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年代別 映画作品( 1970年 ~ 1976年 まで合計9映画作品)

1976年

おしゃれ大作戦

  • 1976年1月17日(土)公開
  • 撮影

『忠臣蔵』のストーリーを下敷きに、洋裁学院乗っ取りに対抗して立ち上がる娘たちを描く。脚本は松木ひろし、監督は「どてらい男」の古沢憲吾、撮影は「ノストラダムスの大予言」の鷲尾馨がそれぞれ担当。

監督
古沢憲吾
出演キャスト
由美かおる 磯野洋子 沢田雅美 牧れい
1974年

ノストラダムスの大予言

  • 1974年8月3日(土)公開
  • 撮影

五島勉著「ノストラダムスの大予言」を、自らの手で滅亡に向いつつある人間への警鐘を打ち鳴らすものとして、映画化した恐怖ロマン。構成・脚本は八住利雄、潤色は「人間革命」の舛田利雄、と坂野義光、特技監督は「日本沈没」の中野昭慶、監督は舛田利雄、撮影は「人間革命」の西垣六郎、と鷲尾馨がそれぞれ担当。

監督
舛田利雄
出演キャスト
丹波哲郎 黒沢年男 司葉子 由美かおる
1972年

脱出(1972・日本)

  • 1972年当年公開
  • 撮影

殺人犯のハーフを日本から脱出させようと試みる五人の若者達、果して彼らの真意は何か?脚本は、岡田文亮と「銭ゲバ」の和田嘉訓。監督も同じく和田嘉訓、撮影は「日本一のショック男」の鷲尾馨がそれぞれ担当。東宝系での公開予定であったが諸事情により公開されなかった。

監督
和田嘉訓
出演キャスト
ピート・マック・ジュニア フラワー・メグ 荒木一郎 林ゆたか

湯けむり110番 いるかの大将

  • 1972年8月12日(土)公開
  • 撮影

イルカの住みついた海辺の町を舞台に、海軍気狂いと親しまれ、人情味あふれる警察署の次長を中心に、様々な珍事件の展開を描く人情喜劇。原作は阿川弘之の小説「いるかの学校」の映画化。脚本は松本ひろしと葉村彰子の共同執筆。監督は「喜劇 各駅停車」の井上和男、撮影は「日本一のショック男」の鷲尾馨がそれぞれ担当。

監督
井上和男
出演キャスト
森繁久彌 風見章子 望月真理子 謙昭則
1971年

日本一のショック男

  • 1971年12月31日(金)公開
  • 撮影

「日本一」シリーズ十作目。脚本は「だまされて貰います」の田波靖男、監督も同作の坪島孝。撮影は「雨は知っていた」の鷲尾馨がそれぞれ担当

監督
坪島孝
出演キャスト
植木等 酒井和歌子 谷啓 加藤茶

雨は知っていた

  • 1971年6月16日(水)公開
  • 撮影

殺人犯に仕立てられた母の無実を、娘の手によって暴いていくサスペンス映画。脚本は「喜劇 昨日の敵は今日も敵」の石松愛弘と「二人だけの朝」の長野洋。監督は昨年六月にも「悪魔が呼んでいる」と「幽霊屋敷の恐怖 血を吸う人形」を同時に監督した山本迪夫。撮影は「おくさまは18歳 新婚教室」の鷲尾馨がそれぞれ担当。

監督
山本迪夫
出演キャスト
鳥居恵子 南風洋子 黒沢年男 山内明

おくさまは18歳 新婚教室

  • 1971年6月5日(土)公開
  • 撮影

昭和44年から「週刊マーガレット」に連載された本村三四子の「おくさまは18歳」の映画化。脚本は石川孝人。潤色は「儀式」の佐々木守。監督は「走れ!コウタロー 喜劇・男だから泣くサ」の山本邦彦。撮影は「日本一のワルノリ男」の鷲尾馨がそれぞれ担当。

監督
山本邦彦
出演キャスト
岡崎友紀 石立鉄男 宍戸錠 藤村有弘
1970年

日本一のワルノリ男

  • 1970年12月31日(木)公開
  • 撮影

「日本一のヤクザ男」に続くシリーズ第8作目。今回は従来の無責任男というパターンを変えて、他人のことまで責任を持たなければ気がすまないという性格の男を植木等が演じる。脚本は「ひらヒラ社員夕日くん ガールハントの巻」の田波靖男。監督は「喜劇 負けてたまるか!」の坪島孝。撮影は「喜劇 女もつらいわ」の鷲尾馨がそれぞれ担当。

監督
坪島孝
出演キャスト
植木等 加藤茶 谷啓 浜美枝

喜劇 男売ります

  • 1970年10月3日(土)公開
  • 撮影

佐藤愛子の『忙しいダンディ』と『あゝ戦友』から「でんきくらげ 可愛い悪魔」の白坂依志夫が脚本化し、監督は「豹は走った」の西村潔。撮影は鷲尾馨がそれぞれ担当。

監督
西村潔
出演キャスト
藤岡琢也 車笛光子 小山田宗徳 中原早苗
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