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年代別 映画作品( 1966年 ~ 1988年 まで合計9映画作品)

1988年

異人たちとの夏

中年のシナリオ・ライターが、幼い頃死んだはずの両親と再会する不思議な体験を描く。山田太一原作の同名小説の映画化で、市川森一が脚色。監督は「日本殉情伝 おかしなふたり ものくるほしきひとびとの群」の大林宣彦、撮影は「PARIS-DAKAR 15 000 栄光への挑戦」の阪本善尚がそれぞれ担当。

監督
大林宣彦
出演キャスト
風間杜夫 秋吉久美子 片岡鶴太郎 永島敏行
1978年

博多っ子純情

  • 1978年12月2日(土)公開
  • 出演(博多屋 役)

時には子供扱いされ、時には大人としての白覚を求められる年頃である男子中学生達の生活を、目ざめはじめた性、今だ知らぬ女性の神秘への興味などを中心に描く。長谷川法世の『漫画アクション』に連載中の同名の漫画を映画化したもので脚本は石森史郎と長谷川法世の共同執筆、監督は「女高生 天使のはらわた」の曽根中生、撮影は「ピンクサロン 好色五人女」の森勝がそれぞれ担当している。

監督
曽根中生
出演キャスト
光石研 小屋町英浩 横山司 松本ちえこ
1969年

新・与太郎戦記

  • 1969年12月27日公開
  • 出演(三河屋 役)

春風亭柳昇の原作(立風書房版)を「続・与太郎戦記」の舟橋和郎が脚色し、「女賭博師十番勝負」の田中重雄が監督した喜劇。撮影は「ある女子高校医の記録 続・妊娠」の喜多崎晃。

監督
田中重雄
出演キャスト
フランキー堺 伴淳三郎 船越英二 川口英樹
1967年

爆笑野郎 大事件

  • 1967年10月18日公開
  • 出演(大西部長 役)

故長瀬喜伴と、「喜劇 駅前学園」の新井一が共同でシナリオを執筆し、「三匹の狸」の鈴木英夫が監督したコメディ。撮影は「続・何処へ」の中井朝一。

監督
鈴木英夫
出演キャスト
晴乃チック 晴乃タック 豊浦美子 高橋紀子

女賭場荒し

  • 1967年9月30日公開
  • 出演(佐々木米次 役)

「悪魔からの勲章」の長谷川公之がシナリオを執筆し、「女賭博師」の弓削太郎が監督した“女賭博師”シリーズ第三作目。撮影は「ザ・ガードマン 東京用心棒」の渡辺公夫。

監督
弓削太郎
出演キャスト
江波杏子 成田三樹夫 高千穂ひづる 加藤嘉

落語野郎 大泥棒

  • 1967年4月15日公開
  • 出演(茜屋半左衛門 役)

「落語野郎 大馬鹿時代」の新井一、吉松安五郎、椿澄夫の三人が今度も共同でシナリオを執筆し、「続社長千一夜」の松林宗恵が監督した“落語野郎”シリーズ第四作目。撮影はコンビの長谷川清。

監督
松林宗恵
出演キャスト
桂米丸 塩沢とき 牧伸二 谷幹一

落語野郎 大爆笑

  • 1967年2月11日公開
  • 出演(熊吉 役)

「落語野郎 大脱線」の新井一と椿澄夫がシナリオを執筆し、杉江敏男が監督した喜劇。撮影もコンビの完倉泰一。

監督
杉江敏男
出演キャスト
三遊亭歌奴 桂米丸 古今亭志ん馬 柳亭小痴楽
1966年

落語野郎 大馬鹿時代

  • 1966年11月20日公開
  • 出演(山田米太郎 役)

「落語野郎 大脱線」でコンビの新井一と椿澄夫、それに吉松安五郎が加わり脚本を執筆、「落語野郎 大脱線」の杉江敏男が監督した「落語野郎シリーズ」第二作目。撮影は「てなもんや東海道」の鈴木斌。

監督
杉江敏男
出演キャスト
古今亭今輔 桂米丸 牧伸二 立川談志

落語野郎 大脱線

  • 1966年6月30日公開
  • 出演(小間物屋歌吉 役)、出演(魚屋熊吉 役)

「喜劇 駅前音頭」の新井一と椿澄夫が共同でシナリオを執筆。「じゃじゃ馬ならし」の杉江敏男が監督した喜劇。「バンコックの夜」の完倉泰一が撮影。

監督
杉江敏男
出演キャスト
牧野周一 牧伸二 一の宮あつ子 東京ぼん太
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