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年代別 映画作品( 1964年 ~ 1974年 まで合計15映画作品)

1974年

女必殺拳 危機一発

  • 1974年12月7日(土)公開
  • 出演(李白蘭 役)

“女必殺拳”シリーズ二作目。日本のダイヤ密輸組織に敢然と挑戦する少林寺拳法の名手の香港娘の活躍を描くアクション映画。脚本は「女必殺拳」の鈴木則文と「衝撃!売春都市」の掛札昌格、監督は「女必殺拳」の山口和彦、撮影も同作の中島芳男がそれぞれ担当。

監督
山口和彦
出演キャスト
志穂美悦子 光川環世 板東三千代 田中久子

極悪拳法

  • 1974年6月29日(土)公開
  • 出演(お春 役)

第一次世界大戦中に、日本中に潜伏したスパイ狩りを請け負った稀代の拳法者の活躍を描くアクション映画。脚本は「山口組三代目」の村尾昭、監督は「殺人拳・2」の小沢茂弘、撮影は「女番長 タイマン勝負」の古谷伸がそれぞれ担当。

監督
小沢茂弘
出演キャスト
渡瀬恒彦 大木実 石橋雅史 光川環世
1973年

実録・安藤組 襲撃篇

  • 1973年12月1日(土)公開
  • 出演(絹子 役)

“実録安藤組”シリーズ三作目。勢力を増した安藤組が起こした組最大の襲撃事件と安藤昇の34日間の逃亡を描く。脚本は「やくざと抗争 実録安藤組」の石松愛弘、監督も同作の佐藤純彌、撮影も同作の仲沢半次郎がそれぞれ担当。

監督
佐藤純彌
出演キャスト
安藤昇 梅宮辰夫 藤山浩二 袋正
1972年

銀蝶流れ者 牝猫・博奕

  • 1972年10月25日(水)公開
  • 出演(浅井花江 役)

“銀蝶”シリーズ二作目。札師だった父親の復讐のためヤクザな世界に身を投げうった主人公緋ざくらナミが仇を討つまでを、賭場の札さばきなどをおりまぜながら描く。脚本は「不良番長 一網打尽」の松本功、監督は脚本も執筆している「銀蝶渡り鳥」の山口和彦、撮影は「ポルノの帝王 失神ソープランド」の中島芳男がそれぞれ担当。

監督
山口和彦
出演キャスト
梶芽衣子 千葉真一 須賀不二男 伴淳三郎

夜の女狩り

  • 1972年7月30日(日)公開
  • 出演(スン葉子 役)

女稼業のプロが、夜の東京を舞台に、バー、キャバレーのホステス引き抜き、外国人観光客売春などでひと儲けを企らむ。脚本は「夜のならず者」の小野竜之助、監督も同作の内藤誠、撮影は清水政郎がそれぞれ担当。

監督
内藤誠
出演キャスト
梅宮辰夫 山本麟一 光川環世 工藤明子

夜のならず者

  • 1972年3月4日(土)公開
  • 出演(西田淑子 役)

監督
内藤誠
出演キャスト
梅宮辰夫 山本麟一 光川環世 南風夕子

まむしの兄弟 懲役十三回

  • 1972年2月3日(木)公開
  • 出演(雪子 役)

昭和十年ごろの浅草六区奥行街華やかなりし頃を舞台に、まむしの兄弟コンビの不屈のエネルギーを描く。脚本は、「悪親分対代貸」の高田宏治と「現代やくざ 血桜三兄弟」の中島貞夫の協同執筆。監督は中島貞夫。撮影も「現代やくざ 血桜三兄弟」の増田敏雄がそれぞれ担当。

監督
中島貞夫
出演キャスト
菅原文太 川地民夫 光川環世 三島ゆり子

緋牡丹博徒 仁義通します

  • 1972年1月11日(火)公開
  • 出演(小袖 役)

藤純子が映画界を引退するため「緋牡丹博徒」シリーズ最終篇となる。脚本は「悪親分対代貸」の高田宏治。監督、撮影も同作の斎藤武市と山岸長樹がそれぞれ担当。

監督
斎藤武市
出演キャスト
藤純子 片岡千恵蔵 清川虹子 松方弘樹
1971年

昭和残侠伝 吼えろ唐獅子

  • 1971年10月27日(水)公開
  • 出演(おみの 役)

「昭和残侠伝」シリーズ八作目。脚本は「新網走番外地 嵐呼ぶ知床岬」の村尾昭。監督は「現代やくざ 盃返します」の佐伯清。撮影も「新網走番外地 嵐呼ぶ知床岬」の星島一郎がそれぞれ担当。

監督
佐伯清
出演キャスト
高倉健 池部良 松原智恵子 松方弘樹
1969年

めくらのお市 みだれ笠

  • 1969年10月1日(水)公開
  • 出演(琴江 役)

棚下照生の原作を、「女めくら 花と牙」の直居鉄哉と服部佳のコンビが脚色し、「猛烈社員 スリゴマ忍法」の市村泰一が監督したシリーズ第三作。撮影は「海はふりむかない」の小杉正雄が担当した。

監督
市村泰一
出演キャスト
松山容子 伊吹吾郎 栗塚旭 佐藤蛾次郎
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