映画-Movie Walker > 人物を探す > パトリシア・メディナ

年代別 映画作品( 1949年 ~ 1969年 まで合計16映画作品)

1952年

凸凹外人部隊

  • 1952年4月17日(木)公開
  • 出演(Nicole 役)

「凸凹殺人ホテル」のロバート・アーサーが製作し、「凸凹スキー騒動」のチャールズ・ラモントが監督したバッド・アボット、ルー・コステロ主演映画1950年作品。脚本は凸凹映画定連のジョン・グラントと、マーティン・ラガウェイ、レオナード・スターン3人の共同。撮影は「夜の悪魔」のジョージ・ロビンソン、音楽監督はジョセフ・ガーシェンソンである。助演者は「海賊ブラッドの逆襲」のパトリシア・メディナ,「スケルトンの運ちゃん武勇伝」のウォルター・スレザク、「海の無法者」のダグラス・ダンブリル、ウィー・ウィリー・デヴィスら。

監督
チャールズ・ラモント
出演キャスト
バッド・アボット ルー・コステロ パトリシア・メディナ ウォルター・スレザック

三銃士(1948)

  • 1952年2月1日(金)公開
  • 出演(Kitty 役)

フランスの文豪アレクサンドル・デューマの同名小説のテクニカラー映画化で、製作には「緑園の天使」のパンドロ・S・バーマン、監督には「世紀の女王」のジョージ・シドニーが当たった1948年作品。脚色は「ボヴァリー夫人」のロバート・アードリー、撮影は「幽霊は臆病者」のロバート・プランク、作曲はチャイコフスキーの主題によって「緑園の天使」のハーバード・ストザートが夫々担当。主演は「帰郷(1948)」のラナ・ターナー、「踊る大紐育」のジーン・ケリー、「猛獣と令嬢」のジューン・アリソン、「剣なき闘い」のヴァン・ヘフリン、「ドリアン・グレイの肖像」のアンジェラ・ランズベリーの5人で、フランク・モーガン(「町の人気者」)、ヴィンセント・プライス(「呪われた城」)、キーナン・ウィン(「恋愛放送」)、ジョン・サットン、ギグ・ヤング、ロバート・クートらが助演する。

監督
ジョージ・シドニー
出演キャスト
ラナ・ターナー ジーン・ケリー ジューン・アリソン ヴァン・ヘフリン
1951年

海賊ブラッドの逆襲

  • 1951年7月27日(金)公開
  • 出演(Isabelita_Sotomayor 役)

「世紀の楽園」のハリー・ジョー・ブラウンが製作した1950年度活劇で、ラファエル・サバティニの原作から、マイケル・ホウガン(「拳銃の町」)、ロバート・リボット、フランク・バートが脚色、ゴオドン・ダグラスが監督した。撮影はジョージ・E・ディスカント、音楽はポール・ソーテル。「地獄から来た男」のルイス・ヘイワードを中心に、パトリシア・メディナ、ジョージ・マクレディ、アルフォンゾ・ベドーヤらが共演。

監督
ゴードン・ダグラス
出演キャスト
ルイス・ヘイワード パトリシア・メディナ ジョージ・マクレディ アルフォンソ・ベドーヤ
1950年

熱血児

  • 1950年1月31日(火)公開
  • 出演(Farcy_Free 役)

フェアバンクス・プロ1949年度作品でユニヴァーサル社から封切された。製作はダグラス・フェアバンクス・ジュニアで監督のアーサー・ピアソンは「危険な年」で1本立ちとなった新人ジャスティン・ハントリー・マッカーシーの小説「ザ・オフリン」をダグラス・ジュニアと「パーキントン夫人」のロバート・ソーレンと協同脚色を担当し、「カサブランカ」「王子と運ちゃん」のアーサー・エディソンが撮影した。ダグラス・ジュニアの相手主演女優は、我国初見得の新進スター、ヘレナ・カーターで「銀盤の女王」のリチャード・グリーン、「秘めたる心」のパトリシア・メディナを始め「孤児」のアーサー・シールズ、「出獄」のジョゼフ・M・ケリガン等が出演している。

監督
アーサー・ピアソン
出演キャスト
ダグラス・フェアバンクス・ジュニア ヘレナ・カーター リチャード・グリーン パトリシア・メディナ
1949年

秘めたる心

  • 1949年6月公開
  • 出演(Kay_Burns 役)

「卵と私」「ブーム・タウン」のクローデット・コルベール「ミニヴァー夫人」「パーキントン夫人」のウォルター・ビジョン「嘘つきお嬢さん」「姉妹と水兵」のジューン・アリソンが主演する1946年作品でローズ・フランケンとウィリアム・ブラウン・メロニーが書卸したストーリーを、ウイットフィールド・クックとアン・モリスン・チェピンが協力脚色し「美人劇場」「ニュー・ムーン」のロバート・Z・レナードが監督し「育ち行く年」のジョージ・フォルシーが撮影している。共演は「わが家の楽園」のライオネル・バリモア「奥様は顔が二つ」のウィリアム・スターリング「ワルツ・タイム」のパトリシア・メディナ、リチャード・デア、マーシャル・トンプソン等である。

監督
ロバート・Z・レオナード
出演キャスト
クローデット・コルベール ウォルター・ピジョン ジューン・アリソン ライオネル・バリモア

ワルツ・タイム

  • 1949年5月公開
  • 出演(Cenci Prohaska 役)

喜歌劇女優キャロル・レイの第二回主演映画で、「笑う姫君」のピーター・グレイヴス、パトリシア・メディナが共演する。カール・ロスラーの原案によりヘンリー・C・ジェームズが書卸し、モンゴメリー・タリーと協力して脚本を執筆、ジャック・ウィッテンガムが台詞を書き、「笑う姫君」と同じくポール・L・スタイン監督、ハンス・メイ作曲指揮、アラン・ストランクス作詞に成った、撮影は「船団最後の日」のアーネスト・パーマーの監督である。助演は「花咲く頃」主演の故リヒャルト・タウバー、「笑う姫君」主演のウェブスター・ブースとアン・ジーグラーのチーム、ジョージ・ロビー、アルバート・サンドラー、ジョン・ラドックら。

監督
ポール・L・スタイン
出演キャスト
キャロル・レイ ピーター・グレイヴス パトリシア・メディナ ジョン・ラドック
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