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年代別 映画作品( 1926年 ~ 2005年 まで合計16映画作品)

2005年

ライフ・イズ・コメディ! ピーター・セラーズの愛し方

  • 2005年1月29日(土)
  • 編集

往年の喜劇俳優ピーター・セラーズの生涯をつづる物語。名声を得る一方、芸への葛藤や病魔に悩み、女性遍歴を重ねた彼のドラマチックな私生活が語られる。

監督
スティーヴン・ホプキンス
出演キャスト
ジェフリー・ラッシュ シャーリーズ・セロン ジョン・リスゴー ミリアム・マーゴリーズ
2003年

アンダー・サスピション

  • 2003年6月14日(土)
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ハリウッドの2大実力派俳優が迫真の演技合戦を見せるミステリー。警察署内での尋問によって明らかになる殺人事件の真相を、フラッシュバックを多用した巧みな構成で描く。

監督
スティーヴン・ホプキンス
出演キャスト
ジーン・ハックマン モーガン・フリーマン トーマス・ジェイン モニカ・ベルッチ
2001年

プルーフ・オブ・ライフ

  • 2001年3月17日(土)
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禁断の恋に悩む男女をめぐるサスペンス・アクション。南米を舞台に、はからずも生まれてしまったせつない恋の行方と危険な冒険がドラマチックに展開する。

監督
テイラー・ハックフォード チャールズ・マルヴェヒル
出演キャスト
メグ・ライアン ラッセル・クロウ デヴィッド・モース パメラ・リード
1999年

ワン・ナイト・スタンド

  • 1999年1月23日(土)
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売れっ子CMディレクターの一夜の浮気の意外な顛末毛皮肉なタッチで描いたラヴ・ストーリー。監督・脚本・音楽は「リービング・ラスベガス」のマイク・フィギス。製作はフィギス、アニー・スチュワート、ベン・マイロン。製作総指揮はロバート・エンゲルマン。撮影のデクラン・クイン、美術のウォルデマー・カリノフスキー、編集のジョン・スミスは「リービング・ラスベガス」に続く参加。衣裳はローラ・ゴールドスミス、イーニッド・ハリス。出演は「追跡者」のウェズリー・スナイプス、「ターキンスキー、「追跡者」のロバート・ダウニー・Jr.、「ショーガール」のカイル・マクラクランほか。

監督
マイク・フィギス
出演キャスト
ウェズリー・スナイプス ナスターシャ・キンスキー カイル・マクラクラン ミンナ・ウェン
1998年

スライディング・ドア

  • 1998年9月12日(土)
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電車のドアが閉まった場合と閉まらなかった場合という、ふたつの運命による恋の行方を並行して綴っていくユニークなラヴ・ストーリー。監督・脚本は、「父の祈りを」などの俳優として知られるピーター・ホーウィット。これが劇映画の長編デビュー作となる。製作は、「トッツィー」「愛と哀しみの果て」などの監督として知られるシドニー・ポラックとフィリッパ・ブレイスウェイト、ウィリアム・ホルバーグの共同。撮影はレミ・エイドファラシン。音楽はデイヴィッド・ハーシュフェルダー。美術はマリア・ジャーコヴィック。編集は「リービング・ラスベガス」のジョン・スミス。衣裳デザインはジル・テイラー。出演は「セブン」「大いなる遺産」のグウィネス・パルトロウ、「フォー・ウエディング」のジョン・ハンナ、「モル・フランダース」のジョン・リンチ、「ウォーターワールド」のジーン・トリプルホーンほか。97年サンダンス映画祭オープニング作品。

