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年代別 映画作品( 1989年 ~ 1991年 まで合計3映画作品)

1991年

ご挨拶

  • 1991年11月23日(土)
  • 出演(瀬田香織 役)

日常で交わされる挨拶をテーマに、現代に生きるオンナ達の本質と本音を三話形式のオムニバスで描く。第一話の脚本・監督は「グッバイ・ママ」の脚本家・寺田敏雄。撮影は福元文一。第二話は「つぐみ」の市川準が脚本・監督。撮影は「家庭教師」の小林達比古。第三話は寺田敏雄脚本で、女優のモモイカオリ(桃井かおり)が監督。撮影は「チー公物語 ネズミ小僧のつくりかた世紀末版」の鈴木達夫がそれぞれ担当。

監督
寺田敏雄 市川準 桃井かおり
出演キャスト
蟹江敬三 真行寺君枝 林美里 寺田農
1990年

激動の1750日

  • 1990年9月15日(土)
  • 出演(千春 役)

日本最大の暴力組織の首領の座を巡っての約五年間にわたる抗争を描く。志茂田景樹原作「首領を継ぐのは俺だ」の映画化で、脚本・監督は「女帝 春日局」の中島貞夫。共同脚本は村尾昭と大津一瑯。撮影は「新・童貞物語 ホンコンバージンボーイ」の佐々木原保志がそれぞれ担当。

監督
中島貞夫
出演キャスト
中井貴一 中条きよし 加藤昌也 有森也実
1989年

文学賞殺人事件 大いなる助走

  • 1989年1月28日(土)
  • 出演(櫟沢美也 役)

文学賞を受賞できなかった若い同人誌作家が、選考委員の作家たちを殺していく様子を描く。筒井康隆の小説『大いなる助走』の映画化で、脚本・監督は「塀の中のプレイ・ボール」の鈴木則文、共同脚本は「徳川の女帝 大奥」の志村正浩と「団鬼六 妖艶能面地獄(1988)」の掛札昌裕、撮影は「ドン松五郎の大冒険」の米原良次がそれぞれ担当。

監督
鈴木則文
出演キャスト
佐藤浩市 甲斐えつ子 石橋蓮司 泉じゅん
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2020/7/13更新
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