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年代別 映画作品( 1961年 ~ 1976年 まで合計48映画作品)

1976年

北の宿から

  • 1976年11月6日(土)公開
  • 監督

都はるみの同名のヒット歌謡曲の映画化で、みちのくの北の宿を舞台に、三人の女の三様の女ごころの未練を描く。脚本は「パーマネント・ブルー 真夏の恋」のジェームス三木と篠崎好の共同、監督は「はだしの青春」の市村泰一、撮影は「反逆の旅」の小杉正雄がそれぞれ担当。

監督
市村泰一
出演キャスト
田村正和 中野良子 都はるみ 原田美枝子
1975年

はだしの青春

  • 1975年4月12日(土)公開
  • 監督

暗い過去を背負った教師と不治の病の女子高生の悲劇的な愛を描いた青春映画。脚本は「続 愛と誠」の石森史郎、監督は「ふれあい」の市村泰一、撮影も同作の小杉正雄がそれぞれ担当。

監督
市村泰一
出演キャスト
森田健作 小林由枝 池上季実子 南条弘二
1974年

ふれあい

  • 1974年11月2日(土)公開
  • 監督

学生生活に倦怠感を覚えている青年と、田舎から上京して働く清純な娘とのめぐりあいから、悲しい別れまでを描いたラブ・ストーリー。脚本は「愛と誠」の石森史郎、監督は「涙のあとから微笑みが」の市村泰一、撮影は「狼よ落日を斬れ 風雲篇・激情篇・怒濤篇」の小杉正雄がそれぞれ担当。

監督
市村泰一
出演キャスト
中村雅俊 檀ふみ 関根世津子 大出俊

涙のあとから微笑みが

  • 1974年3月30日(土)公開
  • 監督

妹と二人暮しの青年が汚れなき恋人の愛に感謝し、美しい友情に涙し、踏まれても蹴られても強く逞しく生きていく姿を描く青春映画。脚本は「愛ってなんだろ」の田波靖男、監督は「ひとつぶの涙」の市村泰一、撮影も同作の小杉正雄がそれぞれ担当。

監督
市村泰一
出演キャスト
森田健作 吉沢京子 桜田淳子 小倉一郎
1973年

ひとつぶの涙

  • 1973年11月3日(土)公開
  • 監督

孤児園で育った明るく逞しい三人の青年と事故で失明した盲目の少女を中心に、働く若者たちの友情をさわやかに描く青春映画。脚本は「ときめき」の石森史郎、監督も同作の市村泰一、撮影も同作の小杉正雄がそれぞれ担当。

監督
市村泰一
出演キャスト
森田健作 吉沢京子 田島令子 水谷豊

ときめき

  • 1973年6月30日(土)公開
  • 監督

中学時代の仲良し四人組が卒業後、それぞれの道を苦しみながらも明かるく楽しく歩む姿を描いた青春映画。脚本は「新・同棲時代 -愛のくらし-」の石森史郎、監督は「としごろ(1973)」の市村泰一、撮影も同作の小杉正雄がそれぞれ担当。

監督
市村泰一
出演キャスト
栗田ひろみ 浅田美代子 秋谷陽子 海野まさみ

としごろ(1973)

  • 1973年4月14日(土)公開
  • 監督

もっとも傷つきやすい思春期を向えた女の子たちが、周囲の先輩、教師たちに見守られながら成長していく姿を描く。脚本は元持栄美、監督は「あまから物語 おんなの朝」の市村泰一、撮影は「黒の奔流」の小杉正雄がそれぞれ担当。

監督
市村泰一
出演キャスト
和田アキ子 森昌子 秋谷陽子 石川さゆり
1971年

あまから物語 おんなの朝

  • 1971年6月5日(土)公開
  • 監督

ガンコな父親とそれに造反する子供たちの姿をコミカルに描く。脚本は「冠婚葬祭入門 新婚心得の巻」の柳井隆雄と「めまい」の石松史郎。監督は「涙の流し唄 命預けます」の市村泰一。撮影は「釧路の夜」の大越千虎がそれぞれ担当。

監督
市村泰一
出演キャスト
加東大介 京塚昌子 三木のり平 河内桃子
1970年

涙の流し唄 命預けます

  • 1970年10月3日公開
  • 監督

本年度最大の話題歌手藤圭子の歌の映画化。脚本は恩田誘と広瀬襄、監督は「めくらのお市 命貰います」の市村泰一。撮影も同作の小杉正雄がそれぞれ担当。

監督
市村泰一
出演キャスト
目黒祐樹 生田悦子 藤圭子 佐藤友美

めくらのお市 命貰います

  • 1970年4月8日公開
  • 監督

「極悪坊主 念仏三段斬り」の高田宏治が脚本を書き、「栄光の黒豹」の市村泰一が監督したシリーズ第四作。撮影は同作の小杉正雄が担当。

監督
市村泰一
出演キャスト
松山容子 目黒祐樹 曽我廼家明蝶 大信田礼子
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