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年代別 映画作品( 1988年 ~ 2014年 まで合計24映画作品)

2014年

マチェーテ・キルズ

  • 2014年3月1日(土)
  • 出演(Mendez Guerilla 役)

『グラインドハウス』の劇中の偽の予告編をモチーフにした、ロバート・ロドリゲス監督によるバイオレンス・アクションの続編。メキシコの元連邦捜査官マチェーテが強烈な個性の悪者たちをバッタバッタと倒していく姿が痛快だ。レディー・ガガが初めて女優に挑戦し、変幻自在に姿を変える謎の殺し屋役で存在感を発揮する。

監督
ロバート・ロドリゲス
出演キャスト
ダニー・トレホ ミシェル・ロドリゲス ソフィア・ヴェルガラ アンバー・ハード
2013年

死霊のはらわた

  • 2013年5月3日(金)
  • 製作

サム・ライミ監督の代表作で、スプラッター・ブームを巻き起こした伝説のホラー映画を、サム・ライミと前作で主演を務めたブルース・キャンベルのプロデュースによりリメイク。山奥の小屋で見つけた「死者の書」をきっかけに、死霊の餌食となった若者たちが辿る恐ろしい出来事の数々がつづられる。

監督
フェデ・アルバレス
出演キャスト
ジェーン・レヴィ シャイロー・フェルナンデス ジェシカ・ルーカス エリザベス・ブラックモア
2011年

カーズ2

  • 2011年7月30日(土)
  • 出演(声)(ロッド・トルク・レッドライン 役)

天才レーシングカーとおんぼろレッカー車コンビが活躍するディズニー/ピクサーの大人気アクション・アドベンチャーシリーズ第2弾。日本を皮切りにイタリア、フランス、イギリスと世界を股にかけた冒険が展開する。ご当地キャラやスパイキャラなど、個性豊かな脇キャラが続々登場。摩訶不思議な日本の光景も見逃せない。

監督
ジョン・ラセター ブラッド・ルイス
出演キャスト
オーウェン・ウィルソン ラリー・ザ・ケイブル・ガイ マイケル・ケイン エミリー・モーティマー
2009年

くもりときどきミートボール

  • 2009年9月19日(土)
  • 出演(声)(市長 役)

ジュディ&ロン・バレットによる、世界中で愛されている児童書をアニメ映画化。空から雨のように食べ物が降ってくる町で起こる出来事を描く。3D版、日本語吹替版での上映。

監督
クリストファー・ミラー
出演キャスト
ビル・ヘイダー アンナ・ファリス ジェームズ・カーン ブルース・キャンベル
2006年

アントブリー

  • 2006年10月7日(土)
  • 出演(声)(フーガックス 役)

アリと同サイズになった少年が、アリたちとともに共同生活の大切さを学んでゆくアドベンチャー。製作は「ポーラー・エクスプレス」のトム・ハンクス&ゲイリー・ゲッツマン。

監督
ジョン・A・デイヴィス
出演キャスト
ザック・タイラー ニコラス・ケイジ メリル・ストリープ ジュリア・ロバーツ

プレスリー VS ミイラ男

  • 2006年12月16日(土)
  • 出演(エルヴィス・プレスリー 役)

老人ホームに入居するエルヴィス・プレスリーが、邪悪な事件を引き起こすミイラ男と戦うアクション・ホラー。監督は「ファンタズム」のドン・コスカレリ。出演は「死霊のはらわた」のブルース・キャンベル、「ドウ・ザ・ライトシング」のオシー・デイヴィス。

監督
ドン・コスカレリ
出演キャスト
ブルース・キャンベル オジー・デイヴィス エラ・ジョイス ハイディ・マーンハウト
2005年

エリザベス・ハーレーの明るい離婚計画

  • 2005年11月19日(土)
  • 出演(Gordon Moore 役)

「オースティン・パワーズ」のセクシー女優エリザベス・ハーレーと、人気ドラマ「フレンズ」のマシュー・ペリーが共演。お色気&ギャグ満載のロマンチック・コメディ。

監督
レジナルド・ハドリン
出演キャスト
マシュー・ペリー エリザベス・ハーレイ ヴィンセント・パストーレ ブルース・キャンベル
2001年

フロム・ダスク・ティル・ドーン2

  • 2001年4月28日(土)
  • 出演(Barry 役)

ロバート・ロドリゲス監督とクエンティン・タランティーノの顔合わせが話題を呼んだ、バイオレンス・ホラーの続編。銃撃戦や肉弾戦などコミック調のアクションに、エキサイト必至!

監督
スコット・スピーゲル
出演キャスト
ロバート・パトリック ボー・ホプキンス デュエイン・ウィテカー ミューズ・ワトソン
2000年

アイスリンク

  • 2000年8月12日(土)
  • 出演(Actor 役)

 「ムッシュー」の人気作家J=P・トゥーサンが、初の映画用書き下ろし脚本を映画化。なれない氷の上で四苦八苦する映画クルーの奮闘を描いた、キュートなコメディだ。

監督
ジャン・フィリップ・トゥーサン
出演キャスト
トム・ノヴァンブル ブルース・キャンベル ドロレス・チャップリン ミレーユ・ペリエ
1996年

ファーゴ

  • 1996年11月9日(土)
  • 出演(Soap Opera Star on TV 役)

雪深いアメリカの田舎町を舞台に、ほんの手違いで単純な偽装誘拐から血生臭い殺人へと発展していく犯罪事件の顛末を描いた異色作。多彩な登場人物が織り成す、滑稽で哀しい事件を通した逆説的な人間讃歌が、えも言われぬ味わいを醸し出す。監督・脚本はイーサン・コーエン、製作・脚本はジョエル・コーエンのコーエン兄弟で、彼らの第6作に当たる。スタイリッシュな犯罪ドラマというジャンル、舞台が彼らの故郷である米中西部という2点から、ビッグ・バジェットの前作「未来は今」から一転、兄弟が原点回帰を目指した作品といえる。エグゼクティヴ・プロデューサーは「デッドマン・ウォーキング」のコンビ、ティム・ビーヴァンとエリック・フェルナー。撮影は、コーエン兄弟とは「バートン・フィンク」「未来は今」に続いて組むロジャー・ディーキンス、スカンジナビア民謡をフィーチャーした音楽は、兄弟の全作に参加しているカーター・バーウェル。美術は、ディズニーのアニメーター出身で「ナイトメアー・ビフォア・クリスマス」でビジュアル・コンサルタントを務めたリック・ヘインリックス、編集はロデリック・ジェインズ、衣裳は「ジム・キャリーはMr.ダマー」のメアリー・ゾフレスが担当。主演は、ジョエル・コーエンの妻で「真実の行方」のフランセス・マクドーマンド。今作で96年度アカデミー主演女優賞を受賞した。共演は「デンバーに死す時」のスティーヴ・ブシェーミ、「潜望鏡を上げろ」のウィリアム・H・メイシー、スウェーデン出身の舞台俳優で「ダメージ」などの映画出演作もあるピーター・ストーメア、「ペンチャー・ワゴン」以来25年ぶりに映画に復帰したハーヴ・プレスネルほか。第49回カンヌ国際映画祭最優秀監督賞受賞。96年度キネマ旬報外国映画ベストテン第4位。

監督
ジョエル・コーエン
出演キャスト
フランシス・マクドーマンド スティーヴ・ブシェーミ ウィリアム・H・メイシー ピーター・ストーメア

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2020/9/27更新
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