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年代別 映画作品( 1954年 ~ 2004年 まで合計137映画作品)

2004年

跋扈妖怪伝 牙吉

  • 2004年2月7日(土)公開
  • 出演(盲目の老人 役)

原田龍二、安藤希共演による妖怪時代劇。無慈悲な人間たちと孤独な人狼が繰り広げる激しいバトルを特殊効果を駆使して描き出す。監督は「さくや 妖怪伝」の原口智生。

監督
原口智生
出演キャスト
原田龍二 安藤希 清水健太郎 中山夢歩
1974年

御用牙 鬼の半蔵やわ肌小判

  • 1974年2月9日(土)公開
  • 出演(鳥居源太 役)

権力者の恥部を握り、体制の壁を突き破る江戸町奉行所の同心“かみそり半蔵”こと板見半蔵の活躍を描く。原作は小池一雄・作、神田たけ志・画の同名劇画。脚本は「御用牙 かみそり半蔵地獄責め」の増村保造、監督は「君は海を見たか」の井上芳夫、撮影は「新座頭市物語 笠間の血祭り」の牧浦地志がそれぞれ担当。

監督
井上芳夫
出演キャスト
勝新太郎 西村晃 緑魔子 草野大悟
1973年

新座頭市物語 笠間の血祭り

  • 1973年4月21日(土)公開
  • 出演(政吉 役)

“座頭市”シリーズ第25作目。初めて生れ故郷の笠間へ帰った座頭市が、土地のヤクザと悪代官を相手に大暴れする。脚本は服部佳子、監督は「新座頭市・破れ!唐人剣」の安田公義、撮影は「御用牙」の牧浦地志がそれぞれ担当。

監督
安田公義
出演キャスト
勝新太郎 十朱幸代 岡田英次 佐藤慶
1971年

蜘蛛の湯女

  • 1971年11月20日(土)公開
  • 出演(忠兵衛 役)

江戸の初め慶長年間に出現したといわれる湯女風呂を舞台にした風俗映画。脚本は中村努と「穴場あらし」の太田昭和。監督太田昭和。撮影は「顔役(1971)」の牧浦地志がそれぞれ担当。

監督
太田昭和
出演キャスト
川崎あかね 横山リエ 水上竜子 相川圭子

穴場あらし

  • 1971年10月16日(土)公開
  • 出演(案内所係員 役)

札びらを切って豪遊する土地成金の跡取り息子と三人娘の行動をコミカルに描く。脚本は「ガメラ対深海怪獣ジグラ」の高橋二三。監督は「秘録長崎おんな牢」の太田昭和。撮影は「新女賭博師 壷ぐれ肌」の梶谷俊男がそれぞれ担当。

監督
太田昭和
出演キャスト
八並映子 川崎あかね 園かおる 黒木進

若き日の講道館

  • 1971年10月2日(土)公開
  • 出演(和久半三 役)

古い柔術の世界から、近代的な柔道の講道館へ入学した青年柔道家の物語。脚本は松浦健郎と八尋大和。監督は「皆殺しのスキャット」の森一生。撮影は「秘録長崎おんな牢」の今井ひろしがそれぞれ担当。

監督
森一生
出演キャスト
岩下亮 熱田洋子 川崎あかね 宮城丈二
1970年

喧嘩屋一代 どでかい奴

  • 1970年11月14日(土)公開
  • 出演(調査員 役)

スラム街の住人とヤクザをめぐって展開されるアクションドラマ。脚本は「しびれくらげ」の石松愛弘、監督は「ママいつまでも生きてね」の池広一夫。撮影は「ボクは五才」の森田富士郎がそれぞれ担当。

監督
池広一夫
出演キャスト
勝新太郎 藤田弓子 山内明 西村晃

座頭市と用心棒

  • 1970年1月15日(木)公開
  • 出演(烏帽子屋の若い衆 役)

子母沢寛の原作を「肉弾」の岡本喜八と、「二代目若親分」の吉田哲郎が共同執筆した脚本を、岡本が監督したシリーズ第二十作。撮影は「尻啖え孫市」の宮川一夫が担当。

監督
岡本喜八
出演キャスト
勝新太郎 三船敏郎 米倉斉加年 岸田森
1969年

関東おんなド根性

  • 1969年10月4日(土)公開
  • 出演(植村辰男 役)

「関東おんな悪名」の高田宏治が脚本を書き、「用心棒兇状旅」の井上昭が監督したシリーズ第三作。撮影は、「人斬り」の森田富士郎が担当した。

監督
井上昭
出演キャスト
安田道代 吉田輝雄 中谷一郎 大辻伺郎

女左膳 濡れ燕片手斬り

  • 1969年6月14日(土)公開
  • 出演(岩下甚内 役)

「怪談雪女郎」の八尋不二がシナリオを執筆し、「東海道お化け道中」の安田公義が監督した。撮影は同作品でコンビを組んだ今井ひろしが担当。

監督
安田公義
出演キャスト
安田道代 本郷功次郎 長門勇 小池朝雄
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