映画-Movie Walker > 人物を探す > エド・ベグリー

年代別 映画作品( 1947年 ~ 1989年 まで合計22映画作品)

1989年

危険な場所で

  • 1989年1月21日(土)公開
  • 出演(Captain Brawley 役)

殺人事件の容疑者を追う刑事と、その容疑者の孤独な姉との出会い、そして愛の行方を描く。エグゼクティヴ・プロデューサーはシド・ロジェール、製作はジョン・ハウスマン、監督は「夜の人々(1949)」のニコラス・レイ、ジェラルド・バトラーの原作を基に、A・I・ベゼリデスが脚本、撮影はジョージ・E・ディスカント、音楽はバーナード・ハーマンが担当。出演はロバート・ライアン、アイダ・ルピノほか。

監督
ニコラス・レイ
出演キャスト
アイダ・ルピノ ロバート・ライアン ワード・ボンド エド・ベグリー
1984年

デッドライン USA

  • 1984年1月7日(土)公開
  • 出演(Frank_Allen 役)

報道の自由と社会正義のために犯罪組織と闘う新聞社の編集長の活躍を描く。製作はソル・C・シーゲル、監督・脚本は「弾丸を噛め」のリチャード・ブルックス、撮影はミルトン・クラスナー、音楽はライオネル・ニューマン、編集はウィリアム・B・マーフィー、美術はライル・ウィーラーとジョージ・パトリックが各々担当。出演はハンフリー・ボガート、エセル・バリモア、キム・ハンター、エド・ベグリー、ウォーレン・スティーヴンス、マーティン・ゲーベルなど。(『大都会の牙』)というタイトルでTV放映された。

監督
リチャード・ブルックス
出演キャスト
ハンフリー・ボガート エセル・バリモア キム・ハンター エド・ベグリー
1971年

渚の果てにこの愛を

  • 1971年6月19日(土)公開
  • 出演(Warren 役)

素晴らしい風光の中に展開する灼熱の恋とサスペンス……。監督は「恋するガリア」「太陽のサレーヌ」「パリ大捜査網」などのジョルジュ・ロートネル。モーリス・キュリーの原作をジョルジュ・ロートネル、パスカル・ジャルダン、ジャック・ミラー、シャルル・ドラが共同脚色、撮影は「パリ大捜査網」のモーリス・フェルー、音楽をクリストフとクリニックが各々担当。出演は「栄光への戦い」のミムジー・ファーマー、女優ジェニファー・ジョーズと故ロバート・ウォーカーを両親とする「真昼の逃亡者」のロバート・ウォーカー、「バスタード」のリタ・ヘイワース「渇いた太陽」「奴らを高く吊るせ!」のエド・ベグリー、「大強盗団」のソフィー・アルディなど。

監督
ジョルジュ・ロートネル
出演キャスト
ミムジー・ファーマー ロバート・ウォーカー リタ・ヘイワース エド・ベグリー
1968年

10億ドルの頭脳

  • 1968年7月6日公開
  • 出演(General Midwinter 役)

レン・デイトンの原作をジョン・マッグラスが脚色し、これが劇場用映画デビューのケン・ラッセルが監督したスパイ・アクション。撮影はビリー・ウィリアムス、音楽はリチャード・ルーニイがあたっている。出演は「アルフィー」のマイケル・ケイン、「ホテル」のカール・マルデン、「ロシュフォールの恋人たち」のフランソワーズ・ドルレアク、「消えた拳銃」のエド・ベグリー、オスカー・ホモルカなど。製作はハリー・サルツマン。

監督
ケン・ラッセル
出演キャスト
マイケル・ケイン カール・マルデン フランソワーズ・ドルレアック オスカー・ホモルカ

奴らを高く吊るせ!

  • 1968年5月31日公開
  • 出演(Wilson 役)

レナード・フリーマンとメル・ゴールドバーグの脚本を、TV出身のテッド・ポストが監督した西部劇。撮影は「泥棒成金」のレナード・サウスと、リチャード・H・クライン、音楽はドミニク・フロンティアが担当している。出演は「華やかな魔女たち」のクリント・イーストウッド、「プレイラブ48章」のインガー・スティーヴンス、「10億ドルの頭脳」のエド・ベグリー、パット・ヒングル、ベン・ジョンソンなど。製作はレナード・フリーマン。

監督
テッド・ポスト
出演キャスト
クリント・イーストウッド インガー・スティーヴンス エド・ベグリー パット・ヒングル
1967年

消えた拳銃

  • 1967年6月24日公開
  • 出演(Capt_Roy_Klodin 役)

