映画-Movie Walker > 人物を探す > 桂歌丸

年代別 映画作品( 1966年 ~ 2012年 まで合計9映画作品)

2012年

映画館落語 かもめ亭

  • 2012年6月2日(土)公開
  • 出演

文化放送が2007年から定期的に開催している落語会“浜松町 かもめ亭”を映画館で楽しめるコンテンツとしてシリーズ化して、スクリーンで上映。録りおろしの落語2席と色物をメインに構成し、さらに寄席の裏側もドキュメンタリー的に楽しめるような立体的な内容となっている。ナビゲーターは、人気落語家の林家たい平が担当。

出演キャスト
林家たい平 桂歌丸 三遊亭小遊三
2010年

明日やること ゴミ出し 愛想笑い 恋愛。

  • 2010年10月9日(土)公開
  • 特別出演

テレビ局を舞台に、ディレクターを目指す新米ADが、性格の悪い鬼上司や局に出入りする風変わりな人間を相手に悪戦苦闘するさまを描くコメディ。谷村美月が主演を張り、西田尚美や六角精児ら実力派が脇を固める。日本テレビのバラエティ番組を多数手掛ける若手演出家、上利竜太が監督を務め、テレビ局の現実をリアルに映していく。

監督
上利竜太
出演キャスト
谷村美月 西田尚美 六角精児 山下容莉枝
1978年

博多っ子純情

  • 1978年12月2日(土)公開
  • 出演(道雄の父・道造 役)

時には子供扱いされ、時には大人としての白覚を求められる年頃である男子中学生達の生活を、目ざめはじめた性、今だ知らぬ女性の神秘への興味などを中心に描く。長谷川法世の『漫画アクション』に連載中の同名の漫画を映画化したもので脚本は石森史郎と長谷川法世の共同執筆、監督は「女高生 天使のはらわた」の曽根中生、撮影は「ピンクサロン 好色五人女」の森勝がそれぞれ担当している。

監督
曽根中生
出演キャスト
光石研 小屋町英浩 横山司 松本ちえこ
1977年

トラック野郎 男一匹桃次郎

  • 1977年12月24日(土)公開
  • 出演(法尾守男 役)

マドンナに夏目雅子を迎えたシリーズ六作目は、舞台を九州に移し、剣道三段の女学生に恋する桃次郎の活躍を描く。脚本は「空手バカ一代」の掛札昌裕と「トラック野郎 度胸一番星」の鈴木則文、監督も同作の鈴木則文、撮影も同作の飯村雅彦がそれぞれ担当。

監督
鈴木則文
出演キャスト
菅原文太 愛川欽也 夏目雅子 浜木綿子
1967年

爆笑野郎 大事件

  • 1967年10月18日公開
  • 出演(ゆり子の夫 役)

故長瀬喜伴と、「喜劇 駅前学園」の新井一が共同でシナリオを執筆し、「三匹の狸」の鈴木英夫が監督したコメディ。撮影は「続・何処へ」の中井朝一。

監督
鈴木英夫
出演キャスト
晴乃チック 晴乃タック 豊浦美子 高橋紀子

喜劇 大風呂敷

  • 1967年9月14日公開
  • 出演(留吉 役)

「二人の銀座」の才賀明がシナリオを執筆し、「赤いグラス」の中平康が監督したコメディ。撮影は「陽のあたる坂道(1967)」の高村倉太郎。

監督
中平康
出演キャスト
藤田まこと 田中邦衛 左とん平 芦川いづみ

落語野郎 大泥棒

  • 1967年4月15日公開
  • 出演(松 役)

「落語野郎 大馬鹿時代」の新井一、吉松安五郎、椿澄夫の三人が今度も共同でシナリオを執筆し、「続社長千一夜」の松林宗恵が監督した“落語野郎”シリーズ第四作目。撮影はコンビの長谷川清。

監督
松林宗恵
出演キャスト
桂米丸 塩沢とき 牧伸二 谷幹一

落語野郎 大爆笑

  • 1967年2月11日公開
  • 出演(呑海 役)

「落語野郎 大脱線」の新井一と椿澄夫がシナリオを執筆し、杉江敏男が監督した喜劇。撮影もコンビの完倉泰一。

監督
杉江敏男
出演キャスト
三遊亭歌奴 桂米丸 古今亭志ん馬 柳亭小痴楽
1966年

落語野郎 大馬鹿時代

  • 1966年11月20日公開
  • 出演(一平 役)

「落語野郎 大脱線」でコンビの新井一と椿澄夫、それに吉松安五郎が加わり脚本を執筆、「落語野郎 大脱線」の杉江敏男が監督した「落語野郎シリーズ」第二作目。撮影は「てなもんや東海道」の鈴木斌。

監督
杉江敏男
出演キャスト
古今亭今輔 桂米丸 牧伸二 立川談志
最近チェックした映画館・映画

おすすめ情報

Facebook&Twitter
MovieWalker_Facebook MovieWalker_twitter

映画-Movie Walker > 人物を探す > 桂歌丸

ムービーウォーカー 上へ戻る