映画-Movie Walker > 人物を探す > シルヴィア・クリステル

年代別 映画作品( 1974年 ~ 2008年 まで合計16映画作品)

2008年

それぞれのシネマ「エロチックな映画」

  • 2008年5月17日(土)公開
  • 出演

『あなたにとって映画館とは』をテーマに、世界の名匠たちが【3分間】で撮ったオムニバスの一遍。カンヌ国際映画祭の60回目の開催を記念し製作された。

監督
ロマン・ポランスキー
出演キャスト
シルヴィア・クリステル
1992年

シルビア・クリステル 奴隷貴婦人

  • 1992年当年公開
  • 出演(Mariane 役)

レイプされた女性が官能の虜になっていく様を描く、アメリカ=韓国合作映画。監督は「不倫への招待」のイン・ユプ・チェン。脚本はヒュイ・ウー・リーとチョイ・ナミル。撮影はヨン・ホー・ジン。音楽はビュン・ハーシンがそれぞれ担当。出演は「エマニエル夫人」のシルヴィア・クリステルと、「不倫への招待」のヨー・ヘイリ。一般映画制限付き。

監督
イン・ユプ・チェン
出演キャスト
シルヴィア・クリステル ヨー・ヘイリー スコット・ミッチェル
1989年

ドラキュラ・ウィドー

  • 1989年4月29日(土)公開
  • 出演(Vanessa 役)

快楽と虚栄の街ハリウッドに出現したドラキュラ伯爵夫人の愛と復讐を描くエロティック・ホラー。監督・脚本はクリストファー・コッポラ、共同脚本はキャスリン・アン・トーマス、撮影はジュゼッペ・マカリ、音楽はジャームス・キャンベルがそれぞれ担当。

監督
クリストファー・コッポラ
出演キャスト
レニー・フォン・ドーレン シルヴィア・クリステル
1984年

エマニュエル

  • 1984年9月29日(土)公開
  • 出演(Emmanuelle 役)

大ヒットしたファッショナブル・ポルノ「エマニエル夫人」シリーズ。製作はアラン・シルッキー。監督は「続 エマニエル夫人」(75)のフランシス・ジャコベッティ。エマニュエル・アルサンの小説の主人公のキャラクターを借りてフランシス・ルロワとアイリス・ルタンが脚本を執筆。撮影はジャン・フランソワ・ゴンドレ、音楽はミシェル・マーニュが担当。出演はミア・ニグレン、シルヴィア・クリステル、パトリック・ボーショウ、デボラ・パワーなど。

監督
フランシス・ジャコベッティ
出演キャスト
ミア・ニグレン シルヴィア・クリステル パトリック・ボーショウ デボラ・パワー
1983年

プライベイトスクール

  • 1983年9月3日(土)公開
  • 出演(Sex Teacher 役)

寄宿舎で共同生活をおくる女子高生と近くにある男子高の生徒との恋、友情を描く青春ドラマ。「プライベイトレッスン(1981)」の大ヒットよもう一度と、R・ベン・エフレイムが製作したもの。監督は「かわいい毒草」のノエル・ブラック。脚本は「プライベイトレッスン」のダン・グリーンバーグがスーザン・オマリーと共同で執筆。撮影はウォルター・ラサリーが担当。全編にビル・レイの「ジャスト・ワン・タッチ」やニルソンの「傷ついた心」、トリオの「ダー・ダー・ダー」などの曲が流れている。出演はフィービー・ケイツ、マシュー・モディン、ベティ・ラッセル、マイケル・ゾレク、キャスリーン・ウィルホイトらの他に、シルヴィア・クリステルが数カットに出て花をそえている。日本版字幕は戸田奈津子。メトロカラー、.ビスタサイズ。1983年作品。

監督
ノエル・ブラック
出演キャスト
フィービー・ケイツ ベティ・ラッセル マシュー・モディン マイケル・ゾレク
1982年

チャタレイ夫人の恋人(1982)

  • 1982年5月8日(土)公開
  • 出演(Lady Constance Chatterley 役)

大胆な愛と性の描写でセンセーションを捲き起こしたイギリスの作家D・H・ローレンスの原作の映画化で富裕だが性的に満たされない貴族の若妻が森番と愛し合い初めて性に目ざめてゆく姿を描く文芸作品。製作総指揮はメナヘム・ゴーランとヨーラム・グローブス、製作はクリストファー・ピアースとアンドレ・ジャウィ、監督は「ガールズ」のジュスト・ジャカン。ロレンスの原作を基にしたクリストファー・ウィッキングとジュスト・ジャカンの脚本をマルク・ベームが脚色。撮影はロベール・フレス、音楽はスタンリー・マイヤーズとリチャード・ハーヴェイ、美術はアントン・ファースト、衣裳はシャーリー・ラッセルが各々担当。出演はシルヴィア・クリステル、シェーン・ブライアント、ニコラス・クレイ、アン・ミッチェル、エリザベス・スプリッグスなど。