ホイット・マスターソンの「711番─警察が救援を求めている」を原作に、マン・ルビンが脚色、テレビ界のバズ・クリークが製作・監督した推理アクション。撮影は「ラスベガス万才」のジョセフ・バイロック、音楽はジェリー・ゴールドスミスが担当した。出演はTV『逃亡者』のデイヴィッド・ジャンセン、「渇いた太陽」のエド・ベグリー、「博士の異常な愛情」のキーナン・ウィン、「マクリントック」のステファニー・パワーズ、ジョージ・グリザード、リリアン・ギッシュほか。

監督
バズ・クリーク
出演キャスト
デイヴィッド・ジャンセン エド・ベグリー キーナン・ウィン サム・ワナメーカー
1964年

不沈のモリー・ブラウン

  • 1964年9月1日公開
  • 出演(Shamus_Tobin 役)

作詞作曲メレディス・ウィルソン、台本リチャード・モリスのミュージカルの原作を「明日泣く」のヘレン・ドイッチェが脚色、「上流社会」のチャールズ・ウォルターズが演出したミュージカルドラマ。撮影は「アカプルコの海」のダニエル・L・ファップ、音楽は原作のミュージカルのもの。製作は「ガールハント」のローレンス・ウェインガーテン。出演は「西部開拓史」のデビー・レイノルズ、新進オペラ歌手のハーヴ・プレスネル、「渇いた太陽」のエド・ベグリー、「コマンド」のハーヴェイ・レムベック、「夢の渚」のハリー・ホルカム、「不思議な世界の物語」のマーティタ・ハント、「ダイヤモンド・ヘッド」のボーン・テイラー、「草原の輝き」のオードリー・クリスティほか、舞台人多数。

監督
チャールズ・ウォルターズ
出演キャスト
デビー・レイノルズ ハーヴ・プレスネル エド・ベグリー ジャック・クラシェン
1962年

渇いた太陽

  • 1962年11月9日公開
  • 出演(Boss_Finley 役)

テネシー・ウィリアムズの「青春の甘い鳥」を「熱いトタン屋根の猫」「エルマー・ガントリー 魅せられた男」のリチャード・ブルックスが脚色・監督した作品。撮影は「キング・オブ・キングス(1961)」のミルトン・クラスナー、音楽はハロルド・ジェルマンが担当。出演者は「ハスラー」のポール・ニューマン、「夏と煙」のジェラルディン・ペイジ、「階段の上の暗闇」のシャーリー・ナイトをはじめ、エド・ベグリイ、リップ・トーン、ミルドレッド・ダンノックなど。「お茶と同情」のパンドロ・S・バーマン製作。

監督
リチャード・ブルックス
出演キャスト
ポール・ニューマン ジェラルディン・ペイジ シャーリー・ナイト エド・ベグリー
1961年

野郎ぶっ飛ばせ

  • 1961年4月15日公開
  • 出演(Bartell 役)

自動車レースのスリルを描いた英国のマイケル・フォーロング監督作。ジョン・クレアリーが原作・脚色を担当し、撮影にあったのはジョフリー・フェイスフル。音楽をケン・ジョーンズが受けもった。テクニカル・スタッフは英国映画の人材が登用されている。出演するのは「怪獣ゴルゴ」のビル・トラヴァース、「拳銃の報酬」のエド・ベグリーなど。製作はチャールズ・フランシス・ベター。

監督
マイケル・フォーロング
出演キャスト
ビル・トラヴァース エド・ベグリー シドニー・ジェームズ ナンシー・ウォルター
1959年

拳銃の報酬(1959)

  • 1959年公開
  • 出演(Dave_Burke 役)

「陽のあたる島」でデビューしたハリー・ベラフォンテが、自ら独立会社ハーベル・プロを作って製作した、白人対黒人の対立の中に展開する銀行襲撃を描いたアクション・ドラマ。ウィリアム・P・マッギヴァーンの原作を、ジョン・O・キレンスと「追憶(1957)」のネルソン・ギディングが共同で脚色し、「私は死にたくない」のロバート・ワイズが監督した。撮影は「休暇はパリで」のジョセフ・ブラン、音楽を「大運河」のジョン・ルイスが担当。出演はハリー・ベラフォンテ、「真昼の欲情」のロバート・ライアン、シェリー・ウィンタース、エド・ベグリー、グロリア・グレアム等。製作ロバート・ワイズ。

監督
ロバート・ワイズ
出演キャスト
ハリー・ベラフォンテ ロバート・ライアン シェリー・ウィンタース エド・ベグリー
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