TOP > 映画監督・俳優を探す > ハーヴェイ・ヘイスリップ

年代別 映画作品( 1937年 ~ 1951年 まで合計3映画作品)

1951年

大編隊

  • 1951年3月20日(火)
  • 脚色、原作

ハーヴェイ・ハイスリップ海軍中佐とジョン・サザーランドの協同のストーリーから、中佐と「剣なき闘い」のウェルズ・ルートが脚色、「海賊バラクーダ」のフランク・ボーゼージが監督した1940年度作品で、製作は監督出身のJ・ウォルター・ルーベン(「剣なき闘い」)。「甦る熱球」のハロルド・ロッソンが撮影を、「花の合唱(コーラス)」のフランツ・ワックスマンが音楽をそれぞれ担当する。「哀愁」のロバート・テイラー、「北西への道」のルース・ハッシー、「赤いダニューヴ」のウォルター・ピジョンを中心に、ポール・ケリー、シェパード・ストラドウィック、さらにレッド・スケルトンらが共演する。

監督
フランク・ボーゼージ
出演キャスト
ロバート・テイラー ルース・ハッシー ウォルター・ピジョン ポール・ケリー
1939年

大西洋撃滅隊

  • 1939年
  • 脚色、脚本

「悪漢の町」「奴隷船」のウォーレス・ピアリーが主演する映画で、ラルフ・ウィールライトとハーヴェイ・ヘイスリップとの書卸しを「男性No.1」「仇敵」のウェルズ・ルートが原作者ヘイスリップと協力脚色「拾三番目の椅子(1937)」「春に背くもの」のジョージ・B・サイツが監督に当り、「群衆は叫ぶ」「海の若人」のジョン・サイツが撮影した。主演のピアリーを助けて「大空地獄」「舗道の青春」のチェスター・モリス、「海と青年」「テスト・パイロット」のヴァージニア・グレイが出演するほか、「乙女の曲」のダグラス・ダンブリル、「夕暮れの歌」のカール・エスンド、「大都会」のクレム・ビヴァンス、「生活の悦び」のジョン・クェーレン、レジス・トゥーミー等が助演している。

監督
ジョージ・B・サイツ
出演キャスト
ウォーレス・ビアリー チェスター・モリス ヴァージニア・グレイ ダグラス・ダンブリル
1937年

海の若人

  • 1937年
  • 技術顧問

「間諜最後の日」「仇敵」のロバート・ヤング、「第七天国(1937)」「踊るアメリカ艦隊」のジェームズ・スチュアート、「豪華一代娘」「椿姫(1937)」のライオネル・バリモアが共演する映画で、ジョージ・ブルースが自作の小説を脚色し、「マルクス一番乗り」「人妻の戒律」のサム・ウッドが監督に当り、「15処女街」のジョン・サイツが撮影した。助演者は「仇敵」「男の魂(1935)」のフローレンス・ライス、「クレイグの妻」「恋の挽歌」のビリー・バーク、「ギャングの子」「殺したのは俺だ」のトム・ブラウン、「丘の彼方へ」のポール・ケリーその他である。

監督
サム・ウッド
出演キャスト
ロバート・ヤング ジェームズ・スチュアート ライオネル・バリモア フローレンス・ライス
最近チェックした映画館・映画
おすすめ特集

おすすめ情報

2020/11/1更新
映画ニュースランキング
Facebook&Twitter
MOVIE WALKER PRESS_Facebook MOVIE WALKER PRESS_twitter

TOP > 映画監督・俳優を探す > ハーヴェイ・ヘイスリップ

ムービーウォーカー 上へ戻る