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年代別 映画作品( 1946年 ~ 1987年 まで合計14映画作品)

1987年

ジャンピン・ジャック・フラッシュ

  • 1987年5月30日(土)公開
  • 美術

コンピューター・オペレーターがスパイ騒動に巻きこまれるというコメディ・スリラー。製作は「コマンドー」のローレンス・ゴードンとジョエル・シルヴァー。監督は女優から転向してこれが1作目になるぺニー・マーシャル。デイヴィッド・H・フランゾーニの原案を彼とJ・W・メルヴィル、パトリシア・アーヴィング、クリストファー・トンプソンが脚色。撮影はマシュー・F・レオネッティ、音楽はトーマス・ニューマンが担当。出演はウーピ・ゴールドバーグ、スティーブン・コリンズほか。

監督
ペニー・マーシャル
出演キャスト
ウーピー・ゴールドバーグ スティーブン・コリンズ ジョン・ウッド キャロル・ケイン
1986年

クラブ・ラインストーン 今夜は最高!

  • 1986年4月19日(土)公開
  • 美術

カントリーのスター歌手がずぶの素人を一人前の歌手に育てあげるという音楽映画。製作はハワード・スミスとマーヴィン・ワース。エグゼクティヴ・プロデューサーはサンディ・ガリンとレイモンド・カッツ。監督は「ポーキーズ」シリーズのボブ・クラーク。75年にラリー・ワイスの書いたヒット曲「ラインストーン・カウボーイ」にヒントを得て、フィル・アルデン・ロビンソンがストーリーを書き、彼とシルヴェスター・スタローンが脚本を執筆した。撮影はティモシー・ギャルファス、音楽はドリー・パートン、編曲・指揮はパートンのレコードのブロデューサーをしているマイク・ポストが担当。出演はスタローン、パートンの他にロン・リーブマン、リチャード・ファーンズワースなど。ドルビー・ステレオ。

監督
ボブ・クラーク
出演キャスト
シルベスター・スタローン ドリー・パートン リチャード・ファーンズワース ロン・リーブマン

エクスプロラーズ

  • 1986年3月8日(土)公開
  • 美術

手作りのポンコツ宇宙船で宇宙へ冒険に出る少年たちを描くSF。製作はエドワード・S・フェルドマンとデイヴィッド・ボンビック、エグゼクティヴ・プロデューサーはマイケル・フィネル、監督は「グレムリン」のジョー・ダンテ。脚本はエリック・ルーク、撮影はジョン・ホラ、音楽はジェリー・ゴールドスミス、特殊効果はILMが担当。出演はイーサン・ホーク、リバー・フェニックス、ジェイソン・プレソンなど。ドルビー・ステレオ。

監督
ジョー・ダンテ
出演キャスト
イーサン・ホーク リヴァー・フェニックス ジェイソン・プレッソン アマンダ・ピーターソン
1985年

恋人ゲーム

  • 1985年3月16日(土)公開
  • 美術

年上の女性との愛を通じて成長してゆく16歳の少年の姿を描く青春映画。製作はウィリアム・サックハイム。エグゼクティヴ・プロデューサーはジョージ・ジャスティン。監督は「ウィンター・ローズ」のジェリー・シャッツバーグ。チャールズ・ボルトのストーリーを基にボルトとテレンス・マルケイが脚色。撮影はヴィルモス・ジグモンド、音楽はルパート・ホルムズが担当。出演はジョン・クライヤー、デミ・ムーア、ジョージ・ウェントなど。

監督
ジェリー・シャッツバーグ
出演キャスト
ジョン・クライヤー デミ・ムーア ジョージ・ウェント Peter Frechette
1983年

ステイン・アライブ

  • 1983年12月10日(土)公開
  • 美術

土曜日の夜の“ディスコ・キング”だった一人の男が、現状に飽き足らず、ブロードウェイのスターを目ざしてトレーニングを積み舞台に立つまでの姿を描いた青春映画で、「サタデー・ナイト・フィーバー」(78)の続篇。製作はロバート・スティグウッドと「ロッキー3」のシルヴェスター・スタローン、監督もスタローンが担当し、エグゼクティヴ・プロデューサーをビル・オークスがつとめている。脚本をスタローンとノーマン・ウェクスラーが執筆し、撮影を「ディア・ハンター」のカメラ・オペレーターから昇格した新鋭ニック・マクリーン、音楽をシルヴェスターの実弟フランク・スタローンとビー・ジーズ、衣裳をトム・ブロンンン、ダンス振付をデノン・ロールズとセイユバー・ロールズが担当。出演はジョン・トラヴォルタ、シンシア・ローズ、フィノラ・ヒューズ、スティーヴ・インウツド、ジュリー・ボヴァッソなど。ニューヨークのマンハッタン、ブルツクリン、ロサンジェルスでロケ撮影された。

