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年代別 映画作品( 1988年 ~ 2008年 まで合計12映画作品)

2008年

ジェイン・オースティンの読書会

  • 2008年4月12日(土)
  • 出演(キャット 役)

全米の女性の間で流行中の“読書会”をモチーフにしたヒューマン・ドラマ。英国の文豪ジェイン・オースティンの小説を囲む男女6人の人間模様が共感を誘う一作だ。

監督
ロビン・スウィコード
出演キャスト
キャシー・ベイカー マリア・ベロ エミリー・ブラント エイミー・ブレネマン
2005年

旅するジーンズと16歳の夏

  • 2005年10月1日(土)
  • 出演(Lydia Rodman 役)

世界的なベストセラー小説「トラベリング・パンツ」に基づく青春劇。仲良し少女4人組が、それぞれの旅先で悩みながらも成長し、友情を確かめ合う姿を描く。

監督
ケン・クワピス
出演キャスト
アンバー・タンブリン アメリカ・フェレーラ ブレイク・ライブリー アレクシス・ブレーデル
1997年

僕のボーガス

  • 1997年1月25日(土)
  • 出演(Lorraine 役)

母を亡くした少年と彼にしか見えない守護天使の友情を通して、人生の大切な真実を描いた心温まるファンタジー。『ウォンテッド・ハイスクール/あぶない転校生』(V)のジェフ・ロートバーグと、フランシス・X・マッカーシーの原案を、「ジュリア」「普通の人々」で2度アカデミー賞を受賞したアルヴィン・サージェントが脚色。監督には「月の輝く夜に」「オンリー・ユー」のノーマン・ジュイソンがあたった。製作はジュイソン、ロースバーグ、「ティン・カップ」のアーノン・ミルチャンの共同。製作総指揮は「ティン・カップ」のマイケル・ネイサンソン、「クイック&デッド」のパトリック・マーキー、「ブロンクス物語 愛につつまれた街」のゲイル・フレイザー=ベイゲルマン。撮影は「ボーイズ・ライフ」のデイヴィッド・ワトキン、音楽は「アメリカン・プレジデント」のマーク・シャイマン、美術は「007」シリーズのケン・アダム、編集は「オンリー・ユー」のスティーヴン・リヴキン。主演は「フォレスト・ガンプ 一期一会」の名子役ヘイリー・ジョエル・オズメント、「俺たちは天使だ」のジェラール・ドパルデュー、「エディー 勝利の天使」のウーピー・ゴールドバーグ。共演は「ハネムーンは命がけ」のナンシー・トラヴィス、カナダのテレビや舞台で活躍するデニス・マーシャー、歌手のウテ・レンパーほか。

監督
ノーマン・ジュイソン
出演キャスト
ウーピー・ゴールドバーグ ジェラール・ドパルデュー ハーレイ・ジョエル・オスメント ドニ・メルシェ
1996年

ボディ・ランゲージ

  • 1996年10月19日(土)
  • 出演(T.J.Harlow 役)

肉体関係を持った場末の謎めいた女に利用されて転落する弁護士の姿を描いたエロティック・サスペンス。監督はBBC出身の新鋭ジョージ・ケイス。製作はビル・ボーデンとディアーヌ・ナバトフ、エグゼクティヴ・プロデューサーは「ゆりかごを揺らす手」「ターミナル・ベロシティ」のテッド・フィールドとデイヴィッド・マッデン、ロバート・W・コート、脚本はエリック・ハーレイチャー、撮影は「フォー・ルームス」のアンジェイ・セクラ、音楽はコリン・タウンズ、美術はアーミン・ガンツ、編集はウィリアム・C・ゴールデンバーグ、衣裳はルイーズ・フログレイがそれぞれ担当。主演は「野獣教師」のトム・ベレンジャー。共演はモデル出身のハイディ・シャンツ、「ハネムーンは命がけ」のナンシー・トラヴィス、「素顔のままで」のロバート・パトリックほか。

監督
ジョージ・ケイス
出演キャスト
トム・ベレンジャー ハイディ・シャンツ ナンシー・トラヴィス ロバート・パトリック
1994年

ハネムーンは命がけ

  • 1994年1月15日(土)
  • 出演(Harriet 役)

結婚した相手が新婚旅行中に全員謎の死を遂げる女と、そうとは知らずに結婚した男が織りなすサスペンス・コメディ。監督は「ミス・ファイヤークラッカー」のトーマス・シュローム。脚本はロビー・フォックス、製作はロバート・N・フライドとゲイリー・ウッズ、エクゼクティヴ・プロデューサーは「ラグタイム」のバーニー・ウィリアムス。撮影は「エース・ベンチュラ」のジュリオ・マカット、音楽は「34丁目の奇跡(1994)」のブルース・ブロートンがそれぞれ担当。主演は「ウェインズ・ワールド」のマイク・マイヤーズで、特殊メイクによる一人二役にも挑戦。ヒロイン役には「背徳の囁き」「エア・アメリカ」のナンシー・トラヴィス。共演は「フィッシャー・キング」のアマンダ・プラマー、「イノセント・ブラッド」のアンソニー・ラパグリアら。「デーヴ」のチャールズ・グローディン、「シザーハンズ」のアラン・アーキン(ノー・クレジット)、マイヤーズのホームグラウンドであるTV『サタデー・ナイト・ライブ』から、フィル・ハートマン、スティーヴン・ライトといったコメディアンたちがカメオ出演しているのも見逃せない。「心のままに」と2本立てで、スプラッシュ(地方先行)公開された。

