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年代別 映画作品( 1960年 ~ 1978年 まで合計24映画作品)

1978年

夜が崩れた

  • 1978年3月21日(火)
  • 出演(民江 役)

孤児同然に生きてきたやくざな兄と妹、そして彼女を愛する正義感の強い刑事の三人が、悲しい運命に翻弄されながらも愛し、憎しみ合う姿を描く結城昌治原作の「刑事」の映画化。脚本は「喜劇役者たち 九八とゲイブル」の田坂啓と「錆びた炎」の貞永方久の共同執筆、監督も同作の貞永方久、撮影は「八つ墓村(1977)」の川又昂がそれぞれ担当。

監督
貞永方久
出演キャスト
勝野洋 桃井かおり 原田芳雄 夏八木勲
1977年

サーキットの狼

  • 1977年8月6日(土)
  • 出演(裕矢の母親 役)

池沢さとし原作の「サーキットの狼」(少年ジャンプ連載中)をもとに、スピードとマシンの魅力にとりつかれた若者を描く。脚本は中西隆三と山口和彦の共同、監督は「空手バカ一代」の山口和彦、撮影は「ドカベン(1977 鈴木則文)」の出先哲也がそれぞれ担当。

監督
山口和彦
出演キャスト
風吹真矢 矢吹二朗 佐藤仁哉 倉石功
1971年

夜の手配師 すけ千人斬り

  • 1971年6月25日(金)
  • 出演(大村加津江 役)

華やかな赤坂の夜を舞台に、ネオン街に棲息するヒモとコールガールの生態を描く。脚本は「未亡人殺しの帝王」の小野竜之助。監督も同作の内藤誠。撮影は「現代やくざ 盃返します」の星島一郎がそれぞれ担当。

監督
内藤誠
出演キャスト
梅宮辰夫 川口浩 榊ひろみ 賀川雪絵
1965年

花のお江戸の法界坊

  • 1965年9月5日(日)
  • 出演(おくみ 役)

「六人の女を殺した男」の小国英雄がシナリオを執筆、「沙羅の門」の久松静児が監督した時代喜劇。撮影は「最後の審判」の黒田徳三。

監督
久松静児
出演キャスト
フランキー堺 平幹二朗 伴淳三郎 岡田茉莉子
1964年

おかあさんのばか

  • 1964年6月7日(日)
  • 出演(坂本千恵 役)

新人水川淳三と南豊太郎が共同でシナリオを執筆、水川浮三が監督した人情もの。撮影は「ケチまるだし」の堂脇博。

監督
水川淳三
出演キャスト
下條正巳 乙羽信子 深堀義一 加納美栄子

嘘は底抜け

  • 1964年5月13日(水)
  • 出演(奥園和美 役)

「落第生とお嬢さん」でコンビの鈴樹三千夫と渡辺臣蔵が共同でシナリオを執筆「寝言泥棒」の堀内真直が監督した喜劇。撮影もコンビの加藤正幸。

監督
堀内真直
出演キャスト
鰐淵晴子 三上真一郎 榊ひろみ 笠智衆

ケチまるだし

  • 1964年4月12日(日)
  • 出演(小石恵子 役)

「下町の太陽」の不破三雄と立仙雅巳、田向正健が共同でシナリオを執筆、不破三雄が監督した風俗ドラマ。撮影は「現代金儲け物語」の堂脇博。

監督
不破三雄
出演キャスト
早川保 小畠絹子 榊ひろみ 山谷初男

現代金儲け物語

  • 1964年2月1日(土)
  • 出演(谷口恵子 役)

「独立美人隊」の菅野昭彦がオリジナル・シナリオを執筆、「あらくれ荒野」の酒井辰雄が監督した風俗ドラマ。撮影は「「可否道」より なんじゃもんじゃ」の堂脇博。

監督
酒井辰雄
出演キャスト
加東大介 清川虹子 榊ひろみ 谷幹一

落第生とお嬢さん

  • 1964年2月1日(土)
  • 出演(加賀みどり 役)

椎名利夫、渡辺臣蔵の原作を、「サラリーマン手帖 夢を失わず」の渡辺臣蔵と鈴樹三千夫が共同で脚色、「ニッポン珍商売」の酒井欣也が監督した青春もの。撮影もコンビの小原治夫。

監督
酒井欣也
出演キャスト
早川保 藤木孝 寺島達夫 小畠絹子
1963年

見上げてごらん夜の星を

  • 1963年11月1日(金)
  • 出演(宮地由美子 役)

永六輔の原作を石郷岡豪が脚色、「花の咲く家」の番匠義彰が監督した青春もの。撮影もコンビの生方敏夫。

監督
番匠義彰
出演キャスト
坂本九 榊ひろみ 中村嘉葎雄 菅原文太

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2020/8/11更新
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