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年代別 映画作品( 1976年 ~ 1979年 まで合計9映画作品)

1979年

修道女 濡れ縄ざんげ

  • 1979年1月20日(土)公開
  • 出演(夏目美樹 役)

結婚生活に破れ、修道院に入った主人公は、神聖なはずのその世界で想像を絶する体験をする。脚本は「ひと夏の関係」の中野顕彰、監督は「青春PARTII」の小原宏格、撮影は「天使のはらわた 赤い教室」の水野尾信正がそれぞれ担当。

監督
小原宏裕
出演キャスト
野平ゆき 山口美也子 茜ゆう子 吉沢由起
1978年

白い肌の狩人 蝶の骨

  • 1978年9月23日(土)公開
  • 出演(岸田流子 役)

地味で控えめな女子大生が卒業後、容貌を変え、洗練されていく姿を描く、赤江瀑の原作の映画化。脚本は「肉体の悪魔」の白坂依志夫、監督は「黒薔薇夫人」の西村昭五郎、撮影は「高校大パニック」の山崎善弘がそれぞれ担当。

監督
西村昭五郎
出演キャスト
野平ゆき 中原潤 山村裕 錆堂連

金曜日の寝室

  • 1978年4月29日(土)公開
  • 出演(杉浦エリ 役)

上司との情事を楽しむOLが、突然、破滅の淵にたたき落とされる姿を描く。脚本は「若妻日記 悶える」の下飯坂菊馬と「教師女鹿」の桂千穂の共同執筆、監督は「さすらいの恋人 眩暈(めまい)」の小沼勝、撮影は「黒薔薇夫人」の前田米造がそれぞれ担当。

監督
小沼勝
出演キャスト
加山麗子 野平ゆき 宇南山宏 岡本麗

危険な関係(1978)

  • 1978年3月18日(土)公開
  • 出演(宮川百合子 役)

自分を傷つけた男への復讐のため、陰惨な事件を引き起こす未亡人の姿を描く、ピエル・コデルロス・ド・ラクロ原作の同題名小説の映画化。脚本は「竹山ひとり旅」の新藤兼人、監督は「実録不良少女 姦」の藤田敏八、撮影は「襲う!!」の安藤庄平がそれぞれ担当。

監督
藤田敏八
出演キャスト
宇津宮雅代 片桐夕子 野平ゆき 三浦洋一

修道女ルシア 辱す(けがす)

  • 1978年1月7日(土)公開
  • 出演(大滝ルミ子 役)

世俗を離れた女子修道院でくりひろげられる、色欲に狂った修道女たちの姿を描く。脚本は「(秘)ハネムーン 暴行列車」の桂千穂、監督は「幻想夫人絵図」の小原宏裕、撮影は「(秘)ハネムーン 暴行列車」の森勝がそれぞれ担当。

監督
小原宏裕
出演キャスト
野平ゆき 珠瑠美 桂たまき 岡本麗
1977年

肉体の悪魔(1977)

  • 1977年10月29日(土)公開
  • 出演(水木道子 役)

受験地獄の中で年上の女性と出会い、彼女を追い求める青年の姿をレイモン・ラディゲの同名小説をもとに描く。脚本は「赤い花弁が濡れる」の白坂依志夫、監督は「団地妻 雨やどりの情事」の西村昭五郎、撮影は「女子大生 ひと夏の体験」の山崎善弘がそれぞれ担当。

監督
西村昭五郎
出演キャスト
野平ゆき 水城ゆう 中島葵 日夏たより

犬神の悪霊

  • 1977年6月18日(土)公開
  • 出演(産婦人科看護婦 役)

四年振りにメガホンをとった伊藤俊也監督が、日本各地の犬神憑きをベースに、自ら脚本を書いたもので、東京の技師と山村の乙女の結婚から、つぎつぎと起る異常で怪奇な現象を描く。脚本・監督は「女囚さそり けもの部屋」の伊藤俊也、撮影は「トラック野郎 天下御免」の仲沢半次郎がそれぞれ担当。

監督
伊藤俊也
出演キャスト
大和田伸也 泉じゅん 鈴木瑞穂 小山明子
1976年

男組 少年刑務所

  • 1976年9月15日(水)公開
  • 出演(雪江 役)

私立の名門高校の青雲学園を舞台に、学園を牛耳る神流組の悪一派に、流全次郎が敢然と挑む、『少年サンデー』連載劇画の映画化第二作。脚本は「武闘拳 猛虎激殺!」の中島信昭と原作者の雁屋哲、監督は「暴力教室」の岡本明久、撮影は同じ「暴力教室」の中島芳男がそれぞれ担当。

監督
岡本明久
出演キャスト
舘ひろし 神有介 武井みどり 大関優子

暴走の季節

  • 1976年7月1日(木)公開
  • 出演(冴子 役)

“暴走”シリーズ第3作目で“暴走族”と呼ばれ世の中に反感を持つ少年たちとブルジョワの少年たちとの対立を描く。脚本・監督は「キンキンのルンペン大将」の石井輝男、撮影は「爆発!暴走遊戯」の出先哲也がそれぞれ担当。

監督
石井輝男
出演キャスト
岩城滉一 貝ノ瀬一夫 豊岡晋 町田政則
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