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年代別 映画作品( 1972年 ~ 1976年 まで合計5映画作品)

1976年

激突!若大将

  • 1976年5月29日(土)
  • 出演(石崎 役)

草刈正雄・若大将シリーズ第二作目。今回はアイスホッケーのエースとなった若大将の活躍を描く。脚本は「パリの哀愁」の田波靖男、監督は「はつ恋」の小谷承靖、撮影は「陽のあたる坂道(1975)」の上田正治がそれぞれ担当。

監督
小谷承靖
出演キャスト
草刈正雄 フランキー堺 高橋惠子 坂口良子
1975年

がんばれ!若大将

  • 1975年7月12日(土)
  • 出演(足立 役)

加山雄三主演で十七作製作された“若大将”シリーズの再映画化で、加山、大矢茂、に次いで草刈正雄が三代目“若大将”に扮する青春映画。脚本は「アグネスからの贈りもの」の田波靖男、監督は「急げ! 若者」の小谷承靖、撮影は「エスパイ」の上田正治がそれぞれ担当。

監督
小谷承靖
出演キャスト
草刈正雄 フランキー堺 高橋惠子 賀原夏子
1974年

涙のあとから微笑みが

  • 1974年3月30日(土)
  • 出演(浦松雄三 役)

妹と二人暮しの青年が汚れなき恋人の愛に感謝し、美しい友情に涙し、踏まれても蹴られても強く逞しく生きていく姿を描く青春映画。脚本は「愛ってなんだろ」の田波靖男、監督は「ひとつぶの涙」の市村泰一、撮影も同作の小杉正雄がそれぞれ担当。

監督
市村泰一
出演キャスト
森田健作 吉沢京子 桜田淳子 小倉一郎

鬼輪番

  • 1974年2月9日(土)
  • 出演(忍者 役)

幼時から苛酷な試練に耐え、選び抜かれた忍者--公儀隠密“鬼輪番”たちの秘術を尽しての敵との死闘を描く。原作は小池一雄・作、やまさき拓味・画の同名劇画。脚本は小川英と石川孝人、監督は「だまされて貰います」の坪島孝、撮影は「夕日くん サラリーマン仁義」の市原康至がそれぞれ担当

監督
坪島孝
出演キャスト
近藤正臣 荒牧啓子 峰岸徹 水豆豊
1972年

喜劇 泥棒大家族 天下を取る

  • 1972年10月28日(土)
  • 出演(梅吉 役)

九州の築豊炭田にある全集落民二百余人が血縁で結ばれ、それが一大万引き団、前科しめて三百九犯、年間稼ぎ高二億という泥棒大家族のさまざまな人間模様を描く。原作は、東京新聞の加藤延之記者が実際に集落に潜入して取材したルポルタージュ「こちら特報部・泥棒村潜入記」。脚本は中西隆三と「蒼ざめた日曜日」の田波靖男、監督は「日本一のショック男」の坪島孝、撮影は「出所祝い」の岡崎宏三がそれぞれ担当。

監督
坪島孝
出演キャスト
植木等 八並映子 谷啓 藤田まこと
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2020/10/27更新
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