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年代別 映画作品( 1961年 ~ 2001年 まで合計10映画作品)

2001年

BROTHER

  • 2001年1月27日(土)公開
  • 出演(シゲタ 役)

カンヌでも大絶賛を浴びた北野武監督待望の最新作が、ついに登場。東京&LAでの本格ロケーションを敢行し、アウトローたちの熱い友情と激闘をドラマチックに描出。

監督
北野武
出演キャスト
ビートたけし オマー・エプス 真木蔵人 加藤雅也
1997年

破壊王 DRIVE

  • 1997年10月25日(土)公開
  • 出演(MR. LAU 役)

人間の肉体能力を増幅させるハイテクマシンをめぐって繰り広げられる戦いを描いた、日米合作の肉体派アクション・コメディ。監督は「ガイバー」のスティーヴ・ワン。脚本はスコット・フィリップス。撮影をマイケル・G・ウォジェハウスキーが担当している。主演は「D.N.A. II」のマーク・ダカスコス。

監督
スティーヴ・ワン
出演キャスト
マーク・ダカスコス カディーム・ハーディンソン 加藤雅也 ジョン・パイパー・ファーガソン
1989年

ダイ・ハード

  • 1989年2月4日(土)公開
  • 出演(Takagi 役)

テロリストによって日本商社の高層ビルが乗っ取られるという事件に、偶然巻き込まれた1人の刑事の活躍と戦いを描くスペクタクル映画。エグゼクティヴ・プロデューサーはチャールズ・ゴードン。製作はローレンス・ゴードンとジョエル・シルヴァー。監督は「シュワルツェネッガー プレデター」のジョン・マクティアナン、ロデリック・ソープの原作を基に、ジェブ・スチュアートとスティーヴン・E・デ・スーザが脚色、撮影はヤン・デ・ボン、音楽はマイケル・ケイメン、特殊視覚効果はリチャード・エドランドが担当。出演は「ブラインド・デート」のブルース・ウィリス、ボニー・ベデリアほか。

監督
ジョン・マクティアナン
出演キャスト
ブルース・ウィリス ボニー・ベデリア Reginald Veljohnson ポール・グリーソン
1976年

ミッドウェイ

  • 1976年7月3日(土)公開
  • 出演(Vice_Admiral_Chuichi_Nagumo 役)

1942年、北太平洋のほぼ中央部に位置する小島、ミッドウェイにおける日本とアメリカの大海戦を描く。製作はウォルター・ミリッシュ、監督は「エアポート'75」のジャック・スマイト、脚本はドナルド・S・サンフォード、撮影はハリー・ストラドリング・ジュニア、美術はウォルター・タイラー、音楽はジョン・ウィリアムス(2)、編集はロバート・スウィンクとフランク・J・ユリオステテ、特殊効果はジャック・マクマスターが各々担当。出演はチャールトン・ヘストン、ヘンリー・フォンダ、グレン・フォード、三船敏郎、ロバート・ミッチャム、ジェームズ・繁田、ロバート・ウェーバー、ハル・ホルブルック、エドワード・アルバート、ロバート・ワグナー、ジェームズ・コバーン、クリスティナ・コクボなど。

監督
ジャック・スマイト
出演キャスト
チャールトン・ヘストン ヘンリー・フォンダ グレン・フォード 三船敏郎
1973年

失われた地平線(1972)

  • 1973年7月7日(土)公開
  • 出演(Brother To-Lemm 役)

現代の騒々しい機械文明とかけ離れた不老長生の国シャングリラを舞台に、生きる歓びをうたいあげるミュージカル。製作はロス・ハンター、監督は「クイーン・メリー/愛と悲しみの生涯」のチャールズ・ジャロット。ジェームズ・ヒルトンの原作をラリー・クレイマーが脚色、撮影はロバート・サーティーズ、作曲はバート・バカラック、作詞はハル・デビッド、編集はモーリー・ワイントローブが各々担当、出演はピーター・フィンチ、リヴ・ウルマン、サリー・ケラーマン、オリヴィア・ハッセー、ジョージ・ケネディ、マイケル・ヨーク、ボビー・バン、ジェームズ・繁田、ジョン・ギールグッド、シャルル・ボワイエなど。日本語版監修は高瀬鎮夫。テクニカラー、パナビジョン・70ミリ。

