TOP > 映画監督・俳優を探す > 河村満和

年代別 映画作品( 1967年 ~ 1975年 まで合計126映画作品)

1975年

恐喝のテクニック 肉地獄

  • 1975年5月14日(水)
  • 助監督

写真スタジオを舞台に色と欲との人生模様を描いた東映ニューポルノ。脚本は「処女・若妻・未亡人 貞操強盗」の内田弘二、監督は「史上最大のヒモ 濡れた砂丘」の依田智臣、撮影は「ザ・カラテ2」の増田敏雄がそれぞれ担当。

監督
依田智臣
出演キャスト
白川みどり 西田良 藤ひろ子 汐路章
1974年

女番長 玉突き遊び

  • 1974年10月19日(土)
  • 助監督

自由奔放に生きていく女番長グループの生態を描いたアクション映画。脚本は「極道VSまむし」の松本功、監督は「女番長 タイマン勝負」の関本郁夫、撮影は「まむしの兄弟 恐喝三億円」の鈴木重平と「極悪拳法」の古谷伸がそれぞれ担当。

監督
関本郁夫
出演キャスト
叶優子 白石襄 藤山律子 田島晴美

人妻セックス地獄

  • 1974年3月16日(土)
  • 助監督

売春地獄に陥れられ、人生を破壊された人妻の戦慄と復讐を描く。脚本は「野良犬(1973)」の一色爆、監督は本田達男、撮影は国定玖仁男がそれぞれ担当。

監督
本田達男
出演キャスト
女屋実和子 江角英明 織部ゆう子 葵三津子

痴情ホテル

  • 1974年3月16日(土)
  • 助監督

ある三流ホテルを舞台に、その密室で展開される男と女のセックス・プレーの模様を描く喜劇。脚本は溝口新作、監督は本田達男、撮影は国定玖仁男がそれぞれ担当。

監督
本田達男
出演キャスト
城恵美 栗はるみ 高木亜紀 新田章
1968年

祇園祭

  • 1968年11月23日(土)
  • 出演(侍 役)

西口克己の原作を、「湖の琴」の鈴木尚之と、「北穂高絶唱」の清水邦夫が共同で脚色、「眠狂四郎無頼剣」の伊藤大輔と「主水之介三番勝負」の山内鉄也が共同で監督に当っている。撮影は川崎新太郎。

監督
伊藤大輔 山内鉄也
出演キャスト
萬屋錦之介 瀧花久子 佐藤オリエ 岩下志麻

兄弟仁義 逆縁の盃

  • 1968年8月27日(火)
  • 出演(弥吉 役)

「獄中の顔役」の笠原和夫と、梅林貴久生が共同でシナリオを執筆し、「忍びの卍」の鈴木則文が監督した“兄弟仁義”シリーズ第七作目。撮影は「徳川女系図」の吉田貞次。

監督
鈴木則文
出演キャスト
北島三郎 菅原文太 遠藤辰雄 三益愛子

極悪坊主

  • 1968年8月14日(水)
  • 出演(源覚 役)

「侠骨一代」の村尾昭と山本英明が共同でシナリオを執筆し、「代貸」の佐伯清が監督したアクションもの。撮影は「馬賊やくざ」の山岸長樹。

監督
佐伯清
出演キャスト
若山富三郎 石山健二郎 石山津 遠藤辰雄

馬賊やくざ

  • 1968年5月21日(火)
  • 出演(呂文祥 役)

紙屋五平の原案を、「博奕打ち 総長賭博」の笠原和夫と、「任侠 魚河岸の石松」の高田宏治が共同でシナリオ化し、「人間魚雷 あゝ回天特別攻撃隊」の小沢茂弘が監督したアクションもの。撮影も「博奕打ち 総長賭博」の山岸長樹。

監督
小沢茂弘
出演キャスト
鶴田浩二 松方弘樹 待田京介 遠藤辰雄

忍びの卍

  • 1968年1月27日(土)
  • 出演(鶉大五郎 役)

山田風太郎の原作(報知新聞連載・講談社刊)を、「日本暗黒史 情無用」の佐治乾と小野竜之助が共同でシナリオを執筆し、「任侠 魚河岸の石松」の鈴木則文が監督した忍者もの。撮影は「三人の博徒」の鈴木重平。

監督
鈴木則文
出演キャスト
夏八木勲 桜町弘子 遠藤辰雄 山本麟一

博奕打ち 総長賭博

「日本侠客伝 斬り込み」の笠原和男がシナリオを執筆し、「男の勝負 関東嵐」の山下耕作が監督した“博奕打ち”シリーズ第四作目。撮影は「博奕打ち 不死身の勝負」の山岸長樹。

監督
山下耕作
出演キャスト
鶴田浩二 若山富三郎 名和宏 金子信雄

河村満和の関連人物

小田部通麿  原健策  矢奈木邦二郎  加賀邦男  楠本健二 
最近チェックした映画館・映画
おすすめ特集

おすすめ情報

2020/10/30更新
映画ニュースランキング
Facebook&Twitter
MOVIE WALKER PRESS_Facebook MOVIE WALKER PRESS_twitter

TOP > 映画監督・俳優を探す > 河村満和

ムービーウォーカー 上へ戻る