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年代別 映画作品( 1976年 ~ 1997年 まで合計6映画作品)

1997年

シャ乱Qの演歌の花道

  • 1997年8月30日(土)公開
  • 出演(丹波 役)

色と欲に目がくらんで演歌の道に入ったロック・ヴォーカリストの男が繰り広げるハチャメチャな騒動を描いたナンセンス・コメディ。人気ロック・グループ“シャ乱Q”のヴォーカリスト・つんくが主役をつとめ、ほかのメンバーも総出演している。つんくのライバルとなる演歌歌手には、こちらもロック・ミュージシャン出身の陣内孝則がふんした。監督は「熱帯楽園倶楽部」の滝田洋二郎。「とられてたまるか!?」の斉藤ひろしによる原案をもとに、斉藤と「7月7日、晴れ」の戸田山雅司が共同で脚本を執筆。撮影を「いちご同盟」の栢野直樹が担当している。

監督
滝田洋二郎
出演キャスト
つんく 陣内孝則 瀬戸朝香 尾藤イサオ
1996年

あぶない刑事リターンズ

  • 1996年9月14日(土)公開
  • 出演(吉田春彦 役)

横浜・港署の名物コンビ、タカとユージの“あぶない刑事”の活躍を描いた、遊び心いっぱいの痛快ポリス・アクション。89年の「もっとあぶない刑事」以来、7年ぶりに復活したシリーズ第4作で、今回は国際テロリストを相手に大立ち回りを展開する。監督は「ニューヨークUコップ」の村川透。脚本は「ルパン三世 DEAD_OR_ALIVE」の柏原寛司と「四姉妹物語」の大川俊道の共同。撮影を「のぞき屋」の仙元誠三が担当している。主演は「免許がない!」の舘ひろしと「集団左遷」の柴田恭兵の名コンビ。そのほかのレギュラー陣も、94年に急逝した近藤課長役の中条静夫を除き、浅野温子、仲村トオル、木の実ナナらオリジナルメンバーがずらりと勢ぞろいした。中条に代わる新課長として登場したのは「岸和田少年愚連隊」の小林稔侍。敵のテロリストに「ガメラ 大怪獣空中決戦」の伊原剛志。

監督
村川透
出演キャスト
舘ひろし 柴田恭兵 浅野温子 伊原剛志
1989年

もっともあぶない刑事

  • 1989年4月22日(土)公開
  • 出演(吉田春彦 役)

横浜を舞台にダンディな二人の刑事の活躍を描く。「あぶない刑事」シリーズの第3弾で脚本は「行き止まりの挽歌 ブレイクアウト」の柏原寛司が執筆。監督は同作の村川透、撮影は柳島克己がそれぞれ担当。主題歌は、舘ひろし(夜を抱きしめて)。

監督
村川透
出演キャスト
舘ひろし 浅野温子 仲村トオル ベンガル
1988年

またまたあぶない刑事

  • 1988年7月2日(土)公開
  • 出演(吉田春彦 役)

型破りな2人の刑事の活躍を描く。「あぶない刑事」シリーズの第2弾で、脚本は「あぶない刑事」の柏原寛司と大川俊道が共同で執筆。監督はこれが第一作となる一倉治雄、撮影は「猫のように」の藤沢順一がそれぞれ担当。

監督
一倉治雄
出演キャスト
舘ひろし 柴田恭兵 浅野温子 仲村トオル
1987年

あぶない刑事

  • 1987年12月12日(土)公開
  • 出演(吉田春彦 役)

ヨコハマ・港署に籍をおく型破りな二人の刑事の活躍を描く人気TVシリーズの映画化で、脚本は「お嬢さん探偵 ときめき連発!」の柏原寛司と大川俊道が執筆。監督は「化石の荒野」の長谷部安春、撮影は「ハチ公物語」の姫田真佐久がそれぞれ担当。

監督
長谷部安春
出演キャスト
舘ひろし 柴田恭兵 浅野温子 仲村トオル
1976年

トラック野郎 天下御免

  • 1976年12月25日(土)公開
  • 出演(ホワイトシャーク 役)

このシリーズ四作目で、今回は、由美かおるをマドンナ役に、山陽・四国を舞台にドラマは展開される。脚本は「お祭り野郎 魚河岸の兄弟分」の鈴木則文と、「男組 少年刑務所」の中島信昭、監督は「トラック野郎 望郷一番星」の鈴木則文、撮影は「武闘拳 猛虎激殺!」の仲沢半次郎がそれぞれ担当。

監督
鈴木則文
出演キャスト
菅原文太 愛川欽也 由美かおる 松原智恵子
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