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年代別 映画作品( 1954年 ~ 2007年 まで合計65映画作品)

1972年

喜劇 怪談旅行

  • 1972年6月10日(土)公開
  • 照明

“旅行シリーズ”第十作目。原作・脚本は「開運旅行」の舟橋和郎、監督は「喜劇 新婚大混線」の瀬川昌治、撮影も同作の丸山恵司がそれぞれ担当。

監督
瀬川昌治
出演キャスト
フランキー堺 日色ともゑ 三木のり平 森田健作

辻が花

  • 1972年3月29日(水)公開
  • 照明

原作は、愛のきびしさを追求して評判の立原正秋の同名小説。脚本は「婉という女」の鈴木尚之。監督は「甦える大地」の中村登。撮影は「初笑い びっくり武士道」の川又昂がそれぞれ担当。

監督
中村登
出演キャスト
岩下志麻 佐野守 中村玉緒 北龍二

喜劇 女売り出します

  • 1972年2月5日(土)公開
  • 照明

「新宿芸能社」を舞台に、藤原審爾原作の「女」シリーズ第三作。脚本は「女番長ブルース 牝蜂の挑戦」の掛札昌裕と「生まれかわった為五郎」の吉川憲一。監督森崎東。撮影も同作の吉川憲一が、それぞれ担当。

監督
森崎東
出演キャスト
森繁久彌 市原悦子 夏純子 米倉斉加年

初笑い びっくり武士道

  • 1972年1月21日(金)公開
  • 照明

上意討ちの討手を買ってでた臆病な武士が、武芸の達人に立ち向かうというストーリーの中で、武士道の窮窟な枠を皮肉りながら、人間心理の機微をユーモアに描いた山本周五郎の時代小説の映画化。脚本は松竹助監督でもある三村晴彦と「緋牡丹博徒 お命戴きます」の加藤泰。監督は脚本も執筆している「コント55号とミーコの絶対絶命」の野村芳太郎。撮影も同作の川又昂が、それぞれ担当。

監督
野村芳太郎
出演キャスト
萩本欽一 岡崎友紀 坂上二郎 光本幸子
1971年

喜劇 頑張らなくっちゃ!

  • 1971年10月30日(土)公開
  • 照明

独身の万年平巡査を主人公にして、現代の大都会に棲息する人々の生態を、哀感と笑いで綴る。井手雅人の原作から「女の意地」の下飯坂菊馬と井手自身が脚本を書き、「開運旅行」の瀬川昌治が監督した。撮影は「黒の斜面」の丸山恵司がそれぞれ担当。

監督
瀬川昌治
出演キャスト
フランキー堺 倍賞千恵子 財津一郎 賀原夏子

コント55号とミーコの絶体絶命

  • 1971年8月7日(土)公開
  • 照明

野村芳太郎とコント55号のコンビによる六作目。脚本は「喜劇 女は度胸」の大西信行と「コント55号水前寺清子の大勝負」の山根成之。監督は脚本も執筆している「花も実もある為五郎」の野村芳太郎。撮影も同作の川又昂がそれぞれ担当。

監督
野村芳太郎
出演キャスト
坂上二郎 萩本欽一 由美かおる 太地喜和子

花も実もある為五郎

  • 1971年4月28日(水)公開
  • 照明

義理と人情に生きる男、「為五郎」シリーズ第4作。脚本は前作「やるぞみておれ為五郎」の加藤泰と、監督の野村芳太郎。撮影も同作の川又昂がそれぞれ担当。

監督
野村芳太郎
出演キャスト
ハナ肇 藤田まこと 林美智子 石山健二郎

やるぞみておれ為五郎

  • 1971年1月15日(金)公開
  • 照明

「なにがなんでも為五郎」に続く「為五郎」シリーズ第三作。脚本は「緋牡丹博徒 お竜参上」の加藤泰と監督の野村芳太郎の共同執筆。撮影は「コント55号水前寺清子の大勝負」の川又昂がそれぞれ担当。

監督
野村芳太郎
出演キャスト
ハナ肇 光本幸子 谷啓 財津一郎
1970年

コント55号水前寺清子の大勝負

  • 1970年12月30日(水)公開
  • 照明

水前寺清子の「大勝負」の映画化。脚本は山根成之、砂山圭介の共同執筆。監督は脚本にも参加している「なにがなんでも為五郎」の野村芳太郎。撮影も同作の川又昂がそれぞれ担当。

監督
野村芳太郎
出演キャスト
萩本欽一 坂上二郎 水前寺清子 長山藍子

なにがなんでも為五郎

  • 1970年8月26日(水)公開
  • 照明

ハナ肇のヒット曲の映画化。脚本は「こちら55号応答せよ! 危機百発」のジェームス三木、監督は脚本にも参加している同作の野村芳太郎。撮影はやはり「こちら55号応答せよ! 危機百発」の川又昂が担当。

監督
野村芳太郎
出演キャスト
ハナ肇 谷啓 光本幸子 曽我廼家明蝶
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