監督
ピーター・ハウィット
出演キャスト
グウィネス・パルトロウ ジョン・ハナー ジョン・リンチ ジーン・トリプルホーン
1996年

リービング・ラスベガス

  • 1996年9月14日(土)
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大都会ラスベガスで出会ったアルコール依存性の男と娼婦の束の間の恋を描いた、異色のラブ・ストーリー。自らもアルコール依存症で、映画化決定後に自殺した作家ジョン・オブライエンの同名の自伝的小説(邦訳・角川文庫)を、「背徳の囁き」「心のままに」のマイク・フィッギスの監督・脚本・音楽(演奏も)で映画化。製作は「ロスト・チルドレン」「シクロ」などを放ったフランスの映画製作会社リュミエールの代表の一人、リラ・カゼスと「心のままに」のアニー・スチュアート。エグゼクティヴ・プロデューサーは、ペイジ・シンプソンとスチュアート・リージェン、撮影は「エルム街の悪夢 ザ・ファイナルナイトメア」のデクラン・クイン、美術は「背徳の囁き」「心のままに」のワルデマール・カリノフスキ、編集はジョン・スミス。衣裳はローラ・ゴールドスミスが担当し、英国を代表する個性派デザイナーのヴィヴィアン・ウェストウッドがヒロインのワードローブを提供。主演は「ザ・ロック」のニコラス・ケイジと「蒼い記憶」のエリザベス・シュー。共演は「裸のランチ」のジュリアン・サンズほか。「セブン」の個性派俳優R・リー・アーメイ、監督のボブ・ラフェルソン、歌手のジュリアン・レノンら多彩なメンバーがカメオ出演している。95年度(第68回)アカデミー賞最優秀主演男優賞(ニコラス・ケイジ)、ゴールデン・グローブ賞最優秀主演男優賞ほか数々の賞を受賞。

監督
マイク・フィギス
出演キャスト
ニコラス・ケイジ エリザベス・シュー ジュリアン・サンズ リチャード・ルイス
1967年

渡り者

  • 1967年6月24日(土)
  • 出演(Joe_Gates 役)

ハリー・サンフォードとマックス・ラムの共作西部小説『エンポリア』をスティーヴ・フィッシャーが脚色し、R・G・スプリングスティーンが監督した。撮影はロバート・ピッタック、音楽はジミー・ハスケルが担当。出演はハワード・キール、ジェーン・ラッセル、ジョン・スミス、ウェンデル・コーリー、ブライアン・ドンレヴィほか。

監督
R・G・スプリングスティーン
出演キャスト
ハワード・キール ジェーン・ラッセル ブライアン・ドンレヴィ ウェンデル・コーリー
1964年

サーカスの世界

  • 1964年12月19日(土)
  • 出演(Steve_McCabe 役)

「ローマ帝国の滅亡」のフィリップ・ヨーダンと「北京の55日」のニコラス・レイの共同オリジナル・ストーリーを、ベン・ヘクト、ジュリアン・ヘルヴィ、ジェームズ・エドワード・グラントらが共同で脚色、「西部開拓史」のヘンリー・ハサウェイが演出したサーカスドラマ。撮影は「北京の55日」のジャック・ヒルドヤード、音楽は「ローマ帝国の滅亡」のディミトリ・ティオムキンが担当した。出演は「マクリントック」のジョン・ウェイン、「ブーベの恋人」のクラウディア・カルディナーレ、「コルドラへの道」のリタ・ヘイワース、TV「ララミー牧場」のジョン・スミス、「スーザンの恋」のロイド・ノーラン、「オーシャンと十一人の仲間」のリチャード・コンテ、ほかに猛獣調教師のアアンリ・ダンテスや有名サーカス団の協力がある。製作は「ローマ帝国の滅亡」のサミュエル・ブロンストン。

監督
ヘンリー・ハサウェイ
出演キャスト
ジョン・ウェイン クラウディア・カルディナーレ リタ・ヘイワース ロイド・ノーラン
1962年

ミサイル珍道中

  • 1962年9月18日(火)
  • 編集

ボブ・ホープ、ビング・クロスビー、ドロシー・ラムーアの3人による「珍道中」シリーズの7本目。「よろめき珍道中」のノーマン・パナマとメルヴィン・フランクのコンビの脚本をパナマが監督した。撮影はジャック・ヒルドヤード、音楽はロバート・ファーノン。出演は全期3人にジョーン・コリンズなど。フランク・シナトラとディーン・マーティンが友情出演。製作メルヴィン・フランク。

監督
ノーマン・パナマ
出演キャスト
ビング・クロスビー ボブ・ホープ ジョーン・コリンズ ドロシー・ラムーア
1961年

ナバロンの要塞

  • 1961年8月15日(火)
  • 編集協力

第二次大戦下におけるエーゲ海域でのイギリス軍とドイツ軍の戦いを描いた戦争映画。アリスティア・マックリーンの小説をカール・フォアマンが脚色、「北西戦線」のJ・リー・トンプソンが監督に当たった。撮影はオズワルド・モリス。音楽はディミトリ・ティオムキン。出演するのはグレゴリー・ペック、デヴィッド・ニヴン、アンソニー・クイン、スタンリー・ベーカー、イレーネ・パパス、ジェームズ・ロバートソン・ジャスティススなど。製作カール・フォアマン。

監督
J・リー・トンプソン
出演キャスト
グレゴリー・ペック デイヴィッド・ニーヴン アンソニー・クイン スタンリー・ベイカー
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2020/8/9更新
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