監督
チャールズ・ジャロット
出演キャスト
ピーター・フィンチ リヴ・ウルマン サリー・ケラーマン ジョージ・ケネディ
1966年

ハワイアン・パラダイス

  • 1966年4月23日(土)公開
  • 出演(Danny_Kohana 役)

エルヴィス・プレスリーの音楽映画としては第1回作品「やさしく愛して」から21本目にあたる作品。「青春カーニバル」のアラン・ワイスの原作から、アラン・ワイス自身とアンソニー・ローレンスが脚色。監督は、「ブルー・ハワイ」から6本のプレスリー作品の助監督をつとめた、マイケル・ムーアの第1回作品。撮影は「荒野の駅馬車」のW・ウォーレス・ケリーが担当。音楽はジョセフ・J・リリー。プレスリーをめぐる助演者には、「ボーイング・ボーイング」のスザンナ・リー、「太陽にかける橋」のジェームズ・繁田、「底抜け男性No7」のドナ・バタワース、「レッド・ライン7000」のマリアンナ・ヒルなど。製作は「青春カーニバル」のハル・B・ウォリス。

監督
マイケル・D・ムーア
出演キャスト
エルヴィス・プレスリー スザンナ・リー ジェームズ・繁田 ドナ・バタワース
1964年

裏切り部隊

  • 1964年11月20日(金)公開
  • 出演(Capt._Myang_Dee 役)

TV作家ジーン・ロッデンベリーのシナリオを同じくTVのヴィンセント・マックヴィーティが演出した戦争ドラマ。撮影はフレッド・コーネカンプ、音楽は「恋のKOパンチ」のジェフ・アレクサンダーが担当した。出演は「ヤング・ヤング・パレード」のゲイリー・ロックウッド、「太陽にかける橋」のジェームズ・繁田、「女を売る街」のリンダ・ホウ、アン・ヘルム、ルー・ガロ、ジョセフ・フーバーほか。

監督
ヴィンセント・マックヴィーティ
出演キャスト
ゲイリー・ロックウッド ジェームズ・繁田 リンダ・ホー アン・ヘルム
1962年

フラワー・ドラム・ソング

  • 1962年5月15日(火)公開
  • 出演(Wang_Ta 役)

ロジャース・ハマースティンの傑作ミュージカル・プレーとしてブロードウェイの舞台で好評を博した「フラワー・ドラム・ソング」の映画化である。C・Y・リー原作の同名の小説を故ハマースティンが舞台用に脚色し、さらにジョセフ・フィールズが映画向きにアダプト、「いとしの殿方」のヘンリー・コスターが監督した。撮影のラッセル・メティ、音楽のアルフレッド・ニューマンは共にミュージカル映画のベテランである。出演者は、「スージー・ウォンの世界」のナンシー・クワン、「嬉し泣き」のジェームズ・繁田、「サヨナラ」のナンシー梅木、それにファニタ・ホールなど。なお、全編には11曲のヒット・ナンバーが挿入されている。ロス・ハンター製作。

監督
ヘンリー・コスター
出演キャスト
ナンシー・クワン ジェームズ・繁田 ナンシー梅木 ファニタ・ホール

太陽にかける橋

  • 1962年5月8日(火)公開
  • 出演(Hidenari_Terasaki 役)

日本人外交官の妻として第二次大戦中と、その前後を通じ、日米両国の間のかけ橋になろうと努力したグウェン・テラサキの自伝的小説の映画化である。脚色は「楽園に帰る(1953)」のチャールズ・カウフマン。監督は「45回転の殺人」の新鋭エチエンヌ・ペリエ。京都中心に日本ロケも行なわれた。撮影はマルセル・ワイス、音楽はジョルジュ・オーリックである。出演者はキャロル・ベイカー、ジェームズ・繁田、丹波哲郎。高橋京子など。製作は「掟」のジャック・バトル。

出演キャスト
キャロル・ベイカー ジェームズ・繁田 ジェームズ・ヤギ Nori Elizabeth Herman
1961年

嬉し泣き

  • 1961年10月24日(火)公開
  • 出演(Suzuki 役)

ジョージ・キャンベルの小説をジョージ・マーシャル監督が映画化した喜劇。脚色はアーヴィング・ブレッチャー。撮影担当はバーネット・ガフィ。音楽担当はジョージ・ダニング。出演するのはグレン・フォード、ナンシー梅木ら。

監督
ジョージ・マーシャル
出演キャスト
グレン・フォード ドナルド・オコナー ジェームズ・繁田 ナンシー梅木
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