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年代別 映画作品( 1954年 ~ 2007年 まで合計65映画作品)

1970年

三度笠だよ人生は

  • 1970年7月25日(土)公開
  • 照明

“艶歌”の水前寺清子を主演に、くり広げられる人情と笑い。星野哲郎の原案を「東京←→パリ 青春の条件」のジェームス三木と「影の車」の野村芳太郎が脚本化、、監督は野村芳太郎。新進吉田剛が演出を補佐。撮影は「影の車」の川又昂が担当。

監督
野村芳太郎 吉田剛
出演キャスト
水前寺清子 石坂浩二 笠智衆 由利徹

影の車

  • 1970年6月6日(土)公開
  • 照明

松本清張の同名原作を清張文学の映画化では定評のある橋本忍と野村芳太郎のコンビが日常性の奥に潜む恐怖を描いた作品。撮影は野村監督と名コンビぶりを発揮してきた川又昂が担当。また、この作品では従来、映画では不可能とされていたカラーの分解処理〔多層分解〕が試みられている。

監督
野村芳太郎
出演キャスト
加藤剛 岩下志麻 小川真由美 岩崎加根子
1969年

ひばり・橋の花と喧嘩

  • 1969年当年公開
  • 照明

山口瞳の『伝法水滸伝』を野村芳太郎と「夕月」のジェームス三木が共同脚色し、「でっかいでっかい野郎」の野村芳太郎が監督した歌謡もの。撮影はコンビの川又昂が担当した。

監督
野村芳太郎
出演キャスト
美空ひばり 橋幸夫 財津一郎 西村晃

チンチン55号ぶっ飛ばせ!! 出発進行

  • 1969年12月31日(水)公開
  • 照明

「コント55号と水前寺清子の神様の恋人」の吉田剛と「コント55号と水前寺清子のワン・ツー・パンチ三百六十五歩のマーチ」の野村芳太郎が共同執筆した脚本を、野村が監督した喜劇。撮影は、「コント55号と水前寺清子のワン・ツー・パンチ三百六十五歩のマーチ」の川又昂が担当した。

監督
野村芳太郎
出演キャスト
萩本欽一 坂上二郎 沢村貞子 長沢純

コント55号と水前寺清子のワン・ツー・パンチ三百六十五歩のマーチ

  • 1969年8月9日(土)公開
  • 照明

「ひばり・橋の花と喧嘩」の野村芳太郎が脚本・監督を担当した喜劇。撮影もコンビの川又昂が担当した。

監督
野村芳太郎
出演キャスト
萩本欽一 坂上二郎 水前寺清子 西村晃

でっかいでっかい野郎

  • 1969年4月26日(土)公開
  • 照明

「コント55号と水前寺清子の神様の恋人」の野村芳太郎と「男なら振りむくな」の永井素夫が脚本を共同執筆し、野村芳太郎がメガホンをとった喜劇。撮影は「黒薔薇の館」の川又昂。

監督
野村芳太郎
出演キャスト
渥美清 長門裕之 岩下志麻 伴淳三郎

黒薔薇の館

  • 1969年1月25日(土)公開
  • 照明

「恐喝こそわが人生」の松田寛夫と深作欣二が共同でシナリオを執筆し、深作が妖麗な謎の女をめぐる異常な性行動を描いたもの。撮影は「コント55号と水前寺清子の神様の恋人」を担当した川又昂。

監督
深作欣二
出演キャスト
丸山明宏 小沢栄太郎 田村正和 松岡きっこ
1968年

コント55号と水前寺清子の神様の恋人

  • 1968年12月28日(土)公開
  • 照明

「白昼堂々」を共同執筆した吉田剛と野村芳太郎に山根優一郎が加ってシナリオを執筆し、同じく野村芳太郎が監督したコメディ。撮影は同作品を担当した川又昂。

監督
野村芳太郎
出演キャスト
萩本欽一 坂上二郎 悠木千帆 伴淳三郎

白昼堂々

  • 1968年10月26日(土)公開
  • 照明

結城昌治の原作(「週刊朝日」所載)を、「天使の誘惑」の野村芳太郎と「濡れた逢びき」の吉田剛が共同で脚色、野村芳太郎が監督した喜劇。撮影は「こわしや甚六」の川又昂。

監督
野村芳太郎
出演キャスト
渥美清 倍賞千恵子 藤岡琢也 大貫泰子

小さなスナック

  • 1968年9月15日(日)公開
  • 照明

「夜明けの二人」の桜井義久がシナリオを執筆し、「虹の中のレモン」の斎藤耕一が監督した青春もの。撮影は「進め!ジャガーズ 敵前上陸」の竹村博。

監督
斎藤耕一
出演キャスト
藤岡弘、 尾崎奈々 木下節子 清水将夫
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