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年代別 映画作品( 1956年 ~ 1977年 まで合計44映画作品)

1977年

発情痴帯

  • 1977年10月22日(土)公開
  • 出演(佐藤 役)

下町の代表である風呂屋を舞台に、そこにうごめく人間模様を描く。脚本は山田勉、監督は山本晋也、撮影は「サーキットの狼」の出先哲也がそれぞれ担当。

監督
山本晋也
出演キャスト
堺勝朗 橘雪子 南ゆき 久保新二
1972年

狼やくざ 葬いは俺が出す

  • 1972年11月17日(金)公開
  • 出演(キッド 役)

“狼やくざ”シリーズ第二作目。麻薬取引きで甘い汁を吸っている強大な暴力団に、ひと癖もふた癖もある七人の命知らずの男たちが挑む。脚本は中西隆三、監督は「緋牡丹博徒 仁義通します」の斎藤武市、撮影は「不良番長 手八丁口八丁」の山沢義一がそれぞれ担当

監督
斎藤武市
出演キャスト
千葉真一 渡瀬恒彦 藤竜也 堀田真三
1971年

ごろつき無宿

  • 1971年6月25日(金)公開
  • 出演(炭坑夫 役)

九州の炭坑を飛びだして東京にやってきた、正義感の強い青年が主人公のアクション映画。脚本は伊藤俊也と澤井信一郎。監督は「新網走番外地 吹雪のはぐれ狼」の降旗康男。撮影も同作の林七郎がそれぞれ担当。

監督
降旗康男
出演キャスト
高倉健 南利明 奈美悦子 志村喬

暴力団再武装

  • 1971年5月8日(土)公開
  • 出演(刺客 役)

「博徒外人部隊」に続く鶴田浩二主演の現代任侠やくざ映画。脚本は「新宿の与太者」の村尾昭。監督は「最後の特攻隊」の佐藤純彌。撮影は「ずべ公番長 はまぐれ数え唄」の飯村雅彦がそれぞれ担当。

監督
佐藤純彌
出演キャスト
鶴田浩二 若山富三郎 丹波哲郎 近衛十四郎
1970年

新宿の与太者

  • 1970年12月18日(金)公開
  • 出演(小倉敏郎 役)

組織からはじき出された一匹狼の与太者が、野獣のようなむきだしの荒々しさで組織に挑みかかる現代任侠映画。脚本は「新網走番外地 大森林の決闘」の村尾昭。監督は「日本暴力団 組長くずれ」の高桑信。撮影は「女たらしの帝王」の星島一郎。

監督
高桑信
出演キャスト
菅原文太 佐藤允 ルーキー新一 菊地健一

やくざ刑事 マリファナ密売組織

  • 1970年10月17日(土)公開
  • 出演(朴 役)

やくざ刑事シリーズ第二作。脚本、監督は前作同様、神波史男と野田幸男のコンビ。撮影は「現代任侠道 兄弟分」の稲田喜一が担当。

監督
野田幸男
出演キャスト
千葉真一 南利明 河合絃司 関山耕司

現代任侠道 兄弟分

  • 1970年1月20日(火)公開
  • 出演(松永 役)

「関東テキヤ一家」の村尾昭の脚本を、「夜の歌謡シリーズ 伊勢佐木町ブルース」の村山新治が監督した現代任侠もの。撮影は「(秘)トルコ風呂」の稲田喜一が担当。

監督
村山新治
出演キャスト
菅原文太 待田京介 渡辺文雄 諸角啓二郎
1969年

日本暴力団 組長と刺客

  • 1969年11月20日(木)公開
  • 出演(山岡 役)

「日本暴力団 組長」の神波史男と「組織暴力 兄弟盃」の佐藤純彌が脚本を共同執筆し、佐藤が監督した現代任侠もの。撮影は、「夜の歌謡シリーズ 悪党ブルース」の仲沢半次郎が相当した。

監督
佐藤純彌
出演キャスト
鶴田浩二 志村喬 中丸忠雄 野添ひとみ
1968年

裏切りの暗黒街

  • 1968年8月14日(水)公開
  • 出演(男B 役)

「講道館破門状」の石松愛弘がシナリオを執筆し、「獄中の顔役」の降旗康男が監督したギャングもの。撮影は「あゝ予科練」の仲沢半次郎。

監督
降旗康男
出演キャスト
鶴田浩二 山本麟一 水島道太郎 待田京介
1965年

地獄の波止場(1965)

  • 1965年11月13日(土)公開
  • 出演(秋本 役)

「おゝい、雲!」の瀬川昌治がシナリオを執筆・監督したヤクザもの。撮影は「続・網走番外地」の山沢義一。

監督
瀬川昌治
出演キャスト
梅宮辰夫 岡崎二朗 中原早苗 大原麗子
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