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年代別 映画作品( 1953年 ~ 1988年 まで合計143映画作品)

1988年

橋(1988)

  • 1988年6月4日(土)公開
  • 出演(江藤たか子 役)

弁護士と工芸デザイナーの恋に、冤罪事件を絡めながら描く。脚本は「必殺4 恨みはらします」の中原朗、監督は「嵯峨野の宿」の島宏、撮影は同作の鈴木耕一がそれぞれ担当。

監督
島宏
出演キャスト
島田陽子 白竜 山村聡 小林哲子
1977年

歌麿 夢と知りせば

  • 1977年9月17日(土)公開
  • 出演(大奥老女 役)

世界に宣伝された浮世絵師、喜多川歌磨を主人公に、その浮世絵のように爛熟し花開いた江戸文化のなかに、実在・虚構の人物を、さながら群舞の如く配して、彼らの愛と夢の交錯するさまをエロティックに描く。脚本は実相寺昭雄と「新・団地妻 夫婦交換」の武末勝の共同、監督は「あさき夢みし」の実相寺昭雄、撮影は中堀正夫のそれぞれが担当。125分に再編集したR-18版も有。

監督
実相寺昭雄
出演キャスト
岸田森 山城新伍 成田三樹夫 岡田英次
1976年

十六歳の戦争

  • 1976年8月19日(木)公開
  • 出演(埴科保子 役)

昭和二十年八月七日の大空襲によって、二千四百余名の犠牲者を出した豊川海軍工廠壊滅の悲劇を、戦後二十八年目の慰霊祭を背景に、若い二人の男女を通して描く。脚本は山田正弘、監督は脚本も執筆している「修羅」の松本俊夫、撮影は押切隆世がそれぞれ担当。

監督
松本俊夫
出演キャスト
下田逸郎 秋吉久美子 佐々木孝丸 瑳峨三智子
1970年

やくざ非情史 血の決着

  • 1970年2月21日公開
  • 出演(金沢鈴代 役)

吉寺弾の脚本を萩原遼が監督した任侠もの。撮影は「やくざ非情史 刑務所兄弟」の星信夫が担当した。

監督
萩原遼
出演キャスト
安藤昇 大友柳太朗 瑳峨三智子 南川直
1969年

やくざ非情史 血の盃

  • 1969年10月8日公開
  • 出演(直美 役)

「やくざ非情史 刑務所兄弟」の中西隆三が脚本を書き、中川順夫が監督したシリーズ第二作。撮影は、脇野良雄が担当。

監督
中川順夫
出演キャスト
安藤昇 内田良平 木村功 辰巳柳太郎
1967年

日本暗黒史 血の抗争

  • 1967年6月17日公開
  • 出演(弘美 役)

「組織暴力」の佐治乾がシナリオを執筆し、「十一人の侍」の工藤栄一が監督したやくざもの。撮影は「一心太助 江戸っ子祭り」の鈴木重平。

監督
工藤栄一
出演キャスト
安藤昇 永山一夫 山城新伍 内田良平
1966年

新遊侠伝(1966)

  • 1966年11月20日公開
  • 出演(お仙 役)

若松を舞台にした火野葦平の原作を、「不敵なあいつ」の甲斐久尊が脚色し、「あなたの命」の斎藤武市が監督した仁侠コメディ。撮影は「栄光への挑戦」の山崎善弘。

監督
斎藤武市
出演キャスト
小林旭 高橋英樹 瑳峨三智子 初井言栄

浪曲子守唄

  • 1966年10月25日公開
  • 出演(志保 役)

「赤い夜光虫」の成澤昌茂が自身の原案を潤色し、「可愛いくて凄い女」の池田雄一が脚本を執筆、「地獄の野良犬」の鷹森立一が監督した任侠もの。撮影はコンビの西川庄衛。

監督
鷹森立一
出演キャスト
千葉真一 下沢広之 瑳峨三智子 根上淳

若親分あばれ飛車

  • 1966年9月3日公開
  • 出演(沢木鶴代 役)

「座頭市の歌が聞える」の高岩肇がシナリオを執筆、「大怪獣決闘 ガメラ対バルゴン」の田中重雄が監督した“若親分シリーズ”第五作目。撮影はコンビの高橋通夫。

監督
田中重雄
出演キャスト
市川雷蔵 瑳峨三智子 夏木章 見明凡太朗

新・兵隊やくざ

  • 1966年1月3日公開
  • 出演(桃子 役)

有馬頼義の原作を「続・兵隊やくざ」でコンビの舟橋和郎が脚色、田中徳三が監督した“兵隊やくざ”シリーズ第三作目。撮影は「青い性(1964)」の中川芳久。

監督
田中徳三
出演キャスト
勝新太郎 瑳峨三智子 田村高廣 成田三樹夫
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