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年代別 映画作品( 1964年 ~ 1977年 まで合計16映画作品)

1977年

小さくても大きな役割 基盤的防衛力

  • 1977年当年公開
  • 音楽

昭和51年版「日本の防衛」から、日本を取り巻く国際情勢、防衛政策の基本的なあり方、自衛隊の実情など新防衛計画を解説したドキュメンタリー。監督・脚本は「花の日本列島」の森道夫。ナレーションは杉山真太郎。

監督
森道夫
1974年

ウルトラマンタロウ 血を吸う花は少女の精

  • 1974年3月21日(木)公開
  • 音楽

監督
山際永三
1973年

実録・安藤組 襲撃篇

  • 1973年12月1日(土)公開
  • 音楽

“実録安藤組”シリーズ三作目。勢力を増した安藤組が起こした組最大の襲撃事件と安藤昇の34日間の逃亡を描く。脚本は「やくざと抗争 実録安藤組」の石松愛弘、監督も同作の佐藤純彌、撮影も同作の仲沢半次郎がそれぞれ担当。

監督
佐藤純彌
出演キャスト
安藤昇 梅宮辰夫 藤山浩二 袋正

実録・私設銀座警察

  • 1973年7月4日(水)公開
  • 音楽

戦後の混乱の中で復興の著しい銀座を舞台に、自然発生的に生まれた暴力団の興亡を描く。脚本は「女囚さそり 第41雑居房」の神波史男と松田寛夫、監督は「やくざと抗争 実録安藤組」の佐藤純彌、撮影も同作の仲沢半次郎がそれぞれ担当。

監督
佐藤純彌
出演キャスト
安藤昇 梅宮辰夫 葉山良二 室田日出男

やくざと抗争 実録安藤組

  • 1973年3月3日(土)公開
  • 音楽

「やくざと抗争」シリーズ第二作。二作目も安藤昇原作・小説の映画化であるが、前作と違って、安藤昇自身がモデルとなっている。不良学生グループのリーダーだった安藤昇がやくざ、テキヤを相手に血で血を争う抗争を繰り返しながら、“安藤組”を結成するまでを描く。脚本は「やくざと抗争」の石松愛弘、監督も同作の佐藤純彌、撮影は「人斬り与太 狂犬三兄弟」の仲沢半次郎がそれぞれ担当。

監督
佐藤純彌
出演キャスト
安藤昇 袋正 江守徹 佐藤蛾次郎
1972年

やくざと抗争

  • 1972年9月29日(金)公開
  • 音楽

昭和七年頃、新宿の盛り場を舞台に雑草の様に生き、“爆弾マッチ”と呼ばれた実在の愚連隊の半生を中心に当時のやくざ、愚連隊の実態を実録的に描く。原作は主演の安藤昇自身が『アサヒ芸能』に連載中の小説『極道一代・やくざと抗争』の映画化。脚本は「無宿人御子神の丈吉 牙は引き裂いた」の石松愛弘、監督は脚本も執筆している「ギャング対ギャング 赤と黒のブルース」の佐藤純彌、撮影は「不良番長 のら犬機動隊」の稲田喜一がそれぞれ担当。

監督
佐藤純彌
出演キャスト
安藤昇 堀田真三 渡瀬恒彦 藤竜也

ギャング対ギャング 赤と黒のブルース

  • 1972年4月14日(金)公開
  • 音楽

実録的任侠アクションをドラマチックに描いた作品。脚本、監督は共に「博徒斬り込み隊」の佐藤純彌。撮影も同作の飯村雅彦がそれぞれ担当。

監督
佐藤純彌
出演キャスト
鶴田浩二 藤浩子 安藤昇 渡辺文雄
1971年

博徒斬り込み隊

  • 1971年10月14日(木)公開
  • 音楽

「博徒外人部隊」「暴力団再武装」に続く現代アクションやくざ映画。脚本は「雨は知っていた」の石松愛弘。監督は「暴力団再武装」の佐藤純彌。撮影も同作の飯村雅彦がそれぞれ担当。

監督
佐藤純彌
出演キャスト
鶴田浩二 若山富三郎 渡辺文雄 丹波哲郎

暴力団再武装

  • 1971年5月8日(土)公開
  • 音楽

「博徒外人部隊」に続く鶴田浩二主演の現代任侠やくざ映画。脚本は「新宿の与太者」の村尾昭。監督は「最後の特攻隊」の佐藤純彌。撮影は「ずべ公番長 はまぐれ数え唄」の飯村雅彦がそれぞれ担当。

監督
佐藤純彌
出演キャスト
鶴田浩二 若山富三郎 丹波哲郎 近衛十四郎
1969年

日本暴力団 組長と刺客

  • 1969年11月20日(木)公開
  • 音楽

「日本暴力団 組長」の神波史男と「組織暴力 兄弟盃」の佐藤純彌が脚本を共同執筆し、佐藤が監督した現代任侠もの。撮影は、「夜の歌謡シリーズ 悪党ブルース」の仲沢半次郎が相当した。

監督
佐藤純彌
出演キャスト
鶴田浩二 志村喬 中丸忠雄 野添ひとみ
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