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年代別 映画作品( 1970年 ~ 1993年 まで合計12映画作品)

1993年

恋はデジャ・ブ

  • 1993年10月2日(土)
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時間の迷路にはまり同じ日を繰り返さなければならなくなった男がタイム・ラビリンスから抜け出し恋を成就させるまでを描いたコメディ。監督、脚本は「ボールズ・ボールズ」のハミルド・ライミス。製作はライミスとライミスの監督作すべてに関わってきたトレヴァー・アルバート。エグゼクティヴ・プロデューサーは「チャイナタウン」のC・O・エリクソン。原案・共同脚本はこれがデビュー作となるダニー・ルービン。撮影は「ザ・シークレット・サービス」のジョン・ベイリー。音楽はジョージ・フェントン。主演は人気コメディアンで「恋に落ちたら…」のビル・マーレイと「グリーン・カード」のアンディ・マクドウェル。共演は「アビス」のクリス・エリオット、「靴をなくした天使」のスティーブン・トボロウスキー、「ディス・イズ・マイライフ」のマリタ・ジェラティ。ライミス監督も医師の役で出演。

監督
ハロルド・ライミス
出演キャスト
ビル・マーレイ アンディ・マクドウェル クリス・エリオット スティーブン・トボロウスキー
1991年

ゴースト・パパ

  • 1991年8月1日(木)
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予期せぬ事故によりゴーストとなってしまったパパが、家族のために奔走するヒューマン・ドラマ。監督は「スター・クレイジー」「ファスト・フォワード」のシドニー・ポワチエ。製作はテリー・ネルソン、ブレント・マドック、S・S・ウィルソン。脚本はクリス・リーゼ、マドック、ウィルソン。音楽は「ティファニーで朝食を」「酒とバラの日々」「ビクター/ビクトリア」でアカデミー賞を受賞したヘンリー・マンシーニ。ゴースト・パパを演じるのはアメリカのテレビ番組で有名なビル・コスビー。

監督
シドニー・ポワチエ
出演キャスト
ビル・コスビー キンバリー・ラッセル デニス・ニコラス イアン・バネン
1989年

グレート・ボールズ・オブ・ファイヤー

  • 1989年10月28日(土)
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50年代、若者たちに熱狂的に迎えられたロックスター、ジェリー・リー・ルイスの青春時代を描く音楽ドラマ。エグゼクティヴ・プロデューサーはマイケル・グレイスとマーク・ヴィクター、製作はアダム・フィールズ、監督は「ブレスレス」のジム・マクブライド。マイラ・ルイスとミューレイ・シルヴァーの原作を基に、脚本・音楽はジャック・バランとマクブライドの共同、撮影はアフォンソ・ビートが担当。出演はデニス・クエイドほか。

監督
ジム・マクブライド
出演キャスト
デニス・クエイド ウィノナ・ライダー ジョン・ドー スティーブン・トボロウスキー
1987年

フーズ・ザット・ガール

  • 1987年10月31日(土)
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無実の罪で刑務所生活を送っていた主人公が服役して事件の真相を迫求する姿をコメディ・タッチで描く。製作はロジリン・ヘラー、エグゼクティヴ・プロデューサーはピーター・グーバーとジョン・ピータース、監督はジュームス・ホーリー。アンドリュー・スミスの原案を基にスミスとケン・フィンクルマンが脚色。撮影はヤン・デ・ボン、編集はペンブローク・J・ヘリングが担当。出演はロック歌手のマドンナ、グリフィン・ダンほか。

監督
ジェームズ・フォーリー
出演キャスト
マドンナ グリフィン・ダン ジョン・マクマーティン ハヴィランド・モリス
1986年

愛と哀しみの果て

  • 1986年3月8日(土)
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アフリカの大地に魅せられてコーヒー園を経営する1人の女性カレン・ディネーセンの恋と仕事の波乱の半生を描く。製作・監督は「トッツィー」のシドニー・ポラック、エグゼクティヴ・プロデューサーはキム・ジョーゲンセン。アイザック・ディネーセンの回想録(「アフリカの日々」晶文社刊)、ジュディス・サーマンの伝記、そしてエロール・トルゼビンスキーの原作を基にカート・リュデュークが脚色。撮影はデイヴィッド・ワトキン、音楽はジョン・バリー、編集はフレドリック・スタインカンプ、ウィリアム・スタインカンプ、ペンブローク・J・ヘリング、シェルドン・カーン、衣裳はミレナ・カノネロが担当。出演はメリル・ストリープ、ロバート・レッドフォード、クラウス・マリア・ブランダウアーなど。日本版字幕は戸田奈津子。アガファ・カラー、ビスタサイズ。1986年度アカデミー賞、作品・監督・脚色・撮影・美術・録音・作曲の7部門を獲得。1985年作品。

