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年代別 映画作品( 1953年 ~ 1976年 まで合計69映画作品)

1976年

おしゃれ大作戦

  • 1976年1月17日(土)公開
  • 製作

『忠臣蔵』のストーリーを下敷きに、洋裁学院乗っ取りに対抗して立ち上がる娘たちを描く。脚本は松木ひろし、監督は「どてらい男」の古沢憲吾、撮影は「ノストラダムスの大予言」の鷲尾馨がそれぞれ担当。

監督
古沢憲吾
出演キャスト
由美かおる 磯野洋子 沢田雅美 牧れい
1969年

コント55号 人類の大弱点

  • 1969年8月13日公開
  • 製作

町田浩二の原作「詐欺の天才奮戦記」を江古武郎と平戸延介が脚色し、「ニュージーランドの若大将」の福田純が監督したシリーズ第二作。撮影は宇野晋作が担当。

監督
福田純
出演キャスト
萩本欽一 坂上二郎 白川由美 桑山正一
1968年

コント55号 世紀の大弱点

  • 1968年11月2日公開
  • 製作

「ドリフターズですよ! 冒険・冒険また冒険」の松木ひろしがシナリオを執筆し、同作品でコンビを組んだ和田嘉訓が監督したコメディ。撮影は「砂の香り」の中井朝一。

監督
和田嘉訓
出演キャスト
萩本欽一 坂上二郎 水垣洋子 真理アンヌ

若者よ挑戦せよ

  • 1968年10月12日公開
  • 製作

「続やくざ坊主」の笠原良三がシナリオを執筆し、「河内フーテン族」の千葉泰樹がメガホンをとった青春もの。撮影は「斬る(1968)」の西垣六郎が担当した。1968年10月5日より、東京・有楽町有楽座にて先行ロードショー。

監督
千葉泰樹
出演キャスト
小林桂樹 白川由美 小沢昭一 森光子

河内フーテン族

  • 1968年5月25日公開
  • 製作

今東光の原作を、椎名竜治と、「爆笑野郎 大事件」の新井一が共同で脚色し、「春らんまん」の千葉泰樹が監督したコメディ。撮影はコンビの西垣六郎。

監督
千葉泰樹
出演キャスト
フランキー堺 酒井和歌子 ハナ肇 東郷晴子
1967年

爆笑野郎 大事件

  • 1967年10月18日公開
  • 製作

故長瀬喜伴と、「喜劇 駅前学園」の新井一が共同でシナリオを執筆し、「三匹の狸」の鈴木英夫が監督したコメディ。撮影は「続・何処へ」の中井朝一。

監督
鈴木英夫
出演キャスト
晴乃チック 晴乃タック 豊浦美子 高橋紀子

落語野郎 大泥棒

  • 1967年4月15日公開
  • 製作

「落語野郎 大馬鹿時代」の新井一、吉松安五郎、椿澄夫の三人が今度も共同でシナリオを執筆し、「続社長千一夜」の松林宗恵が監督した“落語野郎”シリーズ第四作目。撮影はコンビの長谷川清。

監督
松林宗恵
出演キャスト
桂米丸 塩沢とき 牧伸二 谷幹一
1966年

落語野郎 大馬鹿時代

  • 1966年11月20日公開
  • 製作

「落語野郎 大脱線」でコンビの新井一と椿澄夫、それに吉松安五郎が加わり脚本を執筆、「落語野郎 大脱線」の杉江敏男が監督した「落語野郎シリーズ」第二作目。撮影は「てなもんや東海道」の鈴木斌。

監督
杉江敏男
出演キャスト
古今亭今輔 桂米丸 牧伸二 立川談志

落語野郎 大脱線

  • 1966年6月30日公開
  • 製作

「喜劇 駅前音頭」の新井一と椿澄夫が共同でシナリオを執筆。「じゃじゃ馬ならし」の杉江敏男が監督した喜劇。「バンコックの夜」の完倉泰一が撮影。

監督
杉江敏男
出演キャスト
牧野周一 牧伸二 一の宮あつ子 東京ぼん太

じゃじゃ馬ならし(1966・日本)

  • 1966年6月22日公開
  • 製作

「女は幾万ありとても」でコンビの田波靖男がシナリオを執筆、杉江敏男が監督したサラリーマン喜劇。撮影もコンビの完倉泰一。

監督
杉江敏男
出演キャスト
高島忠夫 池内淳子 江原達怡 浜美枝
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