映画-Movie Walker > 人物を探す > 高木一臣

年代別 映画作品( 1970年 ~ 1984年 まで合計7映画作品)

1984年

Bスクランブル

  • 1984年8月3日(金)公開
  • 監督

監督
高木一臣
出演キャスト
阿部雅彦 小野ヤスシ
1982年

素人助役奮闘記

  • 1982年9月25日(土)公開
  • 監督

監督
高木一臣
出演キャスト
江藤潤 ケーシー高峰 今陽子 谷啓
1980年

沈黙の夏

  • 1980年9月27日(土)公開
  • 監督、脚本

監督
高木一臣
出演キャスト
工藤堅太郎 朝加真由美 堀越陽子 宇崎一郎
1976年

吉四六よ天を駆けろ

  • 1976年7月10日(土)公開
  • 監督、脚本

九州の代表的民話の吉四六ばなしをもとに、トンチといたずらでよくばり庄屋や代官をだましてみんなを喜こばす村の人気者、吉四六さんとその家族を描く。嵐寛寿郎の映画出演五百本目の記念映画でもある。脚本は監督の高木一臣と吉田義昭の共同、監督は「猫は生きている」の高木一臣、撮影は倉持友一がそれぞれ担当。

監督
高木一臣
出演キャスト
山田吾一 弓恵子 谷川みゆき 成瀬静江
1975年

猫は生きている

  • 1975年6月21日(土)公開
  • 脚本

はげしい東京大空襲の中を野良猫の<稲妻>親子が生き延びる姿を描いたアニメーション。田島征三の絵による絵本の原作を、人形劇団京芸の協力と俳優座、テアトルエコーの声の出演で映画化。原作早乙女勝元、脚本は高木一臣と山内久、監督島田開、音楽いずみ・たく。完成1975年6月。75分。

監督
島田開
1974年

人間であるために

  • 1974年4月24日(水)公開
  • 監督、脚本

大阪の一老弁護士が提起し、その後、東京の青年弁護士がうけついだ、いわゆる「原爆裁判」を描き、現在大きな社会問題となっている被爆者に対する援護及び補償問題を追求する。脚本・監督は高木一臣、撮影は幸田守雄。

監督
高木一臣
出演キャスト
伊藤雄之助 中野誠也 松山省二 長浜藤夫
1970年

若者の旗

  • 1970年11月28日公開
  • 助監督

「若者たち」「若者はゆく -続若者たち-」に続く第三作。脚本、監督、撮影も前作と同じく、山内久、森川時久、宮島義勇がそれぞれ担当。

監督
森川時久
出演キャスト
田中邦衛 橋本功 山本圭 佐藤オリエ
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