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年代別 映画作品( 1956年 ~ 1995年 まで合計90映画作品)

1995年

サラリーマン専科

  • 1995年12月23日(土)公開
  • 出演(香西 役)

平凡なサラリーマンの男が、同居する自由人の弟のために波乱に富んだ体験をさせられる様を描いたコメディ。監督は「時の輝き」の朝原雄三。原作は 『週刊現代』に連載中の東海林さだおの同名漫画で、これを山田洋次、朝原雄三、梶浦政男が共同脚色している。主演は「哭きの竜」の三宅裕司。

監督
朝原雄三
出演キャスト
三宅裕司 加勢大周 西村晃 田中好子
1976年

喜劇 百点満点

  • 1976年10月2日(土)公開
  • 音楽

現代社会の一つの象徴と縮図である予備校を舞台にした、笑いと涙の人生コメディ。昭和11年、芸能界に第一歩を踏み出して以来、今日まで映画、演劇、テレビ、ラジオ、レコードと幅広く活躍してきた森繁久彌の芸能生活四〇周年記念映画である。脚本は高橋玄洋と監督も兼任の松林宗恵、監督の松林宗恵は、社長シリーズなど一連の森繁喜劇を二十一本撮ったベテラン。撮影は「挽歌(1976)」の村井博がそれぞれ担当。

監督
松林宗恵
出演キャスト
森繁久彌 浜木綿子 黒沢年男 榊原るみ
1974年

無宿<やどなし>

  • 1974年10月9日(水)公開
  • 出演(ガセネタ売り 役)

刑務所で知り合った性格の対照的な二人の男が、対立しながらも奇妙な友情に結ばれ、足抜けさせた女郎とともに海に沈んでいる大金を探しだそうとする冒険ロマン。脚本は「赤ちょうちん」の中島丈博と「バンカク 関東SEX軍団」の蘇武道夫、監督は「津軽じょんがら節」の斎藤耕一、撮影も同作の坂本典隆がそれぞれ担当。

監督
斎藤耕一
出演キャスト
高倉健 勝新太郎 梶芽衣子 藤間紫
1969年

続・社長えんま帖

  • 1969年5月17日公開
  • 音楽

「社長えんま帖」の笠原良三が脚本を執筆し、松林宗恵がメガホンをとったシリーズ第三十一作目。撮影はトリオを組んだ鈴木斌。

監督
松林宗恵
出演キャスト
森繁久彌 久慈あさみ 岡田可愛 東野英治郎

社長えんま帖

  • 1969年1月15日公開
  • 音楽

「若者よ挑戦せよ」の笠原良三がシナリオを執筆し、「続社長繁盛記」の松林宗恵が監督した社長シリーズ(第一作は昭和三十一年、千葉泰樹監督の「へそくり社長」)の第三十作目。撮影は「社長忍法帖」の鈴木斌が担当した。

監督
松林宗恵
出演キャスト
森繁久彌 久慈あさみ 岡田可愛 東野英治郎
1967年

爆笑野郎 大事件

  • 1967年10月18日公開
  • 音楽

故長瀬喜伴と、「喜劇 駅前学園」の新井一が共同でシナリオを執筆し、「三匹の狸」の鈴木英夫が監督したコメディ。撮影は「続・何処へ」の中井朝一。

監督
鈴木英夫
出演キャスト
晴乃チック 晴乃タック 豊浦美子 高橋紀子

落語野郎 大泥棒

  • 1967年4月15日公開
  • 音楽

「落語野郎 大馬鹿時代」の新井一、吉松安五郎、椿澄夫の三人が今度も共同でシナリオを執筆し、「続社長千一夜」の松林宗恵が監督した“落語野郎”シリーズ第四作目。撮影はコンビの長谷川清。

監督
松林宗恵
出演キャスト
桂米丸 塩沢とき 牧伸二 谷幹一
1966年

落語野郎 大馬鹿時代

  • 1966年11月20日公開
  • 音楽

「落語野郎 大脱線」でコンビの新井一と椿澄夫、それに吉松安五郎が加わり脚本を執筆、「落語野郎 大脱線」の杉江敏男が監督した「落語野郎シリーズ」第二作目。撮影は「てなもんや東海道」の鈴木斌。

監督
杉江敏男
出演キャスト
古今亭今輔 桂米丸 牧伸二 立川談志

落語野郎 大脱線

  • 1966年6月30日公開
  • 音楽

「喜劇 駅前音頭」の新井一と椿澄夫が共同でシナリオを執筆。「じゃじゃ馬ならし」の杉江敏男が監督した喜劇。「バンコックの夜」の完倉泰一が撮影。

監督
杉江敏男
出演キャスト
牧野周一 牧伸二 一の宮あつ子 東京ぼん太

じゃじゃ馬ならし(1966・日本)

  • 1966年6月22日公開
  • 音楽

「女は幾万ありとても」でコンビの田波靖男がシナリオを執筆、杉江敏男が監督したサラリーマン喜劇。撮影もコンビの完倉泰一。

監督
杉江敏男
出演キャスト
高島忠夫 池内淳子 江原達怡 浜美枝
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