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年代別 映画作品( 1974年 ~ 1996年 まで合計7映画作品)

1996年

人間の翼 最後のキャッチボール

  • 1996年6月29日(土)公開
  • 出演(飛行長 役)

野球への情熱を燃やしながら戦中を生き、特攻隊員として24歳の若さで命を散らせた実在の元プロ野球投手・石丸進一(名古屋軍=現・中日ドラゴンズ)をモデルにした青春ドラマ。監督は「男組 少年刑務所」の岡本明久。牛島芳彦の原作を、岡本と斎藤力が脚本化した。撮影は高岩震が担当している。主演は「鬼平犯科帳」の東根作寿英。戦後50周年平和祈念映画。

監督
岡本明久
出演キャスト
東根作寿英 山口真有美 酒井一圭 佐藤允
1995年

ゴト師株式会社スペシャル 警視庁防犯課第5104号事件

  • 1995年9月9日(土)公開
  • 出演(博士 役)

パチンコの裏技=ゴトを駆使して業界の悪に立ち向かうゴト師株式会社の活躍を描いたシリーズの第4弾。今回は、リーダーの君島と業界の監督官庁との戦いを描く。監督は「ゴト師株式会社II」の後藤大輔。原作は『漫画パチンカー』連載の、下田一仁原作・佐原充敏作画の 『ゴト師株式会社』。主演は「さよならニッポン!」の根津甚八と、「リング・リング・リング 涙のチャンピオンベルト」の島田陽子。

監督
後藤大輔
出演キャスト
根津甚八 島田陽子 荒谷公之 でんでん
1994年

ゴト師株式会社II

  • 1994年公開
  • 出演(博士 役)

パチンコのイカサマで儲けるゴト師グループとそれに立ち向かうゴト師株式会社のメンバーたちの活躍を描くドラマ。白夜書房『漫画パチンカー』連載中の同名漫画(作・下田一仁、画・佐原充敏)を原作にしたシリーズ第2作で、監督は前作に続き鶴田法男。脚本は鶴田と宮下隼一の共同、撮影は林淳一郎が担当。主演の根津甚八以下、前作とほぼ同じメンバーが出演している。

監督
鶴田法男
出演キャスト
根津甚八 荒谷公之 加藤永二 高田万由子

ゴト師株式会社III

  • 1994年公開
  • 出演(博士 役)

白夜書房『漫画パチンカー』連載中の同名漫画(作・下田一仁、画・佐原充敏)を原作にしたシリーズ第3作。パチンコのイカサマで儲けるゴト師グループと、それに立ち向かうゴト師株式会社のメンバーたちの活躍を描くドラマ。監督はVシネマ「のぞき屋稼業」の後藤大輔。脚本は後藤と井川耕一郎、撮影は志賀葉一が担当。根津甚八以下のレギュラー陣に加え、中嶋美智代、喜多嶋舞らがシリーズ初登場。

監督
後藤大輔
出演キャスト
根津甚八 松田勝 でんでん 荒谷公之
1975年

アフリカの鳥

  • 1975年9月14日(日)公開
  • 出演(倉田 役)

アフリカの鳥に大きな夢を託した少年たちの友情を描いた児童映画。脚本は「ともだち」の勝目貴久、監督は「女子大生 モーテル歌麿遊び」の磯見忠彦、撮影は「秘本 むき玉子」の高村倉太郎がそれぞれ担当。(16ミリ)

監督
磯見忠彦
出演キャスト
神谷政治 染谷利貴 茂木昌則 佐藤賢司

海色の死

  • 1975年8月8日(金)公開
  • 出演(矢吹邦夫 役)

国学院大学の映研出身で、村川透の「白い指の戯れ」(日活)の助監督をやり、同じ村川の「哀愁のサーキット」(日活)の脚本を書いた古屋和彦が、29歳ではじめて監督した自主製作の劇映画。「フレーム集団」の第一回作品。

監督
古屋和彦
出演キャスト
荒谷公之 坂口江都子 阿部徳子 石堂洋子
1974年

愛こんにちは

  • 1974年公開
  • 出演(青木信夫 役)

うりふたつの可愛い二人の東洋の娘をめぐって捲き超こる騒動を描くロマンチック・コメディ。脚本は「放課後」の井手俊郎、脚本は「おくさまは18歳 新婚教室」の山本邦彦、撮影は安本英がそれぞれ担当。未公開

監督
山本邦彦
出演キャスト
チェン・チェン 三田明 荒谷公之 有吉ひとみ
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