監督
トーマス・シュローム
出演キャスト
マイク・マイヤーズ ナンシー・トラヴィス アンソニー・ラパリア アマンダ・プラマー
1993年

失踪(1993)

  • 1993年11月6日(土)
  • 出演(Rita 役)

作家志望の男が3年掛かりで行方不明になった恋人を探すうち、驚くべき真実を発見するサイコ・スリラー。監督はオランダ出身のジョージ・スルイザー。原作はティム・クラッベが書いた「ゴールデン・エッグ」という小説。それを共同制作のトッド・グラフが脚色した。その他、「グッドモーニング・ベトナム」のラリー・ブレズナーと「ヤングガン2」のポール・シッフが共同で製作した。撮影は「裸のランチ」のピーター・サシツキー。美術は「ミュージックボックス」のジャニーヌ・クラウディア・オップウォール。編集は「ドクター」のブルース・グリーン。音楽は「オーメン」でアカデミー作曲賞を受賞した巨匠ジェリー・ゴールドスミスが担当した。別邦題「失踪 妄想は究極の凶器」。

監督
ジョルジュ・シュルイツァー
出演キャスト
ジェフ・ブリッジス キーファー・サザーランド ナンシー・トラヴィス サンドラ・ブロック

チャーリー(1992)

  • 1993年4月24日(土)
  • 出演(Joan Barry 役)

サイレント映画の時代から赤狩りでハリウッドを追われるまで世界の喜劇王として活躍したチャールズ・チャップリンの半生を描く伝記ドラマ。監督・製作は「遠い夜明け」のリチャード・アッテンボローで、彼の「ガンジー」を10回以上観たというチャップリンの未亡人ウーナの許諾を得て実現した企画である。共同製作は「氷の微笑」のマリオ・カサール。アッテンボローの製作会社に所属するダイアナ・ホーキンスの原案で、チャップリン自身の手による「チャップリン自伝」(新潮社・刊)と、この作品の歴史顧問も務めるデイヴィッド・ロビンソンの、徹底した調査に基づいて全生涯を再現したドキュメント「チャールズ・チャップリン」(文藝春秋・刊)を原作に、小説家でもあるウィリアム・ボイドと、ブランアン・フォーブス、「ミザリー」のウィリアム・ゴールドマンが共同で脚本を執筆した。撮影は「存在の耐えられない軽さ」のスヴェン・ニクヴィスト、音楽は「ダンス・ウィズ・ウルブズ」のジョン・バリーが担当。主演は「エア・アメリカ」のロバート・ダウニー・ジュニア。チャップリンの娘で、「モダーンズ」のジェラルディン・チャップリンが自身の祖母にあたるハンナを演じている。他に「スニーカーズ」のダン・エイクロイド、「冬の恋人たち」のモイラー・ケリー、「ワンダとダイヤと優しい奴ら」のケヴィン・クライン、「ストリート・オブ・ファイヤー」のダイアン・レインらが共演している。

監督
リチャード・アッテンボロー
出演キャスト
ロバート・ダウニー・Jr. ジェラルディン・チャップリン ダン・エイクロイド モイラ・ケリー
1991年

スリーメン&リトルレディ

  • 1991年9月14日(土)
  • 出演(Sylvia 役)

3人の独身男が1人の赤ん坊を育てる破目になったことから始まるコメディ「スリーメン&ベビー」の続編。製作はテッド・フィールドとロバート・W・コート。監督は「ワン・モア・タイム」のエミール・アルドリーノ、脚本はチャーリー・ピータース、撮影はアダム・グリーンバーグ、音楽をジェームズ・ニュートン・ハワードが担当。出演はトム・セレック、スティーヴ・グッテンバーグ、テッド・ダンソンほか。

監督
エミール・アルドリーノ
出演キャスト
トム・セレック スティーヴ・グッテンバーグ テッド・ダンソン ナンシー・トラヴィス

エア・アメリカ

  • 1991年2月16日(土)
  • 出演(Corinne_Landreaux 役)

ベトナム戦争下のラオス、ひたすら裏稼業に精を出す空の宅配便野郎たちの活躍を描く航空アクション。エグゼクティヴ・プロデューサーはマリオ・カサール、アンドリュー・ヴァイナ、製作はダニエル・メルニック、監督は「ターナー&フーチ すてきな相棒」のロジャー・スポティスウッド、脚本はクリストファー・ロビンズの原作を基にジョン・エスコウとリチャード・ラッシュの共同、撮影はロジャー・ディーキンス。音楽はチャールズ・グロスが担当し、全編を60年代ポップスが彩っている。出演はメル・ギブソン、ロバート・ダウニー・ジュニアほか。

監督
ロジャー・スポティスウッド
出演キャスト
メル・ギブソン ロバート・ダウニー・Jr. ナンシー・トラヴィス ケン・ジェンキンス
1990年

キャノンズ

  • 1990年9月15日(土)
  • 出演(Riva 役)

ワシントンC.D.のズッコケ刑事2人組の活躍を描くコメディ・アクション。エグゼクティヴ・プロデューサーはルネ・デュポン、製作はアーロン・スペリングとアラン・グライスマン、監督は「ポーキーズ」のボブ・クラーク、脚本はリチャード・マシスンとリチャード・クリスチャン・マシスンの父子コンビとクラークの共同、撮影はレジナルド・モリス、音楽はポール・ザザが担当。出演はジーン・ハックマン、ダン・エイクロイドほか。

監督
ボブ・クラーク
出演キャスト
ジーン・ハックマン ダン・エイクロイド ドム・デルイーズ ロニー・コックス
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2020/10/28更新
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