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年代別 映画作品( 1958年 ~ 1974年 まで合計52映画作品)

1974年

イナズマンF

  • 1974年7月25日(木)公開
  • 出演(ガイゼル総統 役)

監督
塚田正煕
出演キャスト
伴直弥 上野山功一 安藤三男 久万里由香

イナズマン

  • 1974年3月16日(土)公開
  • 出演(ガイゼル 役)

監督
山田稔
出演キャスト
伴直弥 斎藤浩子 安藤三男
1973年

飛び出す人造人間 キカイダー

  • 1973年3月17日(土)公開
  • 出演(プロフェッサー・ギル 役)

少年雑誌に連載され、NETで放映中の、犯罪組織ダークと、組織を離脱したシローこと人造人間キカイダーの対決を描く立体映画。

監督
北村秀敏
出演キャスト
伴大介 水の江じゅん 神谷政浩 伊豆肇
1972年

女囚さそり 第41雑居房

  • 1972年12月30日(土)公開
  • 出演(鳥居 役)

“さそり”シリーズ第二作。“さそり”と呼ばれる女囚ナミのたたかれても屈せず、じっと冷静に待ちながら、刑務所長を象徴とする権力への復讐を描く。原作は“ビッグ・コミック”連載中の篠原とおる原作・画の同名劇画の映画化。脚本は「人斬り与太 狂犬三兄弟」の神波史男と松田寛夫、監督は脚本も執筆している「女囚701号 さそり」の伊藤俊也、撮影は「ポルノの帝王」の清水政郎がそれぞれ担当。

監督
伊藤俊也
出演キャスト
梶芽衣子 白石加代子 荒砂ゆき 伊佐山ひろ子
1966年

地獄の掟に明日はない

  • 1966年10月30日(日)公開
  • 出演(竹井 役)

「座頭市の歌が聞える」の高岩肇と長田紀生が共同でシナリオを執筆し、「非行少女ヨーコ」の新人降旗康男が監督したギャングもの。撮影は「昭和残侠伝 唐獅子牡丹」の林七郎。

監督
降旗康男
出演キャスト
高倉健 十朱幸代 串田和美 今井健二

遊侠三代

  • 1966年5月14日(土)公開
  • 出演(猪之助 役)

「怪談片目の男」の高岩肇がシナリオを執筆、「夜の悪女」の村山新治が監督した仁侠もの。撮影は「あばずれ」の飯村雅彦。

監督
村山新治
出演キャスト
梅宮辰夫 辰巳柳太郎 扇千景 石山健二郎
1965年

流れ者仁義

  • 1965年11月20日(土)公開
  • 出演(竹本 役)

「昭和残侠伝」でトリオの村尾昭、山本英明、松本功が共同でシナリオを執筆、「かも」の関川秀雄が監督したヤクザもの。撮影は「冷飯とおさんとちゃん」の飯村雅彦。

監督
関川秀雄
出演キャスト
高城丈二 梅宮辰夫 岡崎二朗 桜町弘子

かも(1965)

  • 1965年10月1日(金)公開
  • 出演(中西 役)

「いろ」の成澤昌茂がシナリオを執筆、「ダニ」の関川秀雄が監督した“夜の青春”シリーズ第四作目。撮影もコンビの仲沢半次郎。

監督
関川秀雄
出演キャスト
梅宮辰夫 緑魔子 大原麗子 原知佐子

飢餓海峡

  • 1965年1月15日(金)公開
  • 出演(木島忠吉 役)

水上勉の同名小説を「鮫」の鈴木尚之が脚色「宮本武蔵 一条寺の決闘」の内田吐夢が監督した推理劇。撮影は「路傍の石(1963)」の仲沢半次郎。16ミリからのブローアップ、ネガ像とポジ像を密着してのポジ焼きつけ、現像途中での意識的な露光による「東映W106方式」を採用。1964年12月27日公開予定であったが制作の遅れから、翌年の1965年1月15日公開へと順延、「あの雲に歌おう」との二本立て興行となった。1964年度キネマ旬報ベスト・テン日本映画5位。

監督
内田吐夢
出演キャスト
三國連太郎 風見章子 左幸子 加藤嘉
1964年

暗黒街大通り

  • 1964年4月25日(土)公開
  • 出演(高本 役)

「犯罪のメロディー」の井上梅次がシナリオを執筆、監督したアクションドラマ。撮影は「地獄命令」の西川庄衛。

監督
井上梅次
出演キャスト
高倉健 梅宮辰夫 待田京介 大木実
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