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年代別 映画作品( 1972年 ~ 1985年 まで合計3映画作品)

1985年

ビルマの竪琴(1985)

  • 1985年7月20日(土)公開
  • 製作担当者

日本兵の霊を慰めるため、僧侶となってひとりビルマの地に残る兵士の姿を描く。竹山道雄の同名小説の29年ぶりの再映画化。脚本、和田夏十、監督、市川崑は前作と同じコンビ。撮影は「あゝ野麦峠・新緑篇」の小林節雄がそれぞれ担当。

監督
市川崑
出演キャスト
石坂浩二 中井貴一 川谷拓三 渡辺篤史
1975年

海色の死

  • 1975年8月8日(金)公開
  • 監督、脚本

国学院大学の映研出身で、村川透の「白い指の戯れ」(日活)の助監督をやり、同じ村川の「哀愁のサーキット」(日活)の脚本を書いた古屋和彦が、29歳ではじめて監督した自主製作の劇映画。「フレーム集団」の第一回作品。

監督
古屋和彦
出演キャスト
荒谷公之 坂口江都子 阿部徳子 石堂洋子
1972年

哀愁のサーキット

  • 1972年12月27日(水)公開
  • 脚本

秒速に命をかけるプロレーサーと、芸能界に生きる女性歌手との悲恋、そこには運命のいたずらがあった……。脚本は古屋和彦、監督は脚本も執筆している「官能地帯 哀しみの女街」の村川透、撮影は「OL日記 牝猫の情事」の姫田真左久がそれぞれ担当。

監督
村川透
出演キャスト
峰岸隆之介 木山佳 日高悟郎 粟津號
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