直美 役)

日本各地の祭礼とテキヤの生態を描く「関東テキヤ一家」シリーズ第五作。脚本は、「まむしの兄弟 お礼参り」の鳥居元宏。監督は「カポネの舎弟 やまと魂」の原田隆司。撮影は「日本悪人伝」の鈴木重平がそれぞれ担当。

監督
原田隆司
出演キャスト
菅原文太 南利明 高橋昌也 武原英子

喜劇 花嫁戦争

  • 1971年10月30日(土)公開
  • 出演(向井礼子 役)

「内海の輪」の斎藤耕一監督が初めてとり組むコメディー。脚本は「喜劇 男の顔は人生よ」の山崎巌と斎藤耕一。撮影は「旅路 おふくろさんより」の堂脇博がそれぞれ担当。

監督
斎藤耕一
出演キャスト
和田アキ子 武原英子 原田大二郎 古今亭志ん朝
1970年

高校さすらい派

  • 1970年12月16日公開
  • 出演(松原和子 役)

少年サンデーに連載されていた滝沢解原作、芳谷圭児の漫画の映画化。脚本は「喜劇 男は愛嬌」の熊谷勲。監督は脚本にも参加している同作の森崎東、撮影も同作の吉川憲一がそれぞれ担当。

監督
森崎東
出演キャスト
森田健作 武原英子 吉沢京子 佐藤友美

博徒仁義 盃

  • 1970年8月28日公開
  • 出演(お雪 役)

仁侠に生きる男の厳しさを謳いあげる。脚本は「遊侠列伝」の大和久守正、監督は「新兄弟仁義」の佐伯清。撮影は「関東テキヤ一家 喧嘩仁義」の増田敏雄がそれぞれ担当。

監督
佐伯清
出演キャスト
菅原文太 伊吹吾郎 工藤明子 嵐寛寿郎

遊侠列伝

  • 1970年7月4日公開
  • 出演(お絹 役)

人情の機微を巧みに盛りこんだ高倉健の魅力。脚本は「新兄弟仁義」の大和久守正、監督は「博徒一家」の小沢茂弘。撮影は「極悪坊主 念仏三段斬り」の山岸長樹が担当。

監督
小沢茂弘
出演キャスト
高倉健 藤純子 浜木綿子 天津敏

関東テキヤ一家 天王寺の決斗

  • 1970年5月1日公開
  • 出演(国丸小夜子 役)

「極悪坊主 念仏三段斬り」の高田宏治が脚本を執筆し、関東テキヤ・シリーズ「関東テキヤ一家 喧嘩仁義」の鈴木則文が監督したシリーズ第三作。撮影は「緋牡丹博徒 お竜参上」の赤塚滋が担当。

監督
鈴木則文
出演キャスト
菅原文太 清川虹子 土田早苗 伊吹吾郎
1969年

現代やくざ 与太者の掟

  • 1969年2月1日公開
  • 出演(勝又百合 役)

「新網走番外地」の村尾昭がシナリオを執筆し、「裏切りの暗黒街」の降旗康男が監督したアクションもの。撮影は「夜の歌謡シリーズ 伊勢佐木町ブルース」の星島一郎が担当した。

監督
降旗康男
出演キャスト
菅原文太 待田京介 志村喬 田村奈巳
1968年

極悪坊主 人斬り数え唄

  • 1968年11月30日公開
  • 出演(おけい 役)

「いかさま博奕」の村尾昭と「極悪坊主」の山本英明が共同で脚本を執筆し、新人の原田隆司がメガホンをとった極悪坊主シリーズ第二作目。撮影は「いかさま博奕」の山岸長樹。

監督
原田隆司
出演キャスト
若山富三郎 小池朝雄 香川秀人 小沢栄太郎
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