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年代別 映画作品( 1989年 ~ 2016年 まで合計7映画作品)

2016年

土佐の一本釣り 久礼発 17歳の旅立ち

  • 2016年12月25日(日)公開
  • 出演

1980年にも映画化された青柳裕介のコミック『土佐の一本釣り』を、21世紀の現代に舞台を置き換えて再映画化。故郷の土佐に帰ってきた若者が、カツオ漁師として成長してゆく姿を、幼なじみの女性との恋を交えて描く。出演は「渇き。」の中島広稀。監督は「RAILWAYS 愛を伝えられない大人たちへ」の蔵方政俊。

監督
蔵方政俊
出演キャスト
中島広稀 森永沙良 阿藤快 山田邦子
2003年

ぷりてぃ・ウーマン

  • 2003年5月10日(土)公開
  • 出演(日舞の師匠 役)

静岡県に実在するおばあちゃん劇団をモデルに、ベテラン女優競演で描く痛快作。素人劇団のメンバーが幾多の困難を乗り越え、初舞台にのぞむまでを涙と笑いでつづる。

監督
渡邊孝好
出演キャスト
淡路恵子 西田尚美 風見章子 草村礼子
1997年

30 thirty

  • 1997年9月27日(土)公開
  • 出演(加藤 役)

30歳を目前にした平凡なサラリーマンが、自分の生き方を見つめ直す姿をつづったファンタジー。監督は、これがデビュー作となる俳優の坂上忍。坂上自身の原作をもとに、「岸和田少年愚連隊」の我妻正義が脚本を担当。撮影を水野泰樹が手掛けている。主演は、ヴィジュアル系ロック・グループ“PENICILLIN”のヴォーカリスト、HAKUEI。

監督
坂上忍
出演キャスト
HAKUEI 小島聖 阿部寛 山口粧太
1994年

第2回欽ちゃんのシネマジャック

  • 1994年9月23日(金)公開
  • 原作

15分映画の5本立、1本300円、料金は見た本数分だけ自己申告で払うというユニークな上映方式で93年大きな話題を集めた、萩本欽一の製作総指揮による「欽ちゃんのシネマジャック」の第2弾。第1回に続き、萩本欽一監督による「なんかへん?」の第2作、「生きる」に続く山本晋也監督の「食べる」の他、アニメーションなど全6作。おまけとして前回一般公募した新人監督による1分間映画も。

監督
萩本欽一 山本晋也 さだまさし 石黒昇
出演キャスト
渡哲也 宮沢りえ 仲代達矢 関根勤
1990年

山田ババアに花束を

  • 1990年12月15日(土)公開
  • 出演(山田正子 役)

名門女子校のオールドミス女教師と翔んでる女子高生の中身が入れ替わってしまったことから巻き起こる騒動を描く。脚本は「SEXYダイナマイト マドンナのしずく」の吉本昌弘が執筆。監督はTV出身で本作が映画デビューとなる大井利夫。撮影は「ふ・し・ぎ・なBABY」の杉村博章がそれぞれ担当。

監督
大井利夫
出演キャスト
山田邦子 西田ひかる 高嶋政伸 古尾谷雅人
1989年

君は僕をスキになる

  • 1989年11月3日(金)公開
  • 出演(浜田知佳 役)

クリスマス・イブをめぐって四人の男女の恋愛模様をコミカルに描く。脚本は野島伸司、監督は渡邊孝好で共にこれがデビュー作。撮影は「ガンヘッド」の藤沢順一がそれぞれ担当。

監督
渡邊孝好
出演キャスト
山田邦子 斉藤由貴 加藤昌也 大江千里

バカヤロー!2 「幸せになりたい。」

  • 1989年7月8日(土)公開
  • 出演(瀬間理恵 役)

普段は大人しい人間が幸せになりたいために「バカヤロー!」と叫ぶ4パターンのシチュエイションをオムニバス形式で描く。「バカヤロー!」シリーズの第2弾で、脚本は「悲しい色やねん」の森田芳光が執筆。監督は新人の本田昌広、鈴木元、岩松了、成田裕介、撮影は「ひぃ・ふぅ・みぃ」の栢野直樹と「Aサインデイズ」の浜田毅がそれぞれ2話ずつ担当。主題歌は、RCサクセション(「サン・トワ・マ・ミー」)。

監督
本田昌広 鈴木元 岩松了 成田裕介
出演キャスト
小林稔侍 風吹ジュン 高橋祐子 橋爪功
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