映画-Movie Walker > 人物を探す > 篠原とおる

年代別 映画作品( 1972年 ~ 2012年 まで合計16映画作品)

2012年

女囚701号 さそり外伝 第41雑居房

  • 2012年8月10日(金)公開
  • 原作

逃亡の果て再び刑務所へと送られた女囚701号松島ナミと女囚たちとの闘いを描く成人映画。篠原とおるの人気劇画「女囚さそり」のR18成人版シリーズの第二弾。監督は藤原健一。出演は葵つかさ、川瀬陽太、篠原杏ほか。

監督
藤原健一
出演キャスト
葵つかさ 川瀬陽太 篠原杏 川渕かおり
2009年

さそり

  • 2009年8月8日(土)公開
  • 原作

カルト的な人気を誇る梶芽衣子主演のアクション「女囚701号 さそり」を、水野美紀主演でリメイク。「キル・ビル」のベースになったとされる復讐に燃えるヒロインに注目だ。

監督
ジョー・マ
出演キャスト
水野美紀 ディラン・クォ サム・リー ブルース・リャン
2007年

ゼロ・ウーマンR 警視庁0課の女 欲望の代償

  • 2007年5月26日(土)公開
  • 原作

篠原とおる原作の人気官能バイオレンス・シリーズ最新作。連続殺人事件を追う女刑事と、衝撃の過去を持つ女殺し屋が対立する。主演はグラビアやドラマなどで活躍する三浦敦子。

監督
藤原健一
出演キャスト
三浦敦子 範田紗々 三浦誠己 木庭博光
1998年

サソリ 女囚701号

  • 1998年10月31日(土)公開
  • 原作

殺された妹の復讐のため、怨念のヒーロー松島ナミが刑務所を舞台に活躍するダークアクション。1972年「女囚701号 さそり」から数えて9作目となる。監督は「バブルと寝た女たち」の新村良二。篠原とおるの原作をビデオ『Zero Woman』シリーズの監督である後藤大輔が脚本を担当。撮影は「大怪獣東京に現わる」の坂江正明が手がけている。6代目松島ナミにビデオ『あばれブン屋』の小松千春。尚、本作は「サソリ/殺す天使」と同時上映された。

監督
新村良二
出演キャスト
小松千春 木内美穂 坂上忍 横須賀蓉美

サソリ 殺す天使

  • 1998年10月31日(土)公開
  • 原作

前作「サソリ 女囚701号」から数年後、ナミが妹殺しの犯人を執拗に追いつめていく姿を描いたダークアクション。監督は「バブルと寝た女たち」の新村良二。篠原とおるの原作をビデオ『Zero Woman』シリーズの監督である後藤大輔が脚本を担当。撮影は「大怪獣東京に現わる」の坂江正明が手がけている。主演は、ビデオ『あばれブン屋』の小松千春。尚、本作は「サソリ 女囚701号」と同時上映された。

監督
新村良二
出演キャスト
小松千春 唐渡亮 坂上忍 佐々木彩
1997年

SASORI IN U.S.A.

  • 1997年4月5日(土)公開
  • 原作

フィアンセ殺しの容疑をかけられロスの刑務所へ送られた日本人女性が、自分を陥れた男に復讐を遂げる姿を描いた愛と戦いのアクション・ドラマ。監督は「82分署」の後藤大輔。かつて梶芽衣子主演で映画化され、ヒット・シリーズとなった篠原とおるの人気コミックを、「でべそ」の佐伯俊道が脚色。撮影を「緊急呼出し エマージェンシー・コール」の渡部眞が担当している。主演は本作がスクリーン・デビューとなった人気キャスターの斎藤陽子。オール・アメリカ・ロケを敢行して撮影された。

監督
後藤大輔
出演キャスト
斎藤陽子 越智静香 杉本哲太 クリスティン・ノートン
1995年

82分署

  • 1995年12月9日(土)公開
  • 原作

美貌と肉体を武器に二人の女刑事が凶悪犯罪に挑むエロティック・バイオレンス。原作は 『0課の女』などで知られる篠原とおるの同名コミックで、79年にも曽根中生監督・横山エミー主演で映画化(「スーパーGUNレディ ワニ分署」)されている。監督は「ゴト師株式会社スペシャル」の後藤大輔。主演の女刑事には、映画初主演の井上晴美と「喜多郎の十五少女漂流記」の田山真美子がふんしている。

監督
後藤大輔
出演キャスト
井上晴美 田山真美子 ユキオヤマト LILIKO

Zero WOMAN 警視庁0課の女

  • 1995年1月21日(土)公開
  • 原作

警察の秘密部署、別名0課に勤める特殊訓練を受けた女刑事の活躍と苦悩を描いたアクション。監督は「J・MOVIE・WARS」の中の一話「殺し屋アミ」の榎戸耕史。主演はテレビでも活躍中の飯島直子で、ヌードを披露したのも話題となった。

監督
榎戸耕史
出演キャスト
飯島直子 西岡徳馬 鈴木美穂 浜田晃
1979年

スーパーGUNレディ ワニ分署

  • 1979年8月18日(土)公開
  • 原作

警察庁資料調査分室・内線82番通称ワニ分署に所属する三夏とリンの航空機疑惑を追求する姿を描く。篠原とおるが『週刊プレイボーイ』に連載の同名の劇画の映画化で、脚本は「餌食」の荒井晴彦と同作の高田純の共同執筆、監督は「天使のはらわた 赤い教室」の曽根中生、撮影は「潮吹き海女」の水野尾信正がそれぞれ担当。

監督
曽根中生
出演キャスト
横山エミー ジャンボかおる 岸田森 山谷初男
1977年

新女囚さそり 特殊房X(エックス)

  • 1977年6月18日(土)公開
  • 原作

篠原とおる原作で「ビックコミック」に連載されていたもので、梶芽衣子、多岐川裕美と続いた主役に今回は新人の夏樹陽子を起用。恋人を政界の争いの中で謀殺され、自らも暴行を受け、次第に復讐の鬼と化した娘の復讐劇。脚本は「新女囚さそり 701号」の鴨井達比古、監督も同作の小平裕、撮影は「空手バカ一代」の中島芳男がそれぞれ担当。

監督
小平裕
出演キャスト
夏樹陽子 地井武男 大野かおり 石橋雅史
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