監督
シルベスター・スタローン
出演キャスト
ジョン・トラヴォルタ シンシア・ローズ フィノラ・ヒューズ スティーヴ・インウッド

5人のテーブル

  • 1983年3月19日(土)公開
  • 美術

離婚によってできた溝を埋めようとする父親と子供たちの心の交流を描く。ロバート・シャッフェルとジョン・ヴォイトが、CBSシアトリカル・フィルムズのために作った。製作はロバート・シャッフェル。監督はCM出身のロバート・リーバーマン、脚本はデイヴィッド・セルツァー、撮影はヴィルモス・ジグモンド、音楽はジョン・モリスが担当。出演はジョン・ヴォイト、リチャード・クレンナ、ミリー・パーキンス、マリー=クリスチーヌ・バロー、ロクサーナ・ザル、ロビー・カイガー、ソン・ホアン・ブイなど。

監督
ロバート・リーバーマン
出演キャスト
ジョン・ヴォイト リチャード・クレンナ ミリー・パーキンス マリー・クリスティーヌ・バロー
1979年

ラスト・シューティスト

  • 1979年7月7日(土)公開
  • 美術

1901年の西部を舞台に、フロンティアに生きた伝説のガンマンの死までの1週間を描くウェスタン。製作はM・J・フランコヴィッチとウィリアム・セルフ、監督は「テレフォン」のドン・シーゲル。グレンドン・スウォースアウトの原作を基にマイルズ・フッド・スワザウトとスコット・D・ヘイルが脚色。撮影はブルース・サーティーズ、音楽はエルマー・バーンスティン、製作デザインはロバート・F・ボイル、衣裳はモス・メーブリーが各々担当。出演はジョン・ウェイン、ローレン・バコール、ロン・ハワード、ジェームズ・スチュアート、リチャード・ブーン、ジョン・キャラディン、ヒュー・オブライエン、ビル・マッキニー、ハリー・モーガン、シェリー・ノースなど。

監督
ドン・シーゲル
出演キャスト
ジョン・ウェイン ローレン・バコール ロン・ハワード ジェームズ・スチュアート
1968年

ニューヨーク 泥棒結社

  • 1968年6月22日(土)公開
  • 美術

ポインツ・タイラーの小説を、「ママは腕まくり」のイソベル・レナートが脚色、「ミンクの手ざわり」のデルバート・マンが監督したコメディ。撮影は「消えた拳銃」のジョセフ・バイロック、音楽はジョニー・ウィリアムス(2)、美術はロバート・F・ボイルが担当している。出演は、「メリー・ポピンズ」のディック・ヴァン・ダイク、「トム・ジョーンズの華麗な冒険」のエディス・エバンス、TV出身のバーバラ・フェルドン、「マーメイド作戦」のジョン・マクギバーなど。製作は「ハワイ」のウォルター・ミリッシュ。

監督
デルバート・マン
出演キャスト
ディック・バン・ダイク バーバラ・フェルドン エディス・エヴァンス ジョン・マクギバー

冷血

  • 1968年5月11日(土)公開
  • 美術

実際に起った事件をたんねんに調べあげ、6年の歳月を費やして仕上げた、トルーマン・カポーティの同名ノンフィクション・ノベルを、「プロフェッショナル」のリチャード・ブルックスが脚色・監督したもの。撮影は、「プロフェッショナル」のコンラッド・ホール、音楽は、モダン・ジャズの大御所クインシー・ジョーンズが担当している。出演は、「夜の大捜査線」のスコット・ウィルソン、「雨のニューオーリンズ」のロバート・ブレーク、ほかにジョン・フォーサイス、ポール・スチュワートなど。

監督
リチャード・ブルックス
出演キャスト
スコット・ウィルソン ロバート・ブレーク ジョン・フォーサイス ポール・スチュワート
1954年

ジョニイ・ダーク

  • 1954年8月16日(月)公開
  • 美術

「命を賭けて」のトニー・カーティスと「王者の剣」のパイパー ・ローリーが共演する作品で、「大アマゾンの半魚人」のウィリアム・アランドの製作、「戦いの矢」のジョージ・シャーマンの監督になるテクニカラー1954年度作のメロドラマ。脚本はフランクリン・コーエンのオリジナル、撮影はカール・ガスリー、音楽ジョセフ・ガーシェンソン。前記2人のほか、「第17捕虜収容所」のドン・テイラー、ポール・ケリー(「スプリングフィールド銃」)、イルカ・チェイス(「風変りな恋」)、「愛しのシバよ帰れ」の舞台で演技賞を受けたシドニー・ブラックマー、ルース・ハンプトン(「グレン・ミラー物語」)らが出演する。

監督
ジョージ・シャーマン
出演キャスト
トニー・カーティス パイパー・ローリー ドン・テイラー ポール・ケリー
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