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年代別 映画作品( 1957年 ~ 1977年 まで合計73映画作品)

1977年

赤い花弁が濡れる

  • 1977年4月9日(土)公開
  • 出演(花田 役)

日劇ミュージック・ホールのスター・松永てるほが、ストリッパーに扮し、女の悲哀を描く。脚本は「レイプ25時 暴姦」の白坂依志夫、監督は「四畳半芸者の枕紙」の西村昭五郎、撮影は「嗚呼!! 花の応援団 役者やのォー」の山崎善弘のそれぞれが担当。

監督
西村昭五郎
出演キャスト
松永てるほ 梢ひとみ 林ゆたか 小瀬朗
1970年

兇状流れドス

  • 1970年4月4日(土)公開
  • 出演(村井 役)

脚本は「荒い海」の直居欽哉、監督は「尻啖え孫市」の三隅研次で、初めてのヤクザ映画に挑んでいる。撮影は「眠狂四郎卍斬り」の武田千吉郎が担当。

監督
三隅研次
出演キャスト
松方弘樹 川津祐介 真木沙織 戸浦六宏

玄海遊侠伝 破れかぶれ

  • 1970年2月21日(土)公開
  • 出演(茂十 役)

吉田敬太郎の原作「吉田磯吉翁伝」をもとに「日本女侠伝 真赤な度胸花」の笠原和夫が脚本化し、「女組長」のマキノ雅弘が監督した任侠もの。撮影は「天狗党」の牧浦地志が担当。

監督
マキノ雅弘
出演キャスト
勝新太郎 京マチ子 松方弘樹 安田道代

女組長

  • 1970年1月15日(木)公開
  • 出演(伊之 役)

「刺客列伝」の宮川一郎と「悪名一番勝負」のマキノ雅弘が脚本を共同執筆し、マキノが監督した女任侠もの。撮影は、「女賭博師花の切り札」の中川芳久が担当した。

監督
マキノ雅弘
出演キャスト
江波杏子 平泉征 成田三樹夫 小瀬朗
1969年

悪名一番勝負

  • 1969年12月27日(土)公開
  • 出演(占師 役)

今東光の原作を、「日本残侠伝」のマキノ雅弘と「刺客列伝」の宮川一郎が共同脚色し、マキノが監督したシリーズ第十五作。撮影は「刑務所破り」の今井ひろしが担当。

監督
マキノ雅弘
出演キャスト
勝新太郎 江波杏子 安田道代 田村高廣

喜劇 駅前桟橋

  • 1969年2月15日(土)公開
  • 出演(山さん 役)

「セックス・チェック 第二の性」の池田一朗がシナリオを執筆し、「落語野郎 大爆笑」の杉江敏夫が監督した“駅前”シリーズ第二四作目。撮影は「君に幸福を センチメンタル・ボーイ」の岡崎宏三。

監督
杉江敏男
出演キャスト
森繁久彌 松山英太郎 フランキー堺 左卜全
1968年

コント55号と水前寺清子の神様の恋人

  • 1968年12月28日(土)公開
  • 出演(八郎 役)

「白昼堂々」を共同執筆した吉田剛と野村芳太郎に山根優一郎が加ってシナリオを執筆し、同じく野村芳太郎が監督したコメディ。撮影は同作品を担当した川又昂。

監督
野村芳太郎
出演キャスト
萩本欽一 坂上二郎 悠木千帆 伴淳三郎

喜劇 駅前火山

  • 1968年5月25日(土)公開
  • 出演(ホテル・マネージャー 役)

「喜劇 泥棒学校」の池田一朗がシナリオを執筆し、新東宝出身で、このところ、テレビ映画を演出していた山田達雄が監督した“駅前”シリーズ第二十三作目。撮影は「青春太郎」の黒田徳三。

監督
山田達雄
出演キャスト
森繁久彌 淡島千景 池内淳子 松山英太郎
1967年

出世子守唄

  • 1967年10月21日(土)公開
  • 出演(新太 役)

「続 浪曲子守唄」の池田雄一がシナリオを執筆し、「北海遊侠伝」の鷹森立一が監督した“浪曲子守唄”シリーズ第三作目。撮影はコンビの西川庄衛。

監督
鷹森立一
出演キャスト
千葉真一 下沢宏之 小畠絹子 丹波哲郎
1966年

赤い鷹

  • 1966年12月31日(土)公開
  • 出演(ゲン 役)

「我が青春」の松浦健郎と「黒い誘惑」の井上梅次が共同でシナリオを執筆、井上梅次が監督した青春もの。撮影は「続青雲やくざ 怒りの男」の小杉正雄。

監督
井上梅次
出演キャスト
橋幸夫 倍賞千恵子 待田京介 菅原謙二
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