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年代別 映画作品( 1968年 ~ 2004年 まで合計29映画作品)

1972年

女生きてます 盛り場渡り鳥

  • 1972年12月9日(土)公開
  • 出演(川上初子 役)

“女”シリーズ四作目。お座敷ストリップ斡旋屋「新宿芸能社」に出入りする、下積みの生活の中で、ひたむきに生きる女と男たちの愛を暖かく描く。脚本は「徳川セックス禁止令 色情大名」の掛札昌裕、監督は脚本も執筆している「喜劇 女売り出します」の森崎東、撮影も同作の吉川憲一がそれぞれ担当。

監督
森崎東
出演キャスト
森繁久彌 中村メイコ 川崎あかね 山崎努

喜劇 怪談旅行

  • 1972年6月10日(土)公開
  • 出演(岡村ちづ 役)

“旅行シリーズ”第十作目。原作・脚本は「開運旅行」の舟橋和郎、監督は「喜劇 新婚大混線」の瀬川昌治、撮影も同作の丸山恵司がそれぞれ担当。

監督
瀬川昌治
出演キャスト
フランキー堺 日色ともゑ 三木のり平 森田健作
1971年

蜘蛛の湯女

  • 1971年11月20日(土)公開
  • 出演(お新 役)

江戸の初め慶長年間に出現したといわれる湯女風呂を舞台にした風俗映画。脚本は中村努と「穴場あらし」の太田昭和。監督太田昭和。撮影は「顔役(1971)」の牧浦地志がそれぞれ担当。

監督
太田昭和
出演キャスト
川崎あかね 横山リエ 水上竜子 相川圭子

穴場あらし

  • 1971年10月16日(土)公開
  • 出演(安東ひろみ 役)

札びらを切って豪遊する土地成金の跡取り息子と三人娘の行動をコミカルに描く。脚本は「ガメラ対深海怪獣ジグラ」の高橋二三。監督は「秘録長崎おんな牢」の太田昭和。撮影は「新女賭博師 壷ぐれ肌」の梶谷俊男がそれぞれ担当。

監督
太田昭和
出演キャスト
八並映子 川崎あかね 園かおる 黒木進

若き日の講道館

  • 1971年10月2日(土)公開
  • 出演(宮下妙子 役)

古い柔術の世界から、近代的な柔道の講道館へ入学した青年柔道家の物語。脚本は松浦健郎と八尋大和。監督は「皆殺しのスキャット」の森一生。撮影は「秘録長崎おんな牢」の今井ひろしがそれぞれ担当。

監督
森一生
出演キャスト
岩下亮 熱田洋子 川崎あかね 宮城丈二

秘録長崎おんな牢

  • 1971年5月26日(水)公開
  • 出演(おみつ 役)

「おんな牢秘図」に続くシリーズ二作目。脚本は「新女賭博師 壷ぐれ肌」の高岩肇。監督はこれが昇進第一回作品の太田昭和。撮影は「皆殺しのスキャット」の今井ひろしがそれぞれ担当。

監督
太田昭和
出演キャスト
川崎あかね 夏山知子 山口火奈子 原良子

新女賭博師 壷ぐれ肌

  • 1971年2月17日(水)公開
  • 出演(お蝶 役)

昭和41年1月「女の賭場」に始まった「女賭博師」シリーズ17作目。脚本は「皆殺しのスキャット」の高岩肇。監督は「座頭市あばれ火祭り」の三隅研次。撮影は「おんな極悪帖」の梶谷俊男がそれぞれ担当。

監督
三隅研次
出演キャスト
江波杏子 安田道代 本郷功次郎 川崎あかね
1970年

喧嘩屋一代 どでかい奴

  • 1970年11月14日(土)公開
  • 出演(ヒロミ 役)

スラム街の住人とヤクザをめぐって展開されるアクションドラマ。脚本は「しびれくらげ」の石松愛弘、監督は「ママいつまでも生きてね」の池広一夫。撮影は「ボクは五才」の森田富士郎がそれぞれ担当。

監督
池広一夫
出演キャスト
勝新太郎 藤田弓子 山内明 西村晃

ボクは五才

  • 1970年9月23日(水)公開
  • 出演(観光バスガイド 役)

日本版“母をたずねて三千里”。脚本、監督は「ガメラ対大魔獣ジャイガー」の高橋二三、湯浅憲明。撮影は「十代の妊娠」の森田富士郎が担当。

監督
湯浅憲明
出演キャスト
岡本健 宇津井健 左卜全 北林谷栄

十代の妊娠

  • 1970年7月1日(水)公開
  • 出演(池本文枝 役)

一昨年夏の「ある女子高校医の記録 妊娠」に始まったジュニア・セックス・シリーズ。脚本は「女秘密調査員 唇に賭けろ」の長谷川公之、監督は「高校生番長」の帯盛迪彦。撮影は「あぶく銭」の森田富士郎が担当。

監督
帯盛迪彦
出演キャスト
南美川洋子 八並映子 川崎あかね 八代順子
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