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年代別 映画作品( 1972年 ~ 2000年 まで合計7映画作品)

2000年

ウルトラマンティガ THE FINAL ODYSSEY

  • 2000年3月11日(土)公開
  • 監督、特技監督

光の戦士・ウルトラマンティガの最後の戦いを活写するジュブナイルSFアクション。監督は「銀玉マサやん」の村石宏實。脚本は「ウルトラマンティガ&ウルトラマンダイナ」の長谷川圭一。撮影を「ウルトラマンティガ&ウルトラマンダイナ」の大岡新一が担当している。主演は、「新生 トイレの花子さん」の長野博と「皆月」の吉本多香美、「FRIED DRAGON FISH」の芳本美代子。

監督
村石宏實
出演キャスト
長野博 吉本多香美 芳本美代子 高樹澪
1992年

銀玉マサやん

  • 1992年12月12日(土)公開
  • 監督

パチンコのプロ・マサやんとその相棒ガン鉄の愛と冒険を描いた人情活劇。監督はテレビやPR映画を多く手がけ、本作が劇場映画デビューとなる村石宏實。堂上まさ志の同名人気漫画(『プレイコミック』連載)を原作に、曽田博久が脚本を執筆。主演のダンカンはじめ、ガダルカナル・タカ、つまみ枝豆といった、たけし軍団が多く出演し、ビートたけしもカメオ出演。

監督
村石宏實
出演キャスト
ダンカン 岩崎良美 宮脇康之 山中美鈴
1980年

宇宙怪獣ガメラ

  • 1980年3月20日(木)公開
  • 助監督

全宇宙支配をもくろむ邪悪星人が送りこむ怪獣を撃退して地球を守るガメラと三人のスーパーウーマンの活躍を描く。脚本は全七作の「ガメラ」シリーズを執筆した高橋二三、監督も同シリーズの湯浅憲明、撮影も同シリーズの喜多崎晃が担当。

監督
湯浅憲明
出演キャスト
マッハ文朱 小島八重子 小松蓉子 工藤啓子
1979年

黄金の犬

  • 1979年6月2日(土)公開
  • 助監督

武器輸出にからむ汚職事件を背景に、その秘密を握る主人を失った猟犬の活躍を描く西村寿行の同名の小説の映画化で脚本は「白い肌の狩人 蝶の骨」の白坂依志夫と「走れトマト にっぽん横断三〇〇キロ」の加藤盛の共同執筆、監督は、「ダブル・クラッチ」の山根成之、撮影は椎塚彰がそれぞれ担当。

監督
山根成之
出演キャスト
鶴田浩二 島田陽子 夏木勲 地井武男

青春PARTII

  • 1979年2月10日(土)公開
  • 助監督

自分でも知らない競輪選手としての適性を知り“走る”ことへの執念に燃える一人の青年と、車券で人生の逆転を賭ける中年男の、二つの世代を通して現代と人間を描く。主人公の競輪選手としての適性を見出す中年男に扮する舟木一夫は、昭和四十四年の松竹映画「いつか来るさよなら」以来九年振りの映画出演。脚本は「桃尻娘 〈ピンク・ヒップ・ガール〉」の金子成人、同作の小原宏裕と中川好久の共同執筆、監督も同作の小原宏裕、撮影は西山東男がそれぞれ担当している。

監督
小原宏裕
出演キャスト
南条弘二 服部まこ 亜湖 桑山正一
1978年

人間の骨

  • 1978年5月11日(木)公開
  • 助監督

高知の生んだ天才反戦詩人槙村浩の生涯を描く自主製作映画。原作、企画、製作はすべて高知で行われ、高知市丸の内にある旧高知刑務所にもロケを敢行している。脚本、監督はマキノ雅弘門下の木之下晃明、撮影は鈴木史郎がそれぞれ担当。主演は高知TV「あかね雲」で売出中の新人佐藤仁哉。

監督
木之下晃明
出演キャスト
佐藤仁哉 大関優子 加藤嘉 大泉滉
1972年

セックスドキュメント トルコの女王

  • 1972年11月17日(金)公開
  • 助監督

豪華に多彩になってきた日本のソープランドの実態を広範囲に取材したドキュメンタリー。なお、インタビュアーとして山城新伍が特別出演している。監督は「狼やくざ 殺しは俺がやる」の鷹森立一、撮影は「銀蝶流れ者 牝猫・博奕」の中島芳男がそれぞれ担当。

監督
鷹森立一
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