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年代別 映画作品( 1977年 ~ 2008年 まで合計32映画作品)

2008年

ベガスの恋に勝つルール

  • 2008年8月16日(土)公開
  • 撮影

キャメロン・ディアス主演のロマンチック・コメディ。ラスベガスで酔った勢いから結婚してしまったヒロインが、大金を手に入れようと離婚を画策する姿を痛快に描く。

監督
トム・ヴォーン
出演キャスト
キャメロン・ディアス アシュトン・カッチャー ロブ・コードリー トリート・ウィリアムズ
2006年

2番目のキス

  • 2006年7月8日(土)公開
  • 撮影監督

人気女優ドリュー・バリモア主演のラブ・コメディ。相性は抜群なのに、趣味の違いによってギクシャクしてしまうカップルの恋の行方をつづった共感度の高い一本だ。

監督
ボビー・ファレリー ピーター・ファレリー
出演キャスト
ドリュー・バリモア ジミー・ファロン
2005年

バタフライ・エフェクト

  • 2005年5月14日(土)公開
  • 撮影

全米初登場第1位を記録したSFサスペンス。過去を修正する能力を持つ青年が、自分と周囲の忌まわしい思い出の抹消に奔走する姿をスピーディに活写する。

監督
エリック・ブレス J・マッキー・グラバー
出演キャスト
アシュトン・カッチャー エイミー・スマート エルデン・ヘンソン ウィリアム・リー・スコット
2004年

ドーン・オブ・ザ・デッド

  • 2004年5月15日(土)公開
  • 撮影

ジョージ・A・ロメロの不朽の名作「ゾンビ」をリメイクしたパニック・ホラー。ひとりの少女の変貌を皮切りに、街の住民が次々と凶暴化していく恐怖をショッキングに描き出す。

監督
ザック・スナイダー
出演キャスト
サラ・ポーリー ヴィング・レイムス ジェイク・ウェバー メキー・ファイファー
2003年

ワイルド・スピードX2

  • 2003年8月23日(土)公開
  • 撮影

全米の若者を熱狂させたカー・アクションの続編。前作に登場した天才ドライバーの警官の、新たな戦いが描かれる。深夜の公道レース、白昼の猛チェイスは迫力満点。

監督
ジョン・シングルトン
出演キャスト
ポール・ウォーカー タイリース エヴァ・メンデス コール・ハウザー
2002年

スパイダー

  • 2002年5月11日(土)公開
  • 撮影

人気作家ジェームズ・パタースンの“アレックス・クロス”シリーズの一編を映画化。犯罪心理分析のプロが、クモの巣のごとく張りめぐらされた完全犯罪と闘うミステリーだ。

監督
リー・タマホリ
出演キャスト
モーガン・フリーマン モニカ・ポッター マイケル・ウィンコット ペネロープ・アン・ミラー
2001年

ラッシュアワー2

  • 2001年9月22日(土)公開
  • 撮影

ジャッキー・チェン&クリス・タッカー主演によるサスペンス・アクションの第2弾。香港警察の警部リーとLA市警のカーター刑事がアジア、アメリカをまたにかけて謎の爆破事件に立ち向かう。

監督
ブレット・ラトナー
出演キャスト
ジャッキー・チェン クリス・タッカー チャン・ツィイー ジョン・ローン
1999年

スター・トレック 叛乱

  • 1999年5月8日(土)公開
  • 撮影

アメリカの人気テレビ・シリーズ『新スター・トレック』シリーズの「ジェネレーションズ」「ファースト・コンタクト」に続く劇場版第3作。監督は前作に続きシリーズのレギュラー、ライカー役のジョナサン・フレイクス。原作シリーズ創作はジーン・ロッデンベリー。製作はシリーズ全作に関わるリック・バーマン。製作総指揮はマーティン・ホーンステイン。脚本はバーマンとマイケル・ピラーの原案を元にピラーが担当。撮影のマシュー・F・レオネッテイ、音楽のジェリー・ゴールドスミス(『スモール・ソルジャーズ』)、美術のハーマン・ジマーマンは前作に続く参加。編集はピーター・E・バーガー。衣裳はサニヤ・ミルコヴィッチヘイズ。視覚効果監修はジム・ライジール。メイクアップはマイケル・ウェストモア。出演はパトリック・スチュワート、フレイクス、ブレント・スパイナー、レヴァー・バートン、マイケル・ドーン、ゲイツ・マクファデン、マリーナ・サーティスのレギュラー陣、「ノストラダムス」のF・マーリー・エイブラハム、『ジェイド』(V)のドナ・マーフィ、「デッドゾーン」のアンソニー・ザーブほか。

