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年代別 映画作品( 1975年 ~ 2002年 まで合計15映画作品)

2002年

小川紳介と生きた人々 Devotion Ogawa Production

  • 2002年1月26日(土)公開
  • 出演

ドキュメンタリー映画作家・故小川紳介監督と、彼が主宰した映画製作集団・小川プロダクションの実態に迫る長篇ドキュメンタリー。監督はバーバラ・ハマー。撮影もハマー監督が担当している。第51回ベルリン国際映画祭出品、日本・アメリカ合作作品。βカム作品。ビデオプロジェクターによる上映。

監督
バーバラ・ハマー
出演キャスト
フセヤチコ フセヤヒロ フセヤユミコ 羽田澄子
1995年

ALICE SANCTUARY アリス・サンクチュアリ

  • 1995年10月1日(日)公開
  • 監督、原案、脚本、編集

双子の少女と行き場を失った少年たちの破滅的な交流を描いたドラマ。監督・原案・脚本はこれが劇映画デビューとなる「寿ドヤ街 生きる」の渡辺孝明。撮影は「ベトナムのダーちゃん」の本吉修。主演はOV『今日から俺は!』の坂井江奈美と香月の姉妹。第44回マンハイム-ハイデルベルグ国際映画祭国際映画批評家連盟賞受賞。

監督
渡辺孝明
出演キャスト
坂井江奈美 内田大介 坂井香月 細野哲弘
1985年

追跡・自白調書 東峰十字路裁判

  • 1985年10月6日(日)公開
  • 撮影

監督
福田克彦

1985・川崎・熱い街

  • 1985年7月6日(土)公開
  • 監督、撮影、編集

監督
渡辺孝明
1984年

寿ドヤ街 生きる2

  • 1984年9月24日(月)公開
  • 監督、撮影

一日の生活を一日契約の労働に賭ける人々。しかし、高度成長は年々減少の一途をたどる。少しでも収入の安定を求め、長期出張(飯場仕事)へ旅立っていく労働者も多い。そんな横浜・寿町の人々の姿を追った「寿ドヤ街 生きる」の続編。一九八三年の「浮浪者殺傷事件」の衝撃に揺れる寿町の人々が、事件のことを、もう一度見直そうと、自ら事件を再現した芝居で、この映画は始まり、“生きる”というテーマを追いながら、寿町の人々の人生を記録していく。監督は渡辺孝明。

監督
渡辺孝明
1981年

寿ドヤ街 生きる

  • 1981年12月11日(金)公開
  • 監督、製作、撮影、編集

監督
渡辺孝明
1977年

牧野物語 養蚕編 映画のための映画

  • 1977年11月23日(水)公開
  • 助監督

監督
小川紳介
出演キャスト
木村サト 木村初 木村修一 白石洋子

(秘)ハネムーン 暴行列車

  • 1977年10月15日(土)公開
  • 出演(オートバイの若者B 役)

現金強奪に失敗した若者二人が、式を挙げたばかりの花嫁をおとりに必死の逃亡を試みる。脚本は「HOUSE ハウス」の桂千穂と「レイプ25時 暴姦」の長谷部安春、監督も同作の長谷部安春、撮影は「団地妻 雨やどりの情事」の森勝がそれぞれ担当。

監督
長谷部安春
出演キャスト
八城夏子 阿部徳昭 加藤寿 渡辺とく子

三里塚 五月の空・里のかよい路

  • 1977年9月14日(水)公開
  • 撮影、編集

一九六八年以降、三里塚に常駐し、三里塚農民の成田国際新空港反対闘争を撮影し続ける小川プロの「三里塚」シリーズ第七作。四年ぶりに三里塚に還ったスタッフが、土に愛着する農民たちの姿を描くドキュメント。(16ミリ)

女高生トリオ 性感試験

  • 1977年2月23日(水)公開
  • 出演(オセロ役の高校生 役)

ジュンコ、正子、桃江のトリオがひき起す、奇想天外SEX喜劇。脚本は「東京(秘)ナイト・レポート 熱い樹液」の中野顕彰、監督は「団地妻 (秘)出張売春」の白井伸明、撮影は「学生情婦 処女の味」の山崎敏郎がそれぞれ担当。

監督
白井伸明
出演キャスト
小川恵 森川麻美 浅田奈々 成瀬正
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