監督
シドニー・ポラック
出演キャスト
メリル・ストリープ ロバート・レッドフォード クラウス・マリア・ブランダウアー マイケル・キッチン
1984年

ホリデーロード4000キロ

  • 1984年6月23日(土)
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アメリカの中産階級のある一家が車でシカゴからカリフォルニアへと大陸を横断する間の騒動を描く。製作はマッティ・シモンズ、監督はハロルド・レイミス。78年にナショナル・ランプーン誌に掲載されたジョン・ヒューズのショートストーリー「ヴァケイション58」を基にヒューズ自身が脚色。撮影はヴィクター・J・ケンパー、音楽はラルフ・バーンズ、編集はペンブローク・J・ヘリングが担当。出演はチェヴィ・チェイス、ビヴァリー・ダンジェロ、イモゲン・コカ、ランディ・クエイド、アンソニー・マイケル・ホール、ダナ・バロン、エディ・ブラッケン、ブライアン・ドイル=マーレーなど。日本版字幕は岡枝慎二。テクニカラー、パナビジョン。1983年作品。

監督
ハロルド・ライミス
出演キャスト
チェヴィ・チェイス ビヴァリー・ダンジェロ イモゲン・コカ ランディ・クエイド
1980年

リトル・ダーリング

  • 1980年6月14日(土)
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サマー・キャンプで出逢った生活環境のまったく異なった少女2人が、さまざまな出来事を経て友情を深めていく姿を描く。製作はスティーブン・フリードマン、監督はロナルド・F・マックスウェル。キーミー・ペックの原案を基にペック自身とダレーン・ヤングが脚色。撮影はフレッド・ベッカ、音楽はチャールズ・フォックス、編集はペンブローク・J・ヘリングが各々担当。出演はテイタム・オニール、クリスティ・マクニコル、アーマンド・アサンテ、マット・ディロン、マーガレット・ブライ、ニコラス・コスター、クリスタ・エリックソン、アレクサ・ケニン、アビー・ブルーストーンなど。日本語版監修は高瀬鎮夫。メトロカラー、パナビジョン。1980年作品。

監督
ロナルド・F・マックスウェル
出演キャスト
テイタム・オニール クリスティ・マクニコル アーマンド・アサンテ マット・ディロン
1981年

9時から5時まで

  • 1981年5月4日(月)
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大企業に働く3人のOLが日ごろコキ使われている上役に共同で復讐を企むという諷刺喜劇。製作はブルース・ギルバート、監督は「ファール・プレイ」のコリン・ヒギンズ。パトリシア・レズニックの原案を基にコリン・ヒギンズとパトリシア・レズニックが脚色。撮影はレイナルド・ヴィラロボス、音楽はチャールズ・フォックス、編集はペンブローク・J・ヘリング、製作デザインはディーン・エドワード・ミズナーが各々担当。出演はジェーン・フォンダ、リリー・トムリン、ドリー・パートン、ダブニー・コールマン、スターリング・ヘイドン、エリザベス・ウィルソンなど。

監督
コリン・ヒギンズ
出演キャスト
ジェーン・フォンダ リリー・トムリン ドリー・パートン ダブニー・コールマン
1979年

ファール・プレイ

  • 1979年1月13日(土)
  • 編集

ごく平凡な若い女性がヒッチハイカーを車に乗せたことから、次々に事件に捲き込まれていくというサスペンス映画。製作はトマス・L・ミラーとエドワード・K・ミルキス、監督・脚本は「大陸横断超特急」の脚本を手がけたコリン・ヒギンズ、撮影はデイヴィッド・M・ウォルシュ、音楽はチャールズ・フォックス、編集はヘンブローク・J・ハーリング、製作デザインはアルフレッド・スイーニーが各々担当。出演はゴールディー・ホーン、チェビイ・チェイス、バージェス・メレディス、レイチェル・ロバーツ、ユージン・ロッシュ、ダドリー・ムーア、マリリン・ソコル、ブライアン・デネヒー、チャック・マッカン、ビリー・バーティ、シリル・マグニンなど。

監督
コリン・ヒギンズ
出演キャスト
ゴールディ・ホーン チェヴィ・チェイス バージェス・メレディス レイチェル・ロバーツ
1976年

シドニー・ポワチエ 一発大逆転

  • 1976年10月16日(土)
  • アソシエイト・プロデューサー、編集

自分たちのロッジ新築の資金集めのために活躍する、2人の愉快なコンビを主人公にしたアクション喜劇。製作はメルビル・タッカー、監督・主演はシドニー・ポワチエ、脚本はリチャード・ウェスリー、原作はティモシー・マーチ、撮影はドナルド・M・モーガン、音楽はカーティス・メイフィールド、編集はペンブローク・J・ヘリングがそれぞれ担当。出演はポワチエの他に、ビル・コスビー、オシー・デービス、カルヴィン・ロックハート、ジョン・エイモス、デニス・ニコラス、リー・チェンバリン、メル・スチュアート、ジュリアス・ハリスなど。

監督
シドニー・ポワチエ
出演キャスト
シドニー・ポワチエ ビル・コスビー カルヴィン・ロックハート ジョン・エイモス
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2020/8/5更新
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