監督
ジョナサン・フレイクス
出演キャスト
パトリック・スチュワート ジョナサン・フレイクス ブレント・スパイナー レヴァー・バートン
1998年

スピーシーズ2

  • 1998年9月23日(水)公開
  • 撮影

凄まじい生殖能力を持つエイリアンと地球人との死闘を描くSFXアクション「スピーシーズ 種の起源」の続編。今回は凶悪な男性エイリアンと前作のスピーシーズから生まれたクローンの女性エイリアンとの戦いを描く。監督は「蜘蛛女」のピーター・メダック。脚本はTV「X-ファイル」シリーズのクリス・ブランケイト。製作は前作に引き続き「背徳の囁き」のフランク・マンキューソ・Jr.。製作総指揮は前作を製作し、キャラクター創案者でもあるデニス・フェルドマン。撮影は「48時間PART2 帰ってきたふたり」のマシュー・F・レオネッティ。音楽は「妻の友人、夫の愛人」のエド・シアマー。クリーチャーと特殊メイクは「メン・イン・ブラック」のスティーヴ・ジョンソンが担当。そしてクリーチャーとスピーシーズのデザインは「エイリアン」や前作「スピーシーズ」のH・R・ギーガーの考案したものが再び使用された。出演は「フェイク」のマイケル・マドセン、前作のエイリアン役で映画デビューした「マキシマム・リスク」のナターシャ・ヘンドリッジ、「沈黙の断崖」のマーグ・ヘルゲンバーガー。以上3人は前作からの再登板。ほかに「ディープ・インパクト」のジェームズ・クロムウェル、「コン・エアー」のミケルティ・ウィリアムソン、「クリムゾン・タイド」のジョージ・ズンザほか。

監督
ピーター・メダック
出演キャスト
マイケル・マドセン ナターシャ・ヘンストリッジ マーグ・ヘルゲンバーガー ミケル・T・ウィリアムソン
1997年

ファースト・コンタクト STAR TREK

  • 1997年3月15日(土)公開
  • 撮影

オリジナル・シリーズ『スター・トレック』(TOS、日本放映題は『宇宙大作戦』/66~70)の放映以来、6本の劇場版シリーズ(79~91)、時代設定もメンバーも一新した『新スター・トレック/ネクスト・ジェネレーション』(TNG、87~94)、姉妹編の『新スター・トレック/ディープ・スペース・ナイン』(DS9、93~)と『スター・トレック/ヴォイジャー』(VOY、94)など、増殖を続けるアメリカの人気SFドラマ『スター・トレック』シリーズの劇場版。今回は『ネクスト・ジェネレーション』に始まる「新スター・トレック」シリーズの映画化で、「ジェネレーションズ」に続く2作目の劇場版となる。製作はシリーズの産みの親であるジーン・ロッデンベリーの遺志を継ぎ、「TNG」「DS9」「VOY」の3本のTVシリーズを製作してきたたリック・バーマン。監督は、TV版でも8つのエピソードを演出しているライカー艦長役の俳優ジョナサン・フレイクス。脚本はTV版や「ジェネレーションズ」も手掛けたブラノン・ブラガとロナルド・D・ムーアで、彼らとバーマンの原案に基づいている。撮影は「ポルターガイスト」「コマンドー」のマシュー・F・レオネッティ、音楽は「ST」の劇場版は3作目となるジェリー・ゴールドスミス。SFXはジョン・クルールの監修の下、「ダンテズ・ピーク」のILMが手掛け、特殊メイクは「ブレードランナー」のマイケル・ウェストモア、CGは「インデペンデンス・デイ」のポップ・フィルム社が担当。出演はパトリック・スチュワート、ブレント・スパイナー以下のTV版のレギュラー陣が総登場し、「WISH 夢がかなう時」のニール・マクドノウ、「ベイブ」のジェームズ・クロムウェル、「真実の行方」のアルフレ・ウッダード、「炎のランナー」のアリス・クリーガらがゲスト出演。

監督
ジョナサン・フレイクス
出演キャスト
パトリック・スチュワート ジョナサン・フレイクス ブレント・スパイナー レヴァー・バートン
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