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年代別 映画作品( 1958年 ~ 2008年 まで合計50映画作品)

1971年

喜劇 おめでたい奴

  • 1971年2月6日(土)公開
  • 出演(スナックの女 役)

花登筐の喜劇三千本を記念して、花登自身が製作、脚本、監督に当った。撮影は「クレージーの殴り込み清水港」の田島文雄がそれぞれ担当。

監督
花登筐
出演キャスト
大村崑 小林勝彦 関敬六 立原博
1970年

女たらしの帝王

  • 1970年9月9日(水)公開
  • 出演(中川泰子 役)

脚本は「前科者 縄張荒し」の小野竜之肋。監督は「朱鞘仁義 鉄火みだれ桜」の斉藤武市。撮影は「新兄弟仁義」の星島一郎がそれぞれ担当。

監督
斎藤武市
出演キャスト
梅宮辰夫 山城新伍 花園ひろみ 富士真奈美

反逆のメロディー

  • 1970年7月22日(水)公開
  • 出演(お竜 役)

「斬り込み(1970)」でデビューした新人、沢田幸弘の第二作。脚本は「橋のない川 第二部(1970)」、「日本最大の顔役」の佐治乾と蘇武道夫が共同執筆。撮影は「女の警察 国際線待合室」の山崎善弘が担当。

監督
沢田幸弘
出演キャスト
原田芳雄 佐藤蛾次郎 地井武男 藤竜也

夜遊びの帝王

  • 1970年7月7日(火)公開
  • 出演(大場艶子 役)

これまで日活で「愛と死をみつめて」などを作っていた斎藤武市が「朱鞘仁義 鉄火みだれ桜」に続いてメガホンを取った梅宮辰夫の新シリーズ。従来の梅宮ものとは異なり、純愛色の強いものとなっている。脚本は「真田風雲録」、「非行少女ヨーコ」の小野竜之助が「新兄弟仁義」に次いで担当した。撮影も「新兄弟仁義」の星島一郎。

監督
斎藤武市
出演キャスト
梅宮辰夫 山城新伍 富士真奈美 永原和子

盛り場流し唄 新宿の女

  • 1970年5月30日(土)公開
  • 出演(西川きよ子 役)

夜の新宿ネオン街のホステス人生をつづった風俗ロマン篇。川内康範の原作『赤い血の恋』から、山村英司と「非行少年 若者の砦」の来栖三郎が脚本を共同執筆、監督は「女の手配師 池袋の夜」の武田一成。撮影は「非行少年 若者の砦」の萩原憲治が担当。

監督
武田一成
出演キャスト
北林早苗 大信田礼子 山本陽叶 宮城千賀子

新兄弟仁義

  • 1970年4月10日(金)公開
  • 出演(お秀 役)

藤原審爾の原作「三代目実子分」を大和久守正が脚本化、「新網走番外地 さいはての流れ者」の佐伯清が監督したシリーズ第八作。撮影は組長と代貸」の星島一郎が担当。

監督
佐伯清
出演キャスト
北島三郎 今井健二 工藤明子 梅地徳彦

戦いすんで日が暮れて

  • 1970年1月31日(土)公開
  • 出演(富田あやり 役)

佐藤愛子の、同名小説(講談社刊)を椎名利夫が脚色し、「殺すまで追え 新宿25時」の長谷和夫が監督したホーム・コメディ。撮影は「昆虫大戦争」の平瀬静雄。

監督
長谷和夫
出演キャスト
岡田茉莉子 川崎敬三 入山ひとみ 小夜福子
1969年

華やかな女豹

  • 1969年12月31日(水)公開
  • 出演(シモーヌ・三木 役)

「やくざ非情史 血の盃」の中西隆三と、加藤彰が脚本を共同執筆し、「夜をひらく 女の市場」の江崎実生が監督した女性もの。撮影は、同作の姫田真佐久が担当。

監督
江崎実生
出演キャスト
浅丘ルリ子 二谷英明 松原智恵子 川津祐介

笹笛お紋

  • 1969年7月26日(土)公開
  • 出演(おえん 役)

棚下照生の原作劇画を「東海道お化け道中」の吉田哲郎が脚色し、「手錠無用」の田中徳三が監督した時代もの。撮影は「秘剣破り」の牧浦地志が担当した。

監督
田中徳三
出演キャスト
安田道代 内田良平 川崎あかね 富士真奈美
1968年

星影の波止場

  • 1968年2月1日(木)公開
  • 出演(黒い絹の靴下をはいた未亡人 役)

「黄金の野郎ども」の山崎巌がシナリオを執筆し、「東京市街戦」の西村昭五郎が監督したアクションもの。撮影は「波止場の鷹」の姫田真佐久。

監督
西村昭五郎
出演キャスト
浜田光夫 阿木譲 和泉雅子 浜川智子
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