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年代別 映画作品( 1957年 ~ 1989年 まで合計111映画作品)

1989年

砂の上のロビンソン

  • 1989年9月15日(金)公開
  • 出演(東西不動産重役B 役)

ある不動産会社の企画によって、時価数億円の土地付モデルハウスにタダで住むことになった家族の崩壊と絆を描く。上野瞭の同名小説の映画化で、脚本・監督は「マリリンに逢いたい」のすずきじゅんいち、撮影は「せんせい(1989)」の鈴木耕一がそれぞれ担当。

監督
すずきじゅんいち
出演キャスト
大地康雄 浅茅陽子 橋本俊一 鈴木武次郎
1973年

卒業旅行

  • 1973年2月10日(土)公開
  • 出演(斉藤清子 役)

「小さな恋のメロディ」で一躍人気の出たマーク・レスターを迎え、製作された作品。ロンドンから日本へ単身、柔道の武者修業にやって来た英国少年が、国際麻薬組織の渦中に捲き込まれ、大活躍を展開、そのやんちゃぶりを大いに発揮する。脚本は「喜劇 泥棒大家族 天下を取る」の田波靖男と「初めての愛」の井手俊郎、監督は「その人は炎のように」の出目昌伸、撮影は「ヘアピン・サーカス」の原一民がそれぞれ担当。

監督
出目昌伸
出演キャスト
マーク・レスター ジェラルド・ランカスター チェン・チェン 山添多佳子
1971年

凄い奴ら

  • 1971年3月6日(土)公開
  • 出演(ハディージャ 役)

三兆円のダイヤ原石の奪取作戦。“暴れん坊トリオ”が捲きこまれた国際的大事件に某国の美女や怪盗が入り乱れてのアクション喜劇。原作は泉大八の『舌には舌を』。脚本は「裸でだっこ」の白坂依志夫、監督は「喜劇 男売ります」の西村潔。撮影は「どですかでん」の福沢康道がそれぞれ担当。

監督
西村潔
出演キャスト
夏木陽介 黒沢年男 マイク真木 山野俊也
1970年

奇妙な仲間 おいろけ道中

  • 1970年10月3日公開
  • 出演(むつみ 役)

「不思議な仲間」に続く“仲間”シリーズ第二作。脚本は前作と同じく鎌田敏夫と井手俊郎が共同であたり、監督も前作の児玉進。撮影は「日本一のヤクザ男」の長谷川清がそれぞれ担当。

監督
児玉進
出演キャスト
夏木陽介 林与一 大原麗子 団令子

おいろけコミック 不思議な仲間

  • 1970年4月29日公開
  • 出演(睦子 役)

鎌田敏夫の脚本を「二人の恋人」の井手俊郎が潤色、これが監督昇進第一作の児玉進によるコメディ。撮影は安本英が担当。

監督
児玉進
出演キャスト
夏木陽介 林与一 ジュディ・オング 団令子

満願旅行

  • 1970年4月25日公開
  • 出演(庄司八重子 役)

旅行シリーズのコンビ舟橋和郎と瀬川昌治が前作「縁結び旅行」につづいて、脚本、監督を担当したシリーズ第六作。撮影も同作の丸山恵司が担当。

監督
瀬川昌治
出演キャスト
フランキー堺 ミヤコ蝶々 団令子 森田健作

続・社長学ABC

  • 1970年2月28日公開
  • 出演(木内真沙枝 役)、出演(芸者 役)

前作「社長学ABC」のコンビ笠原良三と松林宗恵が脚本、監督を担当したシリーズ第三十三作。撮影も「社長学ABC」の長谷川清が担当。

監督
松林宗恵
出演キャスト
森繁久彌 久慈あさみ 東野英治郎 小林桂樹

社長学ABC

  • 1970年1月15日公開
  • 出演(木内真沙枝 役)

「続社長えんま帖」の笠原良三と松林宗恵のコンビが、脚本・監督を担当したシリーズ第三十二作。撮影は「水戸黄門漫遊記(1969)」の長谷川清が担当した。

監督
松林宗恵
出演キャスト
森繁久彌 久慈あさみ 東野英治郎 小林桂樹
1969年

続・社長えんま帖

  • 1969年5月17日公開
  • 出演(香織 役)

「社長えんま帖」の笠原良三が脚本を執筆し、松林宗恵がメガホンをとったシリーズ第三十一作目。撮影はトリオを組んだ鈴木斌。

監督
松林宗恵
出演キャスト
森繁久彌 久慈あさみ 岡田可愛 東野英治郎

社長えんま帖

  • 1969年1月15日公開
  • 出演(香織 役)

「若者よ挑戦せよ」の笠原良三がシナリオを執筆し、「続社長繁盛記」の松林宗恵が監督した社長シリーズ(第一作は昭和三十一年、千葉泰樹監督の「へそくり社長」)の第三十作目。撮影は「社長忍法帖」の鈴木斌が担当した。

監督
松林宗恵
出演キャスト
森繁久彌 久慈あさみ 岡田可愛 東野英治郎
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