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年代別 映画作品( 1988年 ~ 2007年 まで合計8映画作品)

2007年

モンスター・ハウス

  • 2007年1月13日(土)公開
  • 出演(声・日本語版)(ママ(日本語吹き替え版) 役)

「バック・トゥ・ザ・フューチャー」のスピルバーグ&ゼメキスのコンビが製作総指揮を務めた冒険アニメ。死霊が取り憑いて意思を持った家と戦う、少年少女の奮闘を描いた。

監督
ギル・ケナン
出演キャスト
ミッチェル・ムッソ サム・ラーナー スペンサー・ロック スティーヴ・ブシェーミ
2001年

アリーテ姫

  • 2001年7月21日(土)公開
  • ナレーション

新聞などに取り上げられ、注目された児童書「アリーテ姫の冒険」をアニメ化。幸せを待つだけでなく、未来を自分で切り開こうとする姫の姿を活写したファンタジーだ。

監督
片渕須直
出演キャスト
桑島法子 小山剛志 高山みなみ 沼田祐介
1997年

フランダースの犬(1997)

  • 1997年3月15日(土)公開
  • 出演(声)(ネロの母(声) 役)

75年にフジテレビ『世界名作劇場』で放送され多くの視聴者に感動を与えた、少年ネロと愛犬パトラッシュの友情を描いた物語『フランダースの犬』を、構想も新たに劇場版としてリメイクした長編アニメーション。監督は『世界名作劇場』で同作の演出をつとめていた黒田昌郎。ウィーダの原作を、多くのテレビ・アニメの脚本を手掛けている丸尾みほが脚色した。

監督
黒田昌郎
出演キャスト
津村まこと 丹下桜 八木光生 山本圭
1992年

ちびまる子ちゃん わたしの好きな歌

  • 1992年12月19日(土)公開
  • 出演(声)(〔声〕おばあちゃん 役)

さくらももこ原作の同名の人気漫画の2度目の映画化。絵かきを目指すお姉さんと出会ったまる子が人生の機微に触れて行く様を、多様な音楽とキッチュな幾何学模様にのせて描く。監督は1作目も担当した須田裕美子と芝山努、脚本はさくらももこ、撮影は伊藤修一が担当。

監督
須田裕美子 芝山努
出演キャスト
TARAKO 水谷優子 鈴木みえ 屋良有作

湾岸バッド・ボーイ・ブルー

  • 1992年9月10日(木)公開
  • 出演(理佐 役)

幻の名車“GSX1100S KATANA”に惹かれ、バイクに昂じる様々な青春群像を描く。監督は「新・童貞物語 ホンコンバージンボーイ」の富岡忠文、脚本は「うしろあたま」「はいかぶり姫物語」など自主映画出身の斎藤久志、撮影は「喜多郎の十五少女漂流記」の佐々木原保志が担当。企画に「ジゴロ アーバンナイトストーリー」の監督・廣木隆一が名を連ねている。(16ミリ)

監督
富岡忠文
出演キャスト
菊池健一郎 瀬戸朝香 佐々木優子 大森嘉之
1990年

ちびまる子ちゃん

  • 1990年12月15日(土)公開
  • 出演(声)(おばあちゃん 役)

小学三年生の女の子を主人公に、その家族や学校での生活模様を描くアニメ。さくらももこ原作の同名漫画の映画化で、脚本もさくら自身が執筆。監督は「ドラえもん のび太とアニマル惑星」の芝山努。作画監督は山田みちしろと柳田義明が共同でそれぞれ担当。

監督
芝山努
出演キャスト
TARAKO 屋良有作 鈴木みえ 富山敬
1989年

ヴイナス戦記

  • 1989年3月11日(土)公開
  • 出演(声)(ミランダ 役)

近未来の金星を舞台に繰り広げられる戦争を描くSFアニメ。原作・脚本・監督は「アリオン」の安彦良和、共同脚本は笹本祐一、撮影監督は「魁!! 男塾」の玉川芳行がそれぞれ担当。主題歌は、柳ジョージ(明日への風)。リマスター版が2019年7月12日より福山駅前シネマモード(広島県)、ufotable CINEMA(徳島県)にて、8月16日よりキネカ大森にて劇場上映。

監督
安彦良和
出演キャスト
植草克秀 水谷優子 原えり子 佐々木優子
1988年

妖精王

  • 1988年12月6日(火)公開
  • 出演(声)(ハーピー(エアロ) 役)

平和な妖精の国ニンフィディアを邪悪な女王クィーン・マブから守ろうとする少年・忍海爵の活躍を描く。山岸凉子原作の同名漫画の映画化で、脚本は「うる星やつら 完結篇」の金春智子、監督は山田勝久がそれぞれ担当。

監督
山田勝久
出演キャスト
三ツ矢雄二 富山敬 池田昌子 広中雄志
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