監督
ジュスト・ジャカン
出演キャスト
シルヴィア・クリステル シェーン・ブライアント ニコラス・クレイ アン・ミッチェル
1981年

0086笑いの番号

  • 1981年6月13日(土)公開
  • 出演(Agent_34 役)

爆発した瞬間、オールヌードにしてしまうというヌード爆弾を使って世界征服を企む悪の組織に挑戦する諜報員86号の活躍を描くアクション・コメディで、アメリカのNBCテレビで65年から放映されたTVシリーズを新たに劇場用に製作したもの。製作はジェニングス・ラング、監督は「アルフレッド大王」のクライブ・ドナー、脚本はアーン・サルタン、ビル・ダーナとレオナード・スターン、キャラクター創作はメル・ブルックスとバック・ヘンリー、撮影はハリー・L・ウォルフ、音楽はラロ・シフリン、製作デザインはウィリアム・タントクが各々担当。出演はドン・アダムス、シルビア・クリステル、ロンダ・フレミング、ダナ・エルカー、アンドレア・ハワード、ビットリオ・ガスマンなど。

監督
クライヴ・ドナー
出演キャスト
ドン・アダムス シルヴィア・クリステル ロンダ・フレミング ダナ・エルカー

プライベイトレッスン(1981)

  • 1981年5月16日(土)公開
  • 出演(Mallow 役)

思春期を迎えた15歳の少年が夏休みの間に年上の女性に恋の手ほどきを受けたり犯罪事件に捲き込まれる姿を描く。製作・音楽はベン・エフレーム、監督は.Steelyard Bluesに続き2作目のアラン・マイヤーソン、脚本はダン・グリーンバーグ、撮影はヤン・デ・ボンが各々担当。出演はシルヴィア・クリステル、エリック・ブラウン、ハワード・ヘスマン、パトリック・ピッチニンニなど。

監督
アラン・マイヤーソン
出演キャスト
シルヴィア・クリステル エリック・ブラウン ハワード・ヘスマン パトリック・ピッチニンニ
1979年

エアポート’80

  • 1979年12月15日(土)公開
  • 出演(Isabelle 役)

ワシントンからモスクワに向かって飛行する超音速ジェット機を舞台に、数度の危機を無事に乗りこえるパイロットと乗客たちの姿を描くシリーズ4作目。製作はジェニングス・ラング、監督は「猫」のデビッド・ローウェル・リッチ。ジェニングス・ラングの原案を基にエリック・ロスが脚色。撮影はフィリップ・ラスロップ、音楽はラロ・シフリン、編集はドロシー・スペンサー、製作デザインはヘンリー・バムステッドが各々担当。出演はアラン・ドロン、スーザン・ブレイクリー、ロバート・ワグナー、シルヴィア・クリステル、ジョージ・ケネディ、エディ・アルバート、ビビ・アンデルソン、デイヴィッド・ワーナー、ジョン・デイヴィッドソン、アンドレア・マルコヴィッチなど。

監督
デイヴィッド・ローウェル・リッチ
出演キャスト
アラン・ドロン スーザン・ブレイクリー ロバート・ワグナー シルヴィア・クリステル
1977年

さよなら エマニエル夫人

  • 1977年12月24日(土)公開
  • 出演(Emmanuelle 役)

地上最後の楽園と呼ばれるインド洋のエキゾチックなオアシスでくりひろげられるエマニエルのアヴァンチュールを描くシリーズ第3弾。製作はイヴ・ルッセ・ルアール、監督はフランソワ・ルテリエ、脚本はフランソワ・ルテリエとモニーク・ランジュ、撮影はジャン・バダル、音楽はセルジュ・ゲンズブールが各々担当。出演はシルヴィア・クリステル、ウンベルト・オルシーニ、ジャン・ピエール・ブーヴィエ、シャーロッテ・アレクサンドラ、ジャック・ドニオル・ヴァルクローズ、オルガ・ジョルジュ・ピコ、キャロライン・ローレンス、エリック・コラン、アレクサンドラ・スチュワルトなど。

監督
フランソワ・ルテリエ
出演キャスト
シルヴィア・クリステル ウンベルト・オルシーニ ジャン・ピエール・ブーヴィエ シャーロッテ・アレクサンドラ
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