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年代別 映画作品( 1963年 ~ 2007年 まで合計20映画作品)

2007年

涙でいっぱいになったペットボトル カンペの手紙

  • 2007年9月22日(土)公開
  • 出演

日本の闇社会で成功した韓国人青年が、恩人の生き別れた娘を捜そうとする純愛ストーリー。近年は映画のプロデュースも手がける大沢樹生がヤクザの主人公を熱演する。

監督
辻裕之
出演キャスト
大沢樹生 相田翔子 小林正寛 西興一朗
1979年

戦国自衛隊

  • 1979年12月5日(水)公開
  • 出演(丸岡正男 役)

四百年前の戦国時代にタイム・スリップした演習中の自衛隊一個小隊の姿を描く。半村良の同名の小説の映画化で、脚本は鎌田敏夫、監督は「悪魔が来たりて笛を吹く(1979)」の斎藤光正、撮影も同作の伊佐山巌がそれぞれ担当。千葉真一芸能生活20周年作品。

監督
斎藤光正
出演キャスト
千葉真一 中康次 江藤潤 速水亮
1978年

野性の証明

  • 1978年10月7日(土)公開
  • 出演(佐倉 役)

国家権力によって比類ない殺人技術を叩きこまれた男が、一人少女のなかに、自らの人間性の回復を託そうとする男の姿を描く森村誠一原作の映画化。角川映画第三弾。脚本は「日本の首領 完結篇」の高田宏治、監督は「人間の証明 Proof of the Man」の佐藤純彌、撮影は「順子わななく」の姫田真佐久がそれぞれ担当。

監督
佐藤純彌
出演キャスト
高倉健 中野良子 薬師丸ひろ子 夏八木勲

多羅尾伴内

  • 1978年4月8日(土)公開
  • 出演(山本刑事 役)

七つの顔を巧妙に使い分け、悪を退治する私立探偵の姿を描く、比佐芳武原作の同題名小説の映画化。脚本は「日本の首領 野望篇」の高田宏治、監督は「トラック野郎 男一匹桃次郎」の鈴木則文、撮影は「発情痴帯」の出先哲也がそれぞれ担当。

監督
鈴木則文
出演キャスト
小林旭 八代亜紀 夏樹陽子 竹井みどり
1977年

サーキットの狼

  • 1977年8月6日(土)公開
  • 出演(飛鳥ミノル 役)

池沢さとし原作の「サーキットの狼」(少年ジャンプ連載中)をもとに、スピードとマシンの魅力にとりつかれた若者を描く。脚本は中西隆三と山口和彦の共同、監督は「空手バカ一代」の山口和彦、撮影は「ドカベン(1977 鈴木則文)」の出先哲也がそれぞれ担当。

監督
山口和彦
出演キャスト
風吹真矢 矢吹二朗 佐藤仁哉 倉石功
1968年

ジェットF104脱出せよ

  • 1968年3月9日(土)公開
  • 出演(海津士郎 役)

「若親分千両肌」の道居鉄哉が構成にあたり、「女の賭場」の服部佳がシナリオを執筆、「悪魔からの勲章」の村山三男が監督した航空もの。撮影は「ラーメン大使」の渡辺徹。

監督
村山三男
出演キャスト
倉石功 酒井修 青山良彦 高見国一

大悪党

  • 1968年2月24日(土)公開
  • 出演(島輝夫 役)

円山雅也原作「悪徳弁護士」(自由国民社版)を、「残侠の盃」の石松愛弘と、「華岡青洲の妻」の増村保造が共同で脚色し、増村保造が監督した。撮影はコンビの小林節雄。

監督
増村保造
出演キャスト
田宮二郎 佐藤慶 緑魔子 倉石功
1967年

痴人の愛(1967)

谷崎潤一郎の同名原作を「ひき裂かれた盛装」の池田一朗が脚色し、「妻二人」の増村保造が監督した文芸もの。撮影は「にせ刑事」の小林節夫。

監督
増村保造
出演キャスト
安田道代 小沢昭一 田村正和 倉石功
1966年

ザ・ガードマン 東京忍者部隊

  • 1966年2月12日(土)公開
  • 出演(杉井警備員 役)

「ザ・ガードマン 東京用心棒」の長谷川公之がオリジナルシナリオを執筆、「牝犬脱走」の弓削太郎が監督したサスペンスドラマ。撮影は「大怪獣ガメラ」の宗川信夫。

監督
弓削太郎
出演キャスト
宇津井健 長谷川明男 藤巻潤 小笠原良智
1965年

ザ・ガードマン 東京用心棒

  • 1965年12月11日(土)公開
  • 出演(杉井警備員 役)

「無宿者仁義」の長谷川公之がオリジナル・シナリオを執筆、「座頭市二段斬り」の井上昭が監督したアクションもの。撮影は「女めくら物語」の渡辺公夫。

監督
井上昭
出演キャスト
宇津井健 藤巻潤 倉石功 